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  • 沢村一樹主演、知識も経験も“ゼロ”になってしまった異色の刑事ヒーローが登場!

    刑事ゼロ

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    1067人が見たい!
    あらすじ 1月24日放送分(第3話)
     会社を経営する夏富家に、身代金を受け取ったから息子は解放するという電話が入る。だが家族は誰も誘拐されていないという。翌日、当主・輝一郎らが外出先で1億円を強奪される。そして捜査を始めて程なく、1億円を要求するメモや毛髪などが届き、時矢(沢村一樹)は通常とは逆の順番の誘拐事件だと言及。そんな中、時矢らは夏富家の秘密を知ることになり…。

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  • 記者会見情報

    沢村一樹/時矢暦彦

    みんなの力を借りて事件を次々と解いていくという、今までにない刑事ドラマです

  • スタッフ
    • 脚本:戸田山雅司

    • 監督:及川拓郎

    • プロデューサー:横地郁英

    • プロデューサー:川島誠史

    • プロデューサー:和佐野健一

    • プロデューサー:望月卓

    • 主題歌:I don't know/THE YELLOW MONKEY

  • キャスト
    • 時矢暦彦 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係刑事。警部補。ある事件の捜査中に事故に遭い、刑事拝命以来の20年間の記憶を失う。記憶を失う前は、組織捜査と客観的証拠を重視した捜査を行っていたが、記憶喪失後は性格も変わり、小心者で自信喪失気味の男になる。ただ、正義の心は失っておらず、以前とは全く違ったアプローチで事件に臨む。

    • 佐相智佳 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係の新人刑事。長年、刑事部の庶務係として事務仕事に専念してきて、ようやく念願の府警本部捜査一課に配属されたばかり。時矢に憧れ、彼が手掛けた事件の調書を全て読み込み、頭の中にインプットしている。時矢の記憶喪失が周囲にバレないような役割を担う。性格は生真面目で努力家。

    • 福知市郎 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係、巡査部長。時矢とバディを組み数々の事件を解決してきたベテラン。スマートでハンサムな時矢と比べて、こわもてでガラの悪い相方として扱われてきたため、一方的に時矢をライバル視している。

    • 内海念也 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係、巡査。佐相が配属されるまでは最年少メンバーだったため、若手刑事として体を張って捜査してきた。新たに福知とコンビを組むことに。

    • 背川葉奈 役

      京都府警本部刑事部・鑑識課員。犯罪現場に臨場して遺留品を採取し、時矢たち刑事に状況報告をしている。時矢の大ファンで、隙があれば時矢にすり寄ろうとする。うわさ好きで、情報拡散のスピードがSNSより速いと恐れられている。

    • 根本留夫 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係係長、警部。長年捜査畑を歩いてきたベテラン。人当たりもよく温厚な人柄で13係をまとめているように見えるが、実は出世に貪欲で上しか見ていない“ヒラメ男”。

    • 奥畑記子 役

      時矢の元妻。京都第三弁護士会所属の弁護士。主に刑事事件を担当。7年ほど前に起きたある事件を通して、刑事だった時矢と出会い、電撃結婚する。しかし、数年後には協議離婚が成立しており、以降は独身。勝気な性格で弁も立ち、口げんかでは誰にも負けない。一度決めたらテコでも動かない頑固な気質。時矢との離婚も半ば勢いと意地で進めてしまったため、心の奥底では未練がある。

    • 生田目守雄 役

      時矢の母方の伯父。医師。京都市内で小さな診療所を営んでいる。時矢が制服警官時代に相次いで両親を亡くしてから、親代わりとして何かと相談に乗る存在。離婚して住まいを失った時矢を、自宅に下宿させている。精神医学や心理学にも詳しく、時矢が記憶を取り戻すために専門家的アドバイスをする。ひょうひょうとしているように見えるが、身内として時矢のことを心から気に掛けている。

  • 概要

    ある事件がきっかけで、刑事になった直後から20年間の一切の記憶を失ってしまう異端のヒーロー・時矢暦彦を沢村一樹が演じる。
    時矢は京都府警捜査一課の敏腕刑事として、長年捜査現場の第一線で場数を踏んできたが、あることがきっかけでこれまで培ってきた知識や経験の記憶を全て失ってしまう。しかし、その代わりに、鋭い五感や洞察力を手に入れ、“ゼロ”から新たな刑事人生をスタートする。
    骨太なサスペンス要素はもちろん、時矢がパートナーとなる新人刑事・佐相智佳(瀧本美織)と共に、周囲に記憶喪失であることがバレないように奔走するコミカルな要素も見どころの一つとなる。

  • ストーリー

    京都府警捜査一課刑事・時矢暦彦(沢村一樹)は“京都府警に時矢あり”と言われるほどの優秀な刑事。だが、容疑者を追跡中、廃工場の貯水プールに転落してしまう。
    病室で目を覚ますと、時矢は刑事拝命以来の20年間の記憶を失っていた。記憶喪失を周囲に打ち明ける間もないまま、新たな殺人事件の初動捜査に当たることとなった時矢は、接点が薄い2件の事件の現場にあった粘着テープのにおいが同じことに気が付く。
    なんと時矢は、刑事としての記憶を失った代わりに、超常的な五感と洞察力を身に付けていた。早速、合同捜査本部が設立されることになるが、あまりにもつながりの薄い事件に捜査は難航。そんな中、第3の事件が発生する。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 杉咲花が遊川和彦と初タッグ! 派遣社員が会社を変えるお仕事コメディー

    ハケン占い師アタル

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    722人が見たい!

    あらすじ 1月24日放送分(第2話)
     戦隊ヒーローの新キャラクター発表会のコンペへの参加が決まり、‘コネ入社’の目黒(間宮祥太朗)がその担当に。これまで仕事を任せてもらえなかった目黒は張り切るが、大崎(板谷由夏)らは心もとない。目黒はアタル(杉咲花)の一言から、‘伝説のヒーロー’の起用を発案。企画は順調に進み始めるが、仲間意識を強調する目黒は上野(小澤征悦)から痛烈な言葉を浴びせられる。

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  • スタッフ
    • 脚本:遊川和彦

    • 演出:遊川和彦

    • 演出:日暮謙

    • 演出:伊藤彰記

    • プロデューサー:黒田徹也

    • プロデューサー:山田兼司

    • プロデューサー:山川秀樹

    • プロデューサー:太田雅晴

    • プロデューサー:田上リサ

    • 主題歌:ミライ/JUJU

  • キャスト
    • 的場中 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの派遣社員。通勤時はニット帽にサングラス、コートを着用している。実は、目を合わせた相手の隠れた内面や原風景が見える特殊能力を持つ。人を占う時は普段と違う別の顔を見せる。

    • 上野誠治 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。主査。入社23年目のベテランでプライドが高く、傲慢かつ傍若無人。小難しいカタカナのビジネス用語を多用する。かつては将来を有望視されていたエリートで、管理職にも就いたが、結果を出すことができずに降格してしまった。その時の成功体験にしがみつき、部下たちを小馬鹿にしがち。

    • 神田和実 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社3年目。アタルの教育係担当。自分の選択に自信がなく、常に緊張し、内心ビクビクしている。丁寧な仕事をしたいと心がけているが、その決断力のなさがミスにつながることも。司法浪人中の同棲相手がいるのだが、誰にも言えない悩みを抱えて一人苦しんでいる。

    • 目黒円 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社3年目。ぼっちゃん育ちで無邪気だが、そのせいかどこか上から目線。「仲間」や「奇跡を起こせる」などポジティブな言葉を無責任に連発する。父親のコネ入社のため仕事を任せてもらえず、チームの足手まとい状態。本人は父親にも職場の仲間にも認められたいと思っている。

    • 品川一真 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社1年目。誠治からパワハラまがいの扱いを受け、転職を熱望している。大学時代に所属していた演劇サークルの仲間や、夢をつかみかけている声優志望の恋人の充実ぶりと、自分が置かれている理不尽な環境を比較して焦りを感じている。

    • 田端友代 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。入社12年目。独身。人に指示されそうになると、食い気味に「分かってます」「今やってます」と返す。残業は一切しない主義。仕事はできるが、常にピリピリしている。人の悪いところばかりが目につき、なぜ自分はきちんとしているのに報われないのかと思っている。

    • 大崎結 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。課長。出産後、現在の会社に転職した。仕事ができて責任感もあるのだが、断ることができない性格。個性豊かな職場の人間たちの扱いに、日々頭を悩ませている。家庭でも問題を抱えており、誰も自分の苦労を理解してくれないことにストレスを感じている。

    • キズナ 役

      占い師。さまざまな相談者と面会し、問題解決に導いているように見えるが、その素性は謎に包まれている。

    • 代々木匠 役

      「シンシアイベンツ」制作Dチームの部長。親会社から出向しており、早く戻りたいと思っている。上昇志向が強く、上司や取引先の人たちを待ち伏せしては、贈答リストをもとにプレゼントを渡している。目上の人間に対しては異常なほどのおもてなしを発揮する。自分の利益にならない部下のことは名前すら覚えようとしない。

  • 概要

    杉咲花が人気脚本家・遊川和彦とタッグを組んでおくる本格コメディードラマ。遊川は本作で、脚本に加え演出も担当する。
    杉咲が演じるのは、悩み多き“働く人々”と会社を変えるニュータイプの救世主・アタルこと的場中。イベント会社「シンシアイベンツ」で派遣社員として笑顔で働くアタルには、実は他人の悩みや原風景などが見える特殊能力があり、そんな一種の占い能力を駆使して、周りの正社員たちが抱える悩みを根本から解決していく。
    多種多様な悩みを抱える正社員役には、小澤征悦、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳、野波麻帆、及川光博ら個性豊かな俳優陣が顔をそろえるほか、毎回登場する謎の占い師・キズナ役を若村麻由美が熱演する。

  • ストーリー

    イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチームで派遣社員として働くことになったアタルこと的場中(杉咲花)は、教育係の正社員・神田和実(志田未来)の下で、まずは雑用から覚え始める。そんな中、部長の代々木匠(及川光博)が新商品イベントに50人の赤ちゃんを呼び、笑顔の集合写真を撮影する仕事を持ってくる。
    イベント開催日はわずか1週間後。赤ちゃんの確保はもちろん、会場スペースや予算も無理難題なのは明白だが、課長の大崎結(板谷由夏)は断れずに引き受けてしまう。
    初めて運営を任された和実は、会議室一つまともに押さえられないという不甲斐ない仕事ぶり。実は和実は、誰にも言えない大きな悩みを抱えていた。

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