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  • 深川麻衣主演。高橋和也演じる売れない歌手と“ボロ宿”を巡る

    ドラマ25「日本ボロ宿紀行」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    272人が見たい!
  • 2月15日放送分のあらすじ(第4話)
     営業先でCDが売れなかったことを言い合いながら宿を探す春子(深川麻衣)と龍二(高橋和也)。するとそこへ、昔から龍二の大ファンで追っかけをしていたという女性・明美(鶴田真由)が突然現れる。

    ドラマ25「日本ボロ宿紀行」

  • 2月8日放送分のあらすじ(第3話)
     旧北軽井沢駅舎でCDを売ることに成功した春子(深川麻衣)と龍二(高橋和也)は、予約していた宿へ向かう。“日本一古さで勝負”の看板にふさわしい宿の佇まいにご機嫌の春子だったが、ロビーにいる先客がある本を持っていることに気付く。

    ドラマ25「日本ボロ宿紀行」

  • 2月1日放送分のあらすじ(第2話)
     スキーシーズンを外れ閑散とした苗場の街を訪れた春子(深川麻衣)と龍二(高橋和也)。営業の一環として路上で歌うも、見向きもされないばかりか苦情まで出てしまう。言い争いながら宿を探す2人は、何やら年季の入った宿に行きつく。

    ドラマ25「日本ボロ宿紀行」

  • 1月25日放送分のあらすじ(第1話)
     春子(深川麻衣)は急死した父が経営していた芸能事務所を引き継ぐ。所属タレントの一発屋歌手・龍二(高橋和也)と地方営業の旅に出るが、営業先で奇妙な宿を発見する。

    ドラマ25「日本ボロ宿紀行」

  • 高橋一生と永作博美が共演! 戦後に学習塾を立ち上げた2人の半世紀を描く

    みかづき

    NHK総合
    毎週土曜 21:00~21:50

    1101人が見たい!
  • 2月16日放送分のあらすじ(第4話)
     吾郎(高橋一生)が去った後、千明(永作博美)は自社ビルを建設。塾同士の争いが激化する中、発展を続ける。しかし、次女・蘭(大政絢)は千明の経営に異を唱え、三女・菜々美(桜井日奈子)は塾も進学も拒否するなど反抗的。そんな中、塾の古参講師・小笠原(阿南健治)がストライキを起こし、千明に今の塾には吾郎が描いた理想はないと告げる。

    みかづき

  • 2月9日放送分のあらすじ(第3話)
     吾郎(高橋一生)は古書店店員・一枝(壇蜜)からソ連の教育者の本を紹介されたのを機に、塾の業務の合間を縫って自身の著作を執筆し始める。その陰に一枝の存在を感じた千明(永作博美)は気が気でない。出版された吾郎の本は売れ、塾の経営は拡大。その一方で、成長した長女・蕗子(黒川芽以)と泉(須賀健太)の恋愛は破綻。さらに千明の母・頼子(風吹ジュン)が病に侵され…。

    みかづき

  • 2月2日放送分のあらすじ(第2話)
     1964年。吾郎(高橋一生)と千明(永作博美)が始めた塾の経営は軌道に乗る。一方で塾への批判も広がり、長女の蕗子(鎌田英怜奈)はいじめに遭う。そんな中、大手塾の進出に危機感を抱く千明は、生き残りを懸けて他の塾と合併し、経営拡大を目指す。合併相手の勝見(勝矢)と意気投合した吾郎だが、経営拡大には反対だと千明に告げ、2人の方針の違いが浮き彫りになる。

    みかづき

  • 1月26日放送分のあらすじ(第1話)
     就職試験に失敗し、アルバイトをして生活している一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師の祖父・吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアとして知られる祖母・千明(永作博美)の存在が重圧になり、教育の仕事に携われずにいる。ある日、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには1961年から半世紀にわたる吾郎と千明、家族、塾の歴史が記されていた。

    みかづき