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  • 杉咲花が遊川和彦と初タッグ! 派遣社員が会社を変えるお仕事コメディー

    ハケン占い師アタル

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    779人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第2話)
     戦隊ヒーローの新キャラクター発表会のコンペへの参加が決まり、‘コネ入社’の目黒(間宮祥太朗)がその担当に。これまで仕事を任せてもらえなかった目黒は張り切るが、大崎(板谷由夏)らは心もとない。目黒はアタル(杉咲花)の一言から、‘伝説のヒーロー’の起用を発案。企画は順調に進み始めるが、仲間意識を強調する目黒は上野(小澤征悦)から痛烈な言葉を浴びせられる。

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  • スタッフ
    • 脚本:遊川和彦

    • 演出:遊川和彦

    • 演出:日暮謙

    • 演出:伊藤彰記

    • プロデューサー:黒田徹也

    • プロデューサー:山田兼司

    • プロデューサー:山川秀樹

    • プロデューサー:太田雅晴

    • プロデューサー:田上リサ

    • 主題歌:ミライ/JUJU

  • キャスト
    • 的場中 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの派遣社員。通勤時はニット帽にサングラス、コートを着用している。実は、目を合わせた相手の隠れた内面や原風景が見える特殊能力を持つ。人を占う時は普段と違う別の顔を見せる。

    • 上野誠治 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。主査。入社23年目のベテランでプライドが高く、傲慢かつ傍若無人。小難しいカタカナのビジネス用語を多用する。かつては将来を有望視されていたエリートで、管理職にも就いたが、結果を出すことができずに降格してしまった。その時の成功体験にしがみつき、部下たちを小馬鹿にしがち。

    • 神田和実 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社3年目。アタルの教育係担当。自分の選択に自信がなく、常に緊張し、内心ビクビクしている。丁寧な仕事をしたいと心がけているが、その決断力のなさがミスにつながることも。司法浪人中の同棲相手がいるのだが、誰にも言えない悩みを抱えて一人苦しんでいる。

    • 目黒円 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社3年目。ぼっちゃん育ちで無邪気だが、そのせいかどこか上から目線。「仲間」や「奇跡を起こせる」などポジティブな言葉を無責任に連発する。父親のコネ入社のため仕事を任せてもらえず、チームの足手まとい状態。本人は父親にも職場の仲間にも認められたいと思っている。

    • 品川一真 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社1年目。誠治からパワハラまがいの扱いを受け、転職を熱望している。大学時代に所属していた演劇サークルの仲間や、夢をつかみかけている声優志望の恋人の充実ぶりと、自分が置かれている理不尽な環境を比較して焦りを感じている。

    • 田端友代 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社12年目。独身。人に指示されそうになると、食い気味に「分かってます」「今やってます」と返す。残業は一切しない主義。仕事はできるが、常にピリピリしている。人の悪いところばかりが目につき、なぜ自分はきちんとしているのに報われないのかと思っている。

    • 大崎結 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。課長。出産後、現在の会社に転職した。仕事ができて責任感もあるのだが、断ることができない性格。個性豊かな職場の人間たちの扱いに、日々頭を悩ませている。家庭でも問題を抱えており、誰も自分の苦労を理解してくれないことにストレスを感じている。

    • キズナ 役

      占い師。さまざまな相談者と面会し、問題解決に導いているように見えるが、その素性は謎に包まれている。

    • 代々木匠 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの部長。親会社から出向しており、早く戻りたいと思っている。上昇志向が強く、上司や取引先の人たちを待ち伏せしては、贈答リストをもとにプレゼントを渡している。目上の人間に対しては異常なほどのおもてなしを発揮する。自分の利益にならない部下のことは名前すら覚えようとしない。

  • 概要

    杉咲花が人気脚本家・遊川和彦とタッグを組んでおくる本格コメディードラマ。遊川は本作で、脚本に加え演出も担当する。
    杉咲が演じるのは、悩み多き“働く人々”と会社を変えるニュータイプの救世主・アタルこと的場中。イベント会社「シンシアイベンツ」で派遣社員として笑顔で働くアタルには、実は他人の悩みや原風景などが見える特殊能力があり、そんな一種の占い能力を駆使して、周りの正社員たちが抱える悩みを根本から解決していく。
    多種多様な悩みを抱える正社員役には、小澤征悦、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳、野波麻帆、及川光博ら個性豊かな俳優陣が顔をそろえるほか、毎回登場する謎の占い師・キズナ役を若村麻由美が熱演する。

  • ストーリー

    イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチームで派遣社員として働くことになったアタルこと的場中(杉咲花)は、教育係の正社員・神田和実(志田未来)の下で、まずは雑用から覚え始める。そんな中、部長の代々木匠(及川光博)が新商品イベントに50人の赤ちゃんを呼び、笑顔の集合写真を撮影する仕事を持ってくる。
    イベント開催日はわずか1週間後。赤ちゃんの確保はもちろん、会場スペースや予算も無理難題なのは明白だが、課長の大崎結(板谷由夏)は断れずに引き受けてしまう。
    初めて運営を任された和実は、会議室一つまともに押さえられないという不甲斐ない仕事ぶり。実は和実は、誰にも言えない大きな悩みを抱えていた。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 竹内結子が6年ぶり地上波連ドラ主演。女性を救う天才トラブルシューターの活躍を描く

    スキャンダル専門弁護士 QUEEN

    フジテレビ系
    毎週木曜 22:00~22:54

    1140人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第3話)
     フィギュアスケートのオリンピック金メダリスト・紀子(白石聖)の婚約者・塚越(穂満佳佑)が刺殺される。犯行を疑われる紀子の依頼を受け、氷見(竹内結子)らは犯人捜しを開始。紀子のライバル選手・リナが塚越と男女の関係だったとつかみ、世間の疑いがリナに向くよう仕向ける。一方、藤枝(中川大志)は、大臣の息子からのセクハラ被害を公表しようとする記者・東堂(泉里香)の前に現れ…。

    前回までのあらすじを見る


  • 記者会見情報

    竹内結子/氷見江

    弁護士資格を持った人たちの日常の物語。難しいこと抜きで楽しんでもらえるはず

  • スタッフ
    • 脚本:倉光泰子

    • 演出:関和亮

    • プロデューサー:貸川聡子

    • プロデューサー:櫻井雄一

    • 主題歌:やたらとシンクロニシティ/YUKI

  • キャスト
    • 氷見江 役

      大手法律事務所に所属する危機管理専門の弁護士。クライアントを社会的窮地から救い出すためなら、時にうそすら正義に変えて依頼を達成する。「危機にある女性の最後の砦」という信念を持ち、相手が誰であろうと言うべきことは言い、どれほどの逆境でも絶対に諦めない。

    • 与田知恵 役

      氷見の同僚弁護士。危機管理専門の弁護士で、氷見にとっての右腕的な存在。冷静沈着で論理的な性格だが、怒ると手が付けられない一面も。たまに、言葉の端々から恋愛至上主義者であることをにおわせる。

    • 藤枝修二 役

      氷見の同僚で、危機管理を専門にする駆け出し弁護士。容姿端麗でアメリカ最難関のロースクール出身という華やかな経歴を持つが、どんくさいミスをするなどどこか抜けている。困っている人を助けたいという思いは人一倍強く、氷見の仕事に圧倒されながらも懸命についていこうとする。

    • 鈴木太郎 役

      氷見が所属する法律事務所の副所長。生粋のおぼっちゃまで、舞い込んできた仕事は基本的に氷見たちに丸投げする。顧客のクレームにも動じないが、それが時に氷見たちを守っているようにも見える。

    • 真野聖子 役

      喜怒哀楽をほとんど見せず、マイペースに仕事をこなす、法律事務所の事務員。高度なハッキング技術を持ち、要望があればフェイクニュースを作り上げて世間を混乱させることも簡単にできる。バツイチの子持ちで、波瀾万丈な過去を持つらしい謎多き人物。

  • 概要

    情報を操作し、影で社会を動かす存在“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメントで、6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となる竹内結子が、主人公の危機管理専門弁護士・氷見江を演じる。水川あさみ、中川大志、バカリズム、斉藤由貴が演じる同僚たちと、破天荒なリーガル・チームを結成し、パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償などのトラブルの渦中にいる人間たちを救い出すべく、人心掌握、情報操作といった特殊なテクニックを駆使して逆境を覆していく。
    星野源「恋」やPerfumeのミュージックビデオを手掛けた、日本を代表する映像クリエーター・関和亮が、連ドラの演出を初めて担当する。

  • ストーリー

    大手の法律事務所に勤める弁護士・氷見江(竹内結子)の専門は危機管理。彼女の主戦場は、法廷ではなく、パワハラ、セクハラ、名誉毀損、損害賠償をはじめとする多様なスキャンダルや社会的トラブルの裏側で、クライアントからの依頼達成率は99.9%を誇る、知る人ぞ知る天才トラブルシューターだ。
    そんな氷見のもとに、今日もさまざまなスキャンダルの対応依頼が舞い込んでくる。そのスキャンダルを巡って次々と騒動が起こる中、氷見は、逃げ場を失い崖っぷちに立たされている女性の心に寄り添い、手を差し伸べ、危機から救うべく奔走する。

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