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  • 本田翼&岡山天音のW主演! 「ドラクエX」から始まるシェアハウスラブコメディー

    ゆうべはお楽しみでしたね

    TBS系
    毎週火曜 25:28~25:58

    288人が見たい!

    あらすじ 1月22日放送分(第3話)
     みやこ(本田翼)への恋心に戸惑うたくみ(岡山天音)。そんな中、みやことパンケーキ店に行く事に。勤務先の店長・大仁田(宮野真守)とデートのための服を買いに行くが…。

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  • 記者会見情報

    本田翼/おかもとみやこ

    ドラクエも原作漫画も大好きなので、このドラマに出られてとても幸せです

  • スタッフ
    • 原作:金田一蓮十郎「ゆうべはお楽しみでしたね」(スクウェア・エニックス)

    • 脚本:吹原幸太

    • 監督:田口清隆

    • 主題歌:Starlight/THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

  • キャスト
    • おかもとみやこ 役

      ギャル系女子。「ドラゴンクエストX」でゴロー(男)としてプレーしている。職業はネイリスト。普段はメークばっちりだが、部屋ではすっぴんに眼鏡姿。

    • さつきたくみ 役

      オタク男子。「ドラゴンクエストX」でパウダー(女)としてプレーしている。最も苦手なギャル系女子のみやことシェアハウス生活を送ることになる。

    • 大仁田 役

      たくみがアルバイトしている「アニメイト」の名物店長。ハイテンションで陽気。

    • あやの 役

      みやこの親友。2年間付き合っている彼氏がいる。

    • 栗山 役

      みやこが勤務するネイルサロンの店長。みやこのシェアハウス生活を見守っている。

  • 概要

    オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」をモチーフにした金田一蓮十郎の同名漫画を原作に、本田翼と岡山天音のダブル主演で実写ドラマ化。ゲーム内で「ゴロー(男)」としてプレーするギャル系女子・おかもとみやこを本田が、「パウダー(女)」としてプレーするオタク男子・さつきたくみを岡山が演じる。
    「ドラゴンクエスト」のプレーヤー同士が、ひょんなことから現実世界でシェアハウスすることになるラブコメディー。ギャル系女子とオタク男子が一緒に生活することで何が巻き起こるのか!? 脚本は「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」(同系)などを手掛けた吹原幸太が担当する。

  • ストーリー

    オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」で女子キャラクター・パウダーとしてプレーするオタク男子・さつきたくみ(岡山天音)は、男子キャラクター・ゴローと仲良くなり、ひょんなことから現実世界でシェアハウスすることになる。しかし、待ち合わせ場所に立っていたのは、“ゴロー”とは似ても似つかないギャル系女子・おかもとみやこ(本田翼)だった。
    最も苦手なギャル系女子と生活をすることになってしまったたくみだが、一緒にご飯を食べて、ドラクエで遊んでいるうちに、いつしか感情が変化していく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 水谷豊×反町隆史のコンビ4年目にして、“3人目の特命係”が現れる新たな展開に!

    相棒 season17

    テレビ朝日系
    毎週水曜 21:00~21:54

    4340人が見たい!

    あらすじ 1月23日放送分(第12話)
     右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、参事官・中園(小野了)から頼まれ、「家で次々と心霊現象が起こる」という厚子(南野陽子)からの相談に対応する。夫・柊一(三上市朗)の両親が亡くなり、2カ月前に夫の実家に引っ越してきたのだが、近頃、義母のタンスの引き出しが開いていたり、誰かが階段を上る音が聞こえたりと、おかしなことが続いているという。右京と亘は、家の改築を考えている厚子に柊一が反対していることや、厚子が亡くなったしゅうとめと折り合いが悪かったことを知る。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:輿水泰弘

    • 監督:橋本一

    • プロデューサー:桑田潔

    • プロデューサー:佐藤凉一

    • プロデューサー:高野渉

    • プロデューサー:西平敦郎

    • プロデューサー:土田真通

  • キャスト
    • 水谷豊
      杉下右京 役

      警視庁特命係の係長・警部。明晰な頭脳で数々の事件を解決してきたが、切れ者であるが故に上層部から疎まれ特命係という閑職に追いやられている。どんな時でも冷静沈着、誰にでもいんぎんな態度で接するため、無礼に感じられることも。そうした性格から、特命係に配属された者はことごとく辞めていき「人材の墓場」と呼ばれている。

    • 反町隆史
      冠城亘 役

      巡査。法務省から警視庁に出向してきたキャリア官僚だったが、事件捜査に興味を持ち、紆余曲折あった末に法務省から警視庁へ天下りのような形で異動し、特命係の配属となる。元キャリア官僚らしく明晰な頭脳を持ち、軽口や芝居がかった態度で人をけむに巻く。杉下とは息の合ったコンビネーションを見せることもあるが、どこか信用しきっていない素振りも見せる。

    • 鈴木杏樹
      月本幸子 役

      小料理屋「花の里」のおかみ。夫の復讐のために殺人未遂を犯し、右京に逮捕された過去を持つ。模範囚として刑期を終えて出所後に右京の推挙でおかみとなる。現在は人生が好転し、落ち着いた雰囲気と美ぼうでひそかな人気を集めている。

    • 石坂浩二
      甲斐峯秋 役

      警察庁ナンバー2の職にあったが、特命係に所属していた息子の享が起こした連続傷害事件を受け、警察庁長官官房付のポストに降格された。それでも警察内での影響力は依然として大きなものがある。右京のことを危険人物と評しながらも、その能力の高さを認めて捜査に手を貸すこともある。

  • 概要

    前シーズンで放送300回を突破し、これまでの平均視聴率16.2%を誇る、国民的人気ドラマの第17シーズン。水谷豊演じる警視庁特命係・杉下右京の今作の相棒は、反町隆史が4シーズン目に突入する。
    シーズン16の最終話で、浅利陽介が扮する青木年男が特命係に左遷されるという衝撃展開を迎え、“3人目の特命係”が現れる新展開に。なぜか右京と亘を目の敵にする青木が何を巻き起こすのか、目が離せない。
    鈴木杏樹、川原和久、山中崇史、杉本哲太、石坂浩二など、おなじみのレギュラー陣も続投。さらに、権力争いに揺れる上層部にも、特命係に興味を抱く新キャラクターが登場する。

  • ストーリー

    杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)が所属する警視庁特命係に、問題を起こしたサイバーセキュリティ対策本部の青木年男(浅利陽介)が異動してくる。想定外の3人体制となったうえに、青木はなぜか右京と亘を目の敵にしている様子。
    一方、権力復活を虎視眈々と狙う警察庁長官官房付の甲斐峯秋(石坂浩二)と、それを阻止すべくけん制してきた警視庁副総監の衣笠藤治(杉本哲太)ら上層部の面々は、水面下で駆け引きを続けていた。
    そんな、さまざまな思惑、罠、陰謀が入り乱れる中でも、特命係は事件の真相を暴き、犯人を見つけ出していく。

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