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  • 竹内結子が6年ぶり地上波連ドラ主演。女性を救う天才トラブルシューターの活躍を描く

    スキャンダル専門弁護士 QUEEN

    フジテレビ系
    毎週木曜 22:00~22:54

    1112人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第3話)
     フィギュアスケートのオリンピック金メダリスト・紀子(白石聖)の婚約者・塚越(穂満佳佑)が刺殺される。犯行を疑われる紀子の依頼を受け、氷見(竹内結子)らは犯人捜しを開始。紀子のライバル選手・リナが塚越と男女の関係だったとつかみ、世間の疑いがリナに向くよう仕向ける。一方、藤枝(中川大志)は、大臣の息子からのセクハラ被害を公表しようとする記者・東堂(泉里香)の前に現れ…。

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  • 記者会見情報

    竹内結子/氷見江

    弁護士資格を持った人たちの日常の物語。難しいこと抜きで楽しんでもらえるはず

  • スタッフ
    • 脚本:倉光泰子

    • 演出:関和亮

    • プロデューサー:貸川聡子

    • プロデューサー:櫻井雄一

    • 主題歌:やたらとシンクロニシティ/YUKI

  • キャスト
    • 氷見江 役

      大手法律事務所に所属する危機管理専門の弁護士。クライアントを社会的窮地から救い出すためなら、時にうそすら正義に変えて依頼を達成する。「危機にある女性の最後の砦」という信念を持ち、相手が誰であろうと言うべきことは言い、どれほどの逆境でも絶対に諦めない。

    • 与田知恵 役

      氷見の同僚弁護士。危機管理専門の弁護士で、氷見にとっての右腕的な存在。冷静沈着で論理的な性格だが、怒ると手が付けられない一面も。たまに、言葉の端々から恋愛至上主義者であることをにおわせる。

    • 藤枝修二 役

      氷見の同僚で、危機管理を専門にする駆け出し弁護士。容姿端麗でアメリカ最難関のロースクール出身という華やかな経歴を持つが、どんくさいミスをするなどどこか抜けている。困っている人を助けたいという思いは人一倍強く、氷見の仕事に圧倒されながらも懸命についていこうとする。

    • 鈴木太郎 役

      氷見が所属する法律事務所の副所長。生粋のおぼっちゃまで、舞い込んできた仕事は基本的に氷見たちに丸投げする。顧客のクレームにも動じないが、それが時に氷見たちを守っているようにも見える。

    • 真野聖子 役

      喜怒哀楽をほとんど見せず、マイペースに仕事をこなす、法律事務所の事務員。高度なハッキング技術を持ち、要望があればフェイクニュースを作り上げて世間を混乱させることも簡単にできる。バツイチの子持ちで、波瀾万丈な過去を持つらしい謎多き人物。

  • 概要

    情報を操作し、影で社会を動かす存在“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメントで、6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となる竹内結子が、主人公の危機管理専門弁護士・氷見江を演じる。水川あさみ、中川大志、バカリズム、斉藤由貴が演じる同僚たちと、破天荒なリーガル・チームを結成し、パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償などのトラブルの渦中にいる人間たちを救い出すべく、人心掌握、情報操作といった特殊なテクニックを駆使して逆境を覆していく。
    星野源「恋」やPerfumeのミュージックビデオを手掛けた、日本を代表する映像クリエーター・関和亮が、連ドラの演出を初めて担当する。

  • ストーリー

    大手の法律事務所に勤める弁護士・氷見江(竹内結子)の専門は危機管理。彼女の主戦場は、法廷ではなく、パワハラ、セクハラ、名誉毀損、損害賠償をはじめとする多様なスキャンダルや社会的トラブルの裏側で、クライアントからの依頼達成率は99.9%を誇る、知る人ぞ知る天才トラブルシューターだ。
    そんな氷見のもとに、今日もさまざまなスキャンダルの対応依頼が舞い込んでくる。そのスキャンダルを巡って次々と騒動が起こる中、氷見は、逃げ場を失い崖っぷちに立たされている女性の心に寄り添い、手を差し伸べ、危機から救うべく奔走する。

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  • 山崎ケイのエッセーを原作に、夏菜らで描く女子あるある満載のラブコメディー

    人生が楽しくなる幸せの法則

    日本テレビ系
    毎週木曜 23:59~24:54

    450人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第3話)
     彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)は神様(山崎ケイ)から自己採点を促され、周囲の評価との落差を知る。そこで、評価を上げるべく、佳恵は募金活動に協力。里琴は新人・福田(山本直寛)の教育係を買って出るが、覚えの悪さにいらつき、投げ出す。福田のフォローをした彩香は、営業部の涼太(和田琢磨)の誘いを断る羽目になり、安請け合いをしたことを後悔する。

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  • スタッフ
    • 原作:山崎ケイ「ちょうどいいブスのススメ」(主婦の友社)

    • 脚本:武井彩

    • 脚本:山岡潤平

    • 演出:植田泰史

    • プロデューサー:前西和成

    • プロデューサー:沼田賢治

    • プロデューサー:村本陽介

    • プロデューサー:大沼知朗

    • プロデューサー:森安彩

    • 主題歌:Waiting For U/TANAKA ALICE

  • キャスト
    • 夏菜
      中川彩香 役

      29歳。商社「ジャストライト物産」の総務部勤務。存在感が薄く、よく名前を間違えられる。営業部の涼太に片思いしているが、常に“受け身&待ち”の姿勢なので何も起こらない。名付けて「自己表現下手くそ女子」。

    • 高橋メアリージュン
      木原里琴 役

      31歳。商社「ジャストライト物産」総務部勤務の、彩香の同僚。“群れる”女子を嫌って一匹狼を貫く。真面目で仕事も早いが、他人のミスに厳しいモテない美人。名付けて「融通の利かない女子」。

    • 小林きな子
      皆本佳恵 役

      34歳。商社「ジャストライト物産」総務部勤務の、彩香の同僚。バンドマンのヒモ男と付き合っていて、金や物で釣ろうとする。周囲の女性に対してはやたらと評価が厳しい。名付けて「開き直り女子」。

    • 山崎ケイ
      ちょうどいいブスの神様 役

      ちょうどよく生きられない女子たちを救うべく、地球に舞い降りた“神様”。さまざまなコスプレで登場し、彩香たちにアドバイスする。

  • 概要

    「M-1グランプリ2016」のファイナリストにもなった、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイによるエッセー「ちょうどいいブスのススメ」を原作にドラマ化した生き方指南&共感ラブコメディー。商社で働くイケてない女子3人の元に現れた、“ちょうどいいブスの神様”(山崎)が、幸せになるための手ほどきをする。主演の夏菜が「自己表現下手くそ女子」の中川彩香を、「融通の利かない女子」の木原里琴を高橋メアリージュン、「開き直り女子」の皆本佳恵を小林きな子が演じ、ダメ女たちそれぞれの成長記録のほか、女性が共感できる“女子あるある”満載のエピソードが見どころとなる。

  • ストーリー

    商社「ジャストライト物産」の総務部で働く、おとなしく存在感の薄い中川彩香(夏菜)、協調性がなく他の社員とぶつかってばかりの木原里琴(高橋メアリージュン)、バンドマンのヒモ男をつなぎとめることしか考えていない皆本佳恵(小林きな子)。生きづらさを抱える3人の前に、突如、“ちょうどいいブスの神様”(山崎ケイ)が現れる。そして3人は神様から、自分たちがしてきた行いをズバリ指摘されてしまう。3人はそれぞれが抱える現実に落ち込むが、神様はそんな3人に人生が楽しくなるアドバイスをおくる。

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