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  • 遠藤憲一が“仲居”となって日本各地の名湯秘湯に潜伏!?

    ドラマパラビ「さすらい温泉 遠藤憲一」

    テレビ東京
    毎週水曜 25:35~26:05

    101人が見たい!

    あらすじ 1月23日放送分(第2話)
     栃木県・奥那須の秘湯宿「北温泉旅館」で働き始めた中井田(遠藤憲一)は、角部屋にこもりっきりの官能小説家・さやか(山口紗弥加)を心配して声を掛けるが相手にされない。ところがある時、さやかから「一緒にお風呂に入って」と頼まれる。

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  • スタッフ
    • 脚本:田中眞一

    • 監督:後藤庸介

    • プロデューサー:阿部真士

    • 主題歌:あなたはどこにいるの/石崎ひゅーい

  • キャスト
    • 遠藤憲一
      遠藤憲一 役

      時にはシリアスに、時にはコミカルに、その演技力の高さからバイプレーヤーとしてドラマに欠かせない存在となっている俳優。「俳優引退宣言をした」といううわさが流れる中、なぜか“中井田健一”と名乗り、全国各地の名湯・秘湯で仲居として働くことに。

  • 概要

    名バイプレーヤーの遠藤憲一が身分を隠し、すご腕の仲居“中井田健一”として、日本各地の秘湯・名湯で働く様子に密着するドキュメンタリードラマ。中井田が、各地で出会う訳ありの美女の事情に、毎回首を突っ込み問題解決のために奔走する中で、彼女たちにほれてしまったり、事件に巻き込まれたり…。そこで番組スタッフが目にするのは、風光明媚な景観や名湯と温泉宿で巻き起きる人間ドラマ。それらを、虚実入り混じった新しい形のドキュメンタリードラマとして描く。各話で登場するマドンナ役で、1話ゲストにともさかりえ、2話に山口紗弥加、3話にSKE48・大場美奈が出演する。

  • ストーリー

    「役者引退宣言を発表した」とうわさされる遠藤憲一。真相を探るべく番組スタッフが向かった先で目撃したのは、仲居の“中井田健一”として、全国の温泉宿で働き始めた遠藤の姿だった。
    最初に中井田が向かったのは、草津温泉の旅館「奈良屋」。そこで同僚の仲居・富永理恵(ともさかりえ)と出会い、一目ぼれをする。しかし、理恵には小学生の息子・勇介(五十嵐陽向)がいた。理恵の夫は豪華客船の船長をしており、勇介は航海中の父に長らく会えていないのだという。勇介は父に会いたいと理恵に訴えるが…。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 沢村一樹主演、知識も経験も“ゼロ”になってしまった異色の刑事ヒーローが登場!

    刑事ゼロ

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    1101人が見たい!
    あらすじ 1月24日放送分(第3話)
     会社を経営する夏富家に、身代金を受け取ったから息子は解放するという電話が入る。だが家族は誰も誘拐されていないという。翌日、当主・輝一郎らが外出先で1億円を強奪される。そして捜査を始めて程なく、1億円を要求するメモや毛髪などが届き、時矢(沢村一樹)は通常とは逆の順番の誘拐事件だと言及。そんな中、時矢らは夏富家の秘密を知ることになり…。

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  • 記者会見情報

    沢村一樹/時矢暦彦

    みんなの力を借りて事件を次々と解いていくという、今までにない刑事ドラマです

  • スタッフ
    • 脚本:戸田山雅司

    • 監督:及川拓郎

    • プロデューサー:横地郁英

    • プロデューサー:川島誠史

    • プロデューサー:和佐野健一

    • プロデューサー:望月卓

    • 主題歌:I don't know/THE YELLOW MONKEY

  • キャスト
    • 時矢暦彦 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係刑事。警部補。ある事件の捜査中に事故に遭い、刑事拝命以来の20年間の記憶を失う。記憶を失う前は、組織捜査と客観的証拠を重視した捜査を行っていたが、記憶喪失後は性格も変わり、小心者で自信喪失気味の男になる。ただ、正義の心は失っておらず、以前とは全く違ったアプローチで事件に臨む。

    • 佐相智佳 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係の新人刑事。長年、刑事部の庶務係として事務仕事に専念してきて、ようやく念願の府警本部捜査一課に配属されたばかり。時矢に憧れ、彼が手掛けた事件の調書を全て読み込み、頭の中にインプットしている。時矢の記憶喪失が周囲にバレないような役割を担う。性格は生真面目で努力家。

    • 福知市郎 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係、巡査部長。時矢とバディを組み数々の事件を解決してきたベテラン。スマートでハンサムな時矢と比べて、こわもてでガラの悪い相方として扱われてきたため、一方的に時矢をライバル視している。

    • 内海念也 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係、巡査。佐相が配属されるまでは最年少メンバーだったため、若手刑事として体を張って捜査してきた。新たに福知とコンビを組むことに。

    • 背川葉奈 役

      京都府警本部刑事部・鑑識課員。犯罪現場に臨場して遺留品を採取し、時矢たち刑事に状況報告をしている。時矢の大ファンで、隙があれば時矢にすり寄ろうとする。うわさ好きで、情報拡散のスピードがSNSより速いと恐れられている。

    • 根本留夫 役

      京都府警本部刑事部・捜査一課13係係長、警部。長年捜査畑を歩いてきたベテラン。人当たりもよく温厚な人柄で13係をまとめているように見えるが、実は出世に貪欲で上しか見ていない“ヒラメ男”。

    • 奥畑記子 役

      時矢の元妻。京都第三弁護士会所属の弁護士。主に刑事事件を担当。7年ほど前に起きたある事件を通して、刑事だった時矢と出会い、電撃結婚する。しかし、数年後には協議離婚が成立しており、以降は独身。勝気な性格で弁も立ち、口げんかでは誰にも負けない。一度決めたらテコでも動かない頑固な気質。時矢との離婚も半ば勢いと意地で進めてしまったため、心の奥底では未練がある。

    • 生田目守雄 役

      時矢の母方の伯父。医師。京都市内で小さな診療所を営んでいる。時矢が制服警官時代に相次いで両親を亡くしてから、親代わりとして何かと相談に乗る存在。離婚して住まいを失った時矢を、自宅に下宿させている。精神医学や心理学にも詳しく、時矢が記憶を取り戻すために専門家的アドバイスをする。ひょうひょうとしているように見えるが、身内として時矢のことを心から気に掛けている。

  • 概要

    ある事件がきっかけで、刑事になった直後から20年間の一切の記憶を失ってしまう異端のヒーロー・時矢暦彦を沢村一樹が演じる。
    時矢は京都府警捜査一課の敏腕刑事として、長年捜査現場の第一線で場数を踏んできたが、あることがきっかけでこれまで培ってきた知識や経験の記憶を全て失ってしまう。しかし、その代わりに、鋭い五感や洞察力を手に入れ、“ゼロ”から新たな刑事人生をスタートする。
    骨太なサスペンス要素はもちろん、時矢がパートナーとなる新人刑事・佐相智佳(瀧本美織)と共に、周囲に記憶喪失であることがバレないように奔走するコミカルな要素も見どころの一つとなる。

  • ストーリー

    京都府警捜査一課刑事・時矢暦彦(沢村一樹)は“京都府警に時矢あり”と言われるほどの優秀な刑事。だが、容疑者を追跡中、廃工場の貯水プールに転落してしまう。
    病室で目を覚ますと、時矢は刑事拝命以来の20年間の記憶を失っていた。記憶喪失を周囲に打ち明ける間もないまま、新たな殺人事件の初動捜査に当たることとなった時矢は、接点が薄い2件の事件の現場にあった粘着テープのにおいが同じことに気が付く。
    なんと時矢は、刑事としての記憶を失った代わりに、超常的な五感と洞察力を身に付けていた。早速、合同捜査本部が設立されることになるが、あまりにもつながりの薄い事件に捜査は難航。そんな中、第3の事件が発生する。

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