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  • 渋川清彦、大西信満、ドロンズ石本の柴犬を連れたおっさん3人が織り成す会話劇

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

    BS12 トゥエルビ
    毎週土曜 21:00~21:30

    57人が見たい!
  • 2月16日放送分のあらすじ(第5話)
     あたるパパ(渋川清彦)が声に出して英会話の学習をしながら散歩をしていると、サモエドを連れた欧米風の中学生に英語で話し掛けられる。英語での会話を試みるが、うまく伝わらず撃沈したあたるパパは、悔しさから英語の特訓を始める。その姿を見たさちこパパ(ドロンズ石本)は…。

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

  • 2月9日放送分のあらすじ(第4話)
     インスタグラムを始めたじっちゃんパパ(大西信満)が、スマートフォンであたるのあるシーンと、それを見守るあたるパパ(渋川清彦)を激写する。あたるパパは、じっちゃんパパの異様なテンションを警戒。SNSに拒否反応を示して格好つけたのもつかの間、あたるパパは自分のスマホをどこかに落としてしまったことに気付く。

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

  • 2月2日放送分のあらすじ(第3話)
     ゲートボールをしている老人から、あたるとじっちゃんを“ポチ”呼ばわりされムっとするあたるパパ(渋川清彦)とじっちゃんパパ(大西信満)。しかし、たまたま公園では影のある美女(桜井ユキ)がポチという名前の白柴を散歩させていた。それに好奇心をかき立てられた2人は、それぞれの犬の名前の由来について語り出す。

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

  • 1月26日放送分のあらすじ(第2話)
     富士見町公園のいつもの朝。あたるパパ(渋川清彦)とじっちゃんパパ(大西信満)は、今日もベンチで世間話に花を咲かせていた。いつもおしゃれな洋服を着ているじっちゃんを見て、あたるパパは「イヌをヒト扱いしている」とじっちゃんパパに詰め寄る。

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

  • 1月19日放送分のあらすじ(第1話)
     あたるパパ(渋川清彦)、じっちゃんパパ(大西信満)、さちこパパ(ドロンズ石本)は、飼っている柴犬の名前しか知らない散歩仲間。都市開発が進む街の昔からある公園で、朝夕の決まった時間にベンチに座る3人は、たわいのない世間話を始める。

    土曜ドラマ・ナイン「柴公園」

  • 坂口健太郎が冤罪被害に立ち向かう弁護士役で主演! “科学”を武器に逆転劇に挑む

    イノセンス 冤罪弁護士

    日本テレビ系
    毎週土曜 22:00~22:54

    1470人が見たい!
  • 2月16日放送分のあらすじ(第5話)
     拓(坂口健太郎)らは、体罰を疑われて起訴された高校のフェンシング部顧問・高松(豊原功補)から依頼を受ける。高松の指導中に部長でエースの藤里(清水尋也)が倒れ、一命を取り留めるも自宅療養となっていた。部員の田代(柾木玲弥)は、自ら高松側の証人として出廷。だが、高松の体罰を訴え、証拠を見せる。一方、楓(川口春奈)は前の職場で起きたセクハラ騒動に動揺する。

    イノセンス 冤罪弁護士

  • 2月9日放送分のあらすじ(第4話)
     拓(坂口健太郎)は、登別(正名僕蔵)がこっそり弁護しようとしていた殺人事件を代わりに担当する。容疑者の玩具会社社員・奈美(ともさかりえ)は溺死体で見つかった後輩のデザイナー・理沙(入山法子)の殺害を疑われ、全面否認していた。拓と楓(川口春奈)は、奈美と理沙の旅行先の島へ向かう。その帰り、楓は拓の父で最高検察庁の次長検事・真(草刈正雄)と会う羽目になる。

    イノセンス 冤罪弁護士

  • 2月2日放送分のあらすじ(第3話)
     拓(坂口健太郎)と楓(川口春奈)は看護師・美紀(青野楓)の依頼で医師・雲仙(平岳大)の弁護をすることに。雲仙は、心臓手術中に人工心肺が停止し患者が死亡した責任を問われ、逮捕されていた。拓らは、雲仙と同期の磐梯(山本耕史)を訪ねるが、手術の関係者に会わせてもらえない。雲仙の主張と病院側の報告が食い違う中、所長の別府(杉本哲太)は拓に手を引くよう命じる。

    イノセンス 冤罪弁護士

  • 1月26日放送分のあらすじ(第2話)
     拓(坂口健太郎)と楓(川口春奈)はコンビニでの強盗致傷の容疑で捕まったアルバイトの岳雄(山田裕貴)に接見。岳雄の母・睦美(仙道敦子)によると不良だった岳雄は更生し、料理人を目指していたという。不起訴を勝ち取りたい拓らは現場検証を行い、警察のずさんな捜査を知る。その後、拓らは岳雄が立ち寄ったガソリンスタンドに向かい、検察官の指宿(小市慢太郎)に遭遇する。

    イノセンス 冤罪弁護士

  • 1月19日放送分のあらすじ(第1話)
     法律事務所で働く拓(坂口健太郎)は刑事事件で3年間に5件の‘逆転無罪’を勝ち取ったすご腕弁護士ながら、事務所の物置に住む変わり者。そんな拓の元に、自宅に放火した罪で起訴された阿蘇(吉田栄作)の妻・恵美子(中島ひろ子)がやって来る。新米弁護士の楓(川口春奈)と共に阿蘇に接見した拓はある質問を彼にぶつけ、警察から自白を強要されたことを告白させる。

    イノセンス 冤罪弁護士