ページトップ
  • 常盤貴子主演! 痛快なリーガルヒューマンエンターテインメント

    グッドワイフ

    TBS系
    毎週日曜 21:00~21:54

    1473人が見たい!

    あらすじ 1月27日放送分(第3話)
     杏子(常盤貴子)や多田(小泉孝太郎)らは、列車脱線事故で死亡した運転士・井口の妻・晴乃(安藤聖)から依頼を受け、事故は井口の過失と主張する鉄道会社側の弁護士・映美(江口のりこ)と対立する。事故原因を探る杏子は、井口の手帳に書かれた「OR」という文字が気に掛かる。そんな中、杏子は壮一郎(唐沢寿明)との面会で、久々に穏やかな会話をし、明るい気持ちになる。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:米国CBSドラマ「The Good Wife」

    • 脚本:篠崎絵里子

    • 演出:塚原あゆ子

    • 演出:山本剛義

    • プロデューサー:瀬戸口克陽

    • プロデューサー:東仲恵吾

    • 主題歌:Aurora/BUMP OF CHICKEN

  • キャスト
    • 蓮見杏子 役

      出産を機に弁護士の仕事を辞め専業主婦となるが、東京地検特捜部長を務める夫の壮一郎が汚職容疑で逮捕され、子どもを育てるために復職を決意する。

    • 多田征大 役

      弁護士。司法修習生時代の杏子の同期。依頼人の利益を最優先する敏腕弁護士で、神山多田法律事務所を経営する。かつて杏子に思いを寄せていた。

    • 円香みちる 役

      神山多田法律事務所のパラリーガル。豊富な交友関係を駆使して重要な情報や証言を手に入れる、弁護士たちの右腕。どこかミステリアスな部分もある。

    • 朝飛光太郎 役

      新人弁護士。杏子と同時期に神山多田法律事務所に仮採用される。事務所の雇用枠は一つで、その席を巡って杏子と競争することになる。

    • 佐々木達也 役

      東京地検特捜部員。壮一郎の部下で腹心の間柄だった。壮一郎の失脚により特捜部長に就任した脇坂と、壮一郎を追い詰めることになる。

    • 神山佳恵 役

      弁護士。神山多田法律事務所で多田と共同代表を務める。やり手の弁護士で、16年ぶりに復帰した杏子に厳しい態度を見せる。

    • 脇坂博道 役

      壮一郎が失脚したことで東京地検特捜部長となる。検察内部での出世のために、壮一郎を尋問して汚職事件を暴く。

    • 蓮見壮一郎 役

      杏子の夫。元東京地検特捜部長。次期検事総長としても期待されていたが、ある日突然、汚職疑惑と女性スキャンダルが持ち上がり逮捕され、一瞬にして家族も地位も名誉も失う。

  • 概要

    2009年から7年間アメリカで放送されたドラマ「The Good Wife」が原作のリーガルヒューマンエンターテインメント。常盤貴子が主演を務め、東京地検特捜部長の夫が汚職容疑で逮捕されたことで、専業主婦から弁護士に復職する蓮見杏子を演じる。杏子の夫・壮一郎役は唐沢寿明が務める。
    杏子に手を差し伸べる修習生時代の同期弁護士・多田征大を小泉孝太郎、夫に代わって特捜部長に就任した脇坂博道を吉田鋼太郎が演じるほか、滝藤賢一、水原希子、北村匠海、賀来千香子が共演。
    脚本は、社会派をテーマにした作品に定評のある篠崎絵里子、演出は「アンナチュラル」「リバース」(ともに同系)などを手がけて注目される塚原あゆ子が担当する。

  • ストーリー

    出産を機に弁護士を辞め、専業主婦として子どもを育ててきた蓮見杏子(常盤貴子)。しかし、東京地検特捜部長である夫の壮一郎(唐沢寿明)が汚職の容疑で逮捕され、女性スキャンダルまで明らかになり、人生が一変してしまう。
    真相が明らかにならない中、子どもたちを守るために杏子は復職を決意。そして、司法修習生時代の同期弁護士・多田征大(小泉孝太郎)の助けで彼の法律事務所に仮採用され、16年ぶりに弁護士として復帰する。
    しかし、スキャンダルの渦中の妻として世間から好奇の目を向けられ、さらに、弁護士としてのブランクもあり悪戦苦闘する日々が待っていた。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 鈴木京香と草刈正雄が共演! 小池真理子原作の大人のラブサスペンス

    プレミアムドラマ モンローが死んだ日

    NHK BSプレミアム
    毎週日曜 22:00~22:50

    194人が見たい!

    あらすじ 1月27日放送分(第4話)
    【最終回】
     鏡子(鈴木京香)は高橋(草刈正雄)に会うため、横浜の病院を訪ねるが、そこにいたのは見ず知らずの別人だった。自分を治療し、愛してくれた高橋とは何者だったのか、鏡子は激しく戸惑う。そんな中、高橋に関する手掛かりを得た鏡子は、心配してくれる友人・康代(麻生祐未)を説き伏せ、もう一度彼に会うため旅立つことを決意する。行き先は高橋が思い出を語った島だった。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:小池真理子「モンローが死んだ日」

    • 脚本:岡田惠和

    • 脚本:渡邉真子

    • 演出:渡邊孝好

    • 制作統括:谷口卓敬

    • 制作統括:黒沢淳

  • キャスト
    • 幸村鏡子 役

      夫を亡くし、軽井沢に近い花折町に1人で暮らす。地元にある「原島富士雄文学記念館」の雇われ管理人をしている。心の不調を感じ、康代の勧めで受診した「花折クリニック」で精神科医の智之と出会い、恋愛関係になる。

    • 麻生祐未
      長谷川康代 役

      鏡子の友人。鏡子のことをいつも気に掛け、飾ることなく彼女に接する。

    • 佐津川愛美
      高橋美緒 役

      横浜の病院で、智之が担当している入院患者。

    • 根岸季衣
      宇津木春子 役

      「花折クリニック」の院長。医師としての智之に信頼を寄せている。

    • 宇崎竜童
      平井昌夫 役

      鏡子が勤める「原島富士雄文学記念館」の館長。夫を亡くして孤独の中にいた鏡子を優しく支えた。

    • 高橋智之 役

      鏡子と運命的に出会う精神科医。横浜の病院に勤務しながら、週の後半だけ花折町に来て「花折クリニック」の非常勤医師をしている。鏡子と恋仲になるが、ある大きな秘密を持っている。

  • 概要

    鈴木京香と草刈正雄が共演する、小池真理子原作の大人のラブサスペンス。鈴木演じる人生の秋を迎えようとする女性・幸村鏡子が、草刈演じる精神科医・高橋智之と出会って恋仲になるが、ある日驚くべきことが起こり、思いがけない展開を見せていく。
    2人が出会うきっかけをつくる鏡子の友人・長谷川康代に麻生祐未、物語を大きく動かす存在となる高橋美緒に佐津川愛美、智之が勤務するクリニックの院長・宇津木春子に根岸季衣、鏡子が働く文学記念館の館長・平井昌夫に宇崎竜童が扮する。脚本は、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」、「この世界の片隅に」(TBS系)を手掛けた岡田惠和らが担当する。

  • ストーリー

    夫に病気で先立たれ、軽井沢に近い花折町で孤独に暮らす幸村鏡子(鈴木京香)は、ある日、買い物中にパニック症状を起こし、友人の長谷川康代(麻生祐未)からクリニックの精神科の受診を勧められる。
    診察に対応したのは高橋智之(草刈正雄)という医師で、横浜の病院の勤務医だが、週の後半だけこのクリニックで非常勤で診察をしているという。
    智之と話すうちに、鏡子の心は安らぎを取り戻し、いつしかお互いひかれ合うようになる。智之との恋愛で鏡子は幸せを感じるが、横浜に智之を待つ女性がいることを鏡子は知らなかった。そして、ある日、鏡子と智之に驚くべきことが起こる。

  • 公式サイト(外部サイト)