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  • 北大路欣也が事件の真相に迫る車いすの刑事に。風間俊介、上白石萌音が共演

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

    テレビ東京系
    毎週金曜 20:00~20:54

    836人が見たい!
  • 2月15日放送分のあらすじ(第5話)
     寄席で銀行員・翔(山田悠介)の遺体が発見され、落語家・橘亭昭平(相島一之)の演者札に翔の血液指紋が。啓太郎(風間俊介)の捜査から、翔は頻繁に昭平の高座を訪れていた。だが、咲(上白石萌音)の聞き込みや翔の母親・聡子(栗田よう子)の証言では彼に落語を見る趣味はないという。鬼塚(北大路欣也)は、翔の所持品であるセールス用の金融商品の資料と、古い時計が気に掛かる。

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

  • 2月8日放送分のあらすじ(第4話)
     東京・新宿東署に血塗られたナイフを持ったベトナム人・ダットが駆け込んでくる。勤め先の工務店社長・牧野(河西健司)を刺殺した容疑で取り調べを受けるが、彼は否認する。牧野の妻・智子(遊井亮子)によると、ダットは前日、牧野から怒られていたという。やがて、牧野が不法滞在と知りながら、ダットを雇った可能性が浮上。鬼塚(北大路欣也)は推理を進めていく。

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

  • 2月1日放送分のあらすじ(第3話)
     鬼塚(北大路欣也)に旧知の主婦・彩(菊池麻衣子)が助けを求めてくる。詐欺グループの被疑者として捕まったという。彩の携帯電話から共犯者に指示が出ていたが、彼女は「携帯電話を契約した覚えがない」と容疑を否認。共犯者は逃走中、二つの店を走り抜けていた。どちらかの店に金を受け取った人物がいるとみて、啓太郎(風間俊介)と咲(上白石萌音)は聞き込みを進める。

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

  • 1月25日放送分のあらすじ(第2話)
     鬼塚(北大路欣也)と親交のあった質店に、人骨が入ったつぼが送られてきた。その直後、公園でも白骨遺体が発見された。鬼塚は、質店に送られた骨が5年前に亡くなった前店主・伸介(春延朋也)ではないかと疑うが、息子・慶介(吉満寛人)は「墓じまい」のため海に散骨したと話す。そんな中、施錠されたままの屋外コインロッカーから49体分の人骨が見つかった。

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

  • 1月18日放送分のあらすじ(第1話)
     新宿東署刑事・鬼塚(北大路欣也)は通り魔事件の現場へ急行。鋭い土地勘を持つ鬼塚は新米時代も同署配属で、昭和と平成の街を詳細に記憶しており、その能力で犯人を確保するが、重傷を負ってしまう。1年後、車椅子生活になり、データ作りをする司法係長として再任用された鬼塚は、ある事案を不審に思い、部下の咲(上白石萌音)、刑事官の啓太郎(風間俊介)と調べ始める。

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

  • 沢口靖子と古田新太が、英雄・勝海舟を育てた両親を演じるホームドラマ時代劇

    BS時代劇「小吉の女房」

    NHK BSプレミアム
    毎週金曜 20:00~20:43

    213人が見たい!
  • 2月15日放送分のあらすじ(第6話)
     刑死した「鼠(ねずみ)小僧」を名乗る泥棒が世間を騒がせていた。そんな頃、小吉(古田新太)は役人に追われていた若者・留吉(西井幸人)と太助(新村宗二郎)を助け、居候させることにする。2人は勝家になじむが、やがてお信(沢口靖子)は、彼らこそが鼠小僧なのでは、という疑念を抱く。

    BS時代劇「小吉の女房」

  • 2月8日放送分のあらすじ(第5話)
     勝家に長年仕えてくれた利平次(石倉三郎)が急逝。麟太郎(鈴木福)がすくすくと育つ一方、登勢(江波杏子)は老いを感じ始めていた。そんなある日、登勢は一日上人(伊武雅刀)という僧侶と知り合う。上人の福祉施設で手伝いを始め、さらにその影響で小吉(古田新太)にも優しく接するようになった登勢。ところがお信(沢口靖子)は、上人がかつて殺人まで犯した悪党だと知ってしまう。

    BS時代劇「小吉の女房」

  • 2月1日放送分のあらすじ(第4話)
     お信(沢口靖子)と小吉(古田新太)の元に、城で将軍の孫の遊び相手を務めていた麟太郎(福冨慶士郎)が戻ってくる。若様の病により役目がなくなったという。勝家は出世の糸口を失い、登勢(江波杏子)は落胆。麟太郎と粗暴な小吉も折り合いが悪くなる。そんな中、麟太郎が犬に急所をかまれてしまう。

    BS時代劇「小吉の女房」

  • 1月25日放送分のあらすじ(第3話)
     刀剣の目利きの仕事を始めた小吉(古田新太)は、巾着切りの銀次(小松利昌)と出掛けた際、同じ貧乏旗本の女房・お雪(酒井美紀)と知り合う。悪徳役人らの策謀にはまり、身を売る寸前だというお雪に同情した小吉は、「自分がお雪を引き取りたい」とお信(沢口靖子)に相談。お信は「ならば自分が必ずお雪さんをもらい受けて来ます」と宣言し、一人で出掛けて行くが…。

    BS時代劇「小吉の女房」

  • 1月18日放送分のあらすじ(第2話)
     貧乏旗本・勝家の当主で婿養子の小吉(古田新太)は、幕府に納める小普請金の工面に苦労していた。一方、女房のお信(沢口靖子)の元には、「将軍の孫の遊び相手として江戸城に上がるように」と息子の麟太郎(福冨慶士郎)を召し出す知らせが。お信と祖母・登勢(江波杏子)は出世の好機と喜ぶが、泥酔して帰宅した小吉は「断れ」と言い捨てる。お信は小吉の本心を聞き出そうとする。

    BS時代劇「小吉の女房」