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  • 光石研主演! ちょっぴり“痛い”けど愛らしい中年男の日常と恋模様をコミカルに描く

    木ドラ25「デザイナー 渋井直人の休日」

    テレビ東京
    毎週木曜 25:00~25:30

    112人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第2話)
     渋井(光石研)は、編集担当の高田(夏帆)、ライター・甲本(柳英里紗)との飲みの席でアシスタントの杉浦(岡山天音)に料理の腕を褒められ、自宅で料理を振る舞うことになる。当日、凝った料理を出そうと朝から準備するが…。

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  • スタッフ
    • 原作:渋谷直角「デザイナー 渋井直人の休日」(宝島社)

    • 脚本:ふじきみつ彦

    • 脚本:松本佳奈

    • 監督:松本佳奈

    • 監督:久万真路

    • 監督:桑島憲司

    • プロデューサー:大和健太郎

    • プロデューサー:田中美幸

    • エンディング:Sweet and Sour/Nulbarich

  • キャスト
    • 渋井直人 役

      52歳独身のデザイナー。服装はおしゃれで、こだわりのものに囲まれた自由な生活を謳歌しているが、知り合ってひかれた女の子にはことごとく玉砕している。

    • 三浦カモメ 役

      居酒屋「檸檬」の常連。チョコレートが好きで、チョコレートを扱う菓子会社に勤めている。

    • 杉浦ヒロシ 役

      渋井のアシスタント。時に渋井の足を引っ張ることも。

    • ベンガル
      内田茂造 役

      過去に名をはせた雑誌デザイン界の大御所。通称・モード内田。

    • 森川葵
      新井くりこ 役

      風船を持った新アシスタント。通称・アレグリ。

    • 池松壮亮
      ピータードック店主 役

      渋井の通う古書店兼カフェ「ピータードック」の店主。

  • 概要

    原作は「奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール」などを手掛けた渋谷直角が連載中の同名コミック。さまざまなドラマ・映画に引っ張りだこのバイプレーヤーとして活躍する光石研が、俳優生活40年にして連続ドラマ単独初主演を務める。
    光石演じる、おしゃれな日常を過ごすも次々現れるヒロインたちに右往左往する中年デザイナー・渋井直人の、ちょっぴり切ない悠々自適な日常をコミカルに描く。渋井がたまたま入った居酒屋で知り合う女性・三浦カモメを演じる黒木華のほか、岡山天音、ベンガル、森川葵、池松壮亮ら多彩なキャストが華を添える。

  • ストーリー

    渋井直人(光石研)は52歳で独身のデザイナー。休日にはおしゃれな格好で街に繰り出し、レコードショップを訪れたり、カフェでまったりくつろいだりと自由を満喫している。女の子からも受けがよく、こだわりのものに囲まれスマートに生きているように見えるが、女性編集者、美大生、シンガー・ソングライター、インスタグラムで知り合った女の子など、次々に現れる女性たちに玉砕してしまう。
    大御所イラストレーターに怒鳴られたり、同世代のライバルに嫉妬したり。仕事も恋もまだまだ現役の渋井は、悠々自適な日常をおくっていたのだが…。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 北大路欣也が事件の真相に迫る車いすの刑事に。風間俊介、上白石萌音が共演

    金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

    テレビ東京系
    毎週金曜 20:00~20:54

    404人が見たい!

    あらすじ 1月25日放送分(第2話)
     鬼塚(北大路欣也)と親交のあった質店に、人骨が入ったつぼが送られてきた。その直後、公園でも白骨遺体が発見された。鬼塚は、質店に送られた骨が5年前に亡くなった前店主・伸介(春延朋也)ではないかと疑うが、息子・慶介(吉満寛人)は「墓じまい」のため海に散骨したと話す。そんな中、施錠されたままの屋外コインロッカーから49体分の人骨が見つかった。

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  • スタッフ
    • 脚本:櫻井武晴

    • 監督:塚本連平

    • 監督:白川士

    • プロデューサー:濱谷晃一

    • プロデューサー:浅野太

    • プロデューサー:井上竜太

    • プロデューサー:川島永次

    • 主題歌:幸せのちから/Toshl

  • キャスト
    • 鬼塚一路 役

      警視庁新宿東署刑事課司法係の係長。定年間際に関わったある事件で負傷し、車いす生活となった。昇任試験より現場主義を貫き数々の事件を解決してきた功労から、定年後に現職に再任用された。新米時代と定年間際の二度配属されているため、「昭和」と「平成」二つの時代の新宿の詳細な記憶を持ち、事件を推理する際、「記憶の街」として脳内に描き出すことができる。

    • 神啓太郎 役

      新宿東署の刑事官として配属されてきたキャリア。元警視庁捜査一課の管理官。功労者である鬼塚の下で、捜査の現場を学んでくるという目的を持つ。

    • 遠山咲 役

      鬼塚の部下として、新宿西署地域課地域総務係から配属された新米警察官。刑事志望の為、捜査の熱意は誰よりもあり、司法係の内勤業務よりも事件の捜査をしたがる。

    • 勝野洋
      烏丸将司 役

      新宿東署署長。新宿東署が常に「街頭犯罪の全国ワースト10」にランクインしていることを嘆いている。

    • 栗田史郎 役

      新宿東署刑事課・捜査一係長で、鬼塚とは旧知の仲。刑事時代の鬼塚の腕を認めているが、内勤になった今でも、細かい案件や事件性なしで処理したい案件などにこだわる鬼塚を、多少面倒だと思っている。いつもひょうひょうとしていて、ムードメーカー的存在。階級は警部補。

    • 余貴美子
      木地本淳子 役

      新宿東署刑事課の鑑識係長。鬼塚とは旧知の仲で、鬼塚の捜査の腕や勘を認めている。鬼塚が捜査する案件には積極的に協力し、遺体や現場の状況など事件のヒントになる情報を随時伝えている。階級は警部補。

  • 概要

    新宿東署刑事課司法係を舞台にした北大路欣也主演の刑事ドラマ。管轄区域・新宿の街並みに完璧な記憶を持つ車いすの刑事・鬼塚一路が、見落とされそうな手付かず案件を追い、昭和と平成、両方の“記憶の街”を頭に描くことで事件解決の糸口を見つけ出していくさまを描く。
    鬼塚の下に配属されてくる、キャリアの刑事官・神啓太郎を風間俊介が、刑事志望の新人警察官・遠山咲を上白石萌音が演じ、この2人が鬼塚の足となり3人で捜査を進めていく。そのほかにも、新宿東署署長・烏丸将司役に勝野洋、捜査一係長・栗田史郎役に石黒賢、鑑識係長・木地本淳子役に余貴美子など多彩なキャストが集結する。

  • ストーリー

    定年間際となった警視庁新宿東署刑事課捜査一係の刑事・鬼塚一路(北大路欣也)は、無差別殺傷事件で犯人を追い詰めるが、逮捕の際にナイフで刺され負傷してしまう。両脚の機能を失った鬼塚は、1年後、警視庁により再任用され、車いす生活でありながら内勤の刑事課司法係長として再び新宿東署に配属される。
    鬼塚の部下・遠山咲(上白石萌音)と任務にあたっていると、そこに警視庁捜査一課・管理官のポジションから、新宿東署の刑事官として神啓太郎(風間俊介)が送り込まれてくる。鬼塚は、捜査官が自殺で処理していた認知票が気になり3人で捜査を進める。

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