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  • 滝沢秀明が初の外科医役に挑戦! ベストセラー小説が原作の医療ヒューマンドラマ

    連続ドラマW 孤高のメス

    WOWOWプライム
    毎週日曜 22:00~23:00

    68人が見たい!

    あらすじ 1月27日放送分(第3話)
     当麻(滝沢秀明)は看護婦・翔子(山本美月)に頼まれ、その父で町長の大川(長塚京三)を往診する。一方、近江大学医学部付属病院では実川(仲村トオル)が、先天性胆道閉鎖症を患う7歳の空也(正垣湊都)を救うためには生体肝移植しかないと考えていた。卜部(利重剛)は時期尚早と難色を示すが…。

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  • スタッフ
    • 原作:大鐘稔彦「孤高のメス─外科医当麻鉄彦─」(幻冬舎文庫)

    • 脚本:前川洋一

    • 監督:内片輝

    • プロデューサー:青木泰憲

    • プロデューサー:伊藤仁吾

  • キャスト
    • 当麻鉄彦 役

      関西の地方都市・湖水町にある甦生記念病院の第1外科医長。医療先進国のアメリカで研さんを積んだ外科医で、「地方でも大学病院と同じレベルの治療が受けられるべき」という信念の下、あらゆる難手術に挑み、患者たちの命を救っていく。アメリカで学んだ肝移植手術の必要性を訴えるが、病院の古い慣習からそれを阻まれる。

    • 仲村トオル 
      実川剛 役

      近江大学医学部附属病院の助教授。当麻の実力を認め、何かと気に掛けている。共に肝移植の未来を切り開きたいと願う。

    • 青木隆三 役

      近江大学から甦生記念病院に派遣されている外科医。慣習やしがらみを一切気にせず患者と向き合う当麻の姿に刺激を受け、尊敬の念を募らせる。

    • 大川翔子 役

      湖水町の町長・大川の娘で、甦生記念病院の看護師。当麻の患者に対する姿勢を尊敬し、淡い恋心を抱いている。

    • 島田光治 役

      甦生記念病院の院長。研修医時代の当麻を面倒見ていた縁で、甦生記念病院に呼ぶ。当麻の良き理解者。

    • 大川松男 役

      湖水町の町長。主治医と患者という関係で、当麻に全幅の信頼を置いている。

  • 概要

    先駆的医療に取り組み、6000以上もの手術を手掛け、現在は兵庫県・淡路島の診療所で地域医療と向き合っている現役医師・大鐘稔彦の、シリーズ累計160万部突破の小説を連続ドラマ化。主演を務めるのは、本作で初の外科医役に挑む滝沢秀明。旧態依然とした医療体制の中で患者を救うという信念と向き合い続けた主人公・当麻鉄彦役を演じる。
    共演は仲村トオル、工藤阿須加、山本美月、石丸幹二、長塚京三ら。「連続ドラマW 沈まぬ太陽」の前川洋一が脚本を、「シグナル 長期未解決事件捜査班」(フジテレビ系)、「連続ドラマW 石の繭 殺人分析班」の内片輝が監督を務め、骨太な医療ヒューマンドラマが展開する。

  • ストーリー

    日本ではまだ臓器移植の法制化が進んでいない1989年。関西の地方都市・湖水町の甦生記念病院に、外科医の当麻鉄彦(滝沢秀明)が赴任する。医療先進国のアメリカで研さんを積んできた当麻は、「地方でも大学病院と同レベルの治療が受けられるべき」という考えを持ち、その信念の下、あらゆる難手術に挑んで患者たちの命を救っていく。
    多くの患者の命を救うため、自らがアメリカで学んだ肝移植手術の必要性を訴える当麻は、同じく肝移植実現に取り組む医師・実川剛(仲村トオル)と対面。しかし、病院は保身のためにリスクが大きい肝移植は行おうとせず、病院内の権力絶対主義と古い慣習が当麻たちの行く手を阻んでいく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 菅田将暉&永野芽郁の共演でおくる、誰も想像できない衝撃的な学園ミステリー

    3年A組─今から皆さんは、人質です─

    日本テレビ系
    毎週日曜 22:30~23:25

    2239人が見たい!

    あらすじ 1月27日放送分(第4話)
     一颯(菅田将暉)が、里見(鈴木仁)に動画を撮らせた人物に挙手を求めると、甲斐(片寄涼太)があっさり自白。しかし一颯は、午後8時までに黒幕を明かすよう告げる。その頃、捜査から外された郡司(椎名桔平)は、無許可のガールズバーの男性店長を聴取していた。一方、さくら(永野芽郁)は甲斐が起こした傷害事件の内容を知り、彼が何らかの事情を抱えていると気付く。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:武藤将吾

    • 演出:小室直子

    • 演出:鈴木勇馬

    • 演出:水野格

    • プロデューサー:西憲彦

    • プロデューサー:福井雄太

    • プロデューサー:松本明子

    • 主題歌:生きる/ザ・クロマニヨンズ

  • キャスト
    • 菅田将暉
      柊一颯 役

      3年A組の担任。2年前に赴任してきた美術教師。卒業式10日前、生徒29人を人質にとって“最後の授業”を行う。目的は不明。

    • 永野芽郁
      茅野さくら 役

      3年A組の生徒。学級委員。本心を隠し、常に空気を読んで行動する。高校生活「満足度0%」の内向的な生徒。

  • 概要

    高校教師が生徒たちを人質にとって“最後の授業”を行うという衝撃的な学園ミステリー。菅田将暉が念願の教師役に初挑戦。卒業まで残り10日間の高校3年生29人を人質にとる美術教師・柊一颯を演じるほか、永野芽郁が高校3年生のヒロイン・茅野さくらに扮する。
    300人以上のオーディションにより選ばれた生徒役で、片寄涼太、川栄李奈、上白石萌歌、古川毅、今田美桜、福原遥らが集結。謎と事件が連鎖的に絡み合う、一人の教師の“最後の授業”の意図とは…。
    脚本は、ドラマ「家族ゲーム」(フジテレビ系)、映画「テルマエ・ロマエ」などを手掛けた武藤将吾が担当する。

  • ストーリー

    卒業まで残り10日間となったある日、3年A組の担任で目立たない美術教師・柊一颯(菅田将暉)は、クラス29人の生徒を集めて、「今から皆さんは、僕の人質です」と突然宣言。教室に爆発音が鳴り響き、教師と生徒の関係は、一瞬にして犯人と人質へと変貌する。
    そして、柊は数カ月前に自ら命を絶ったある生徒の死の真相について、“最後の授業”を行う。その生徒は学園のスターだったが、遺書もなく、何も告げずにこの世を去っていたのだ。29人の生徒たちはその事実にふたをして目を背けていたが、人質となることで真実と向き合うことになる。

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