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  • トリンドル玲奈が男たちの間で揺れ動く魔性の女を熱演! 官能クライムラブストーリー

    パーフェクトクライム

    テレビ朝日系
    毎週土曜 26:30~27:00

    147人が見たい!
    あらすじ 1月26日放送分(第2話)
    「上司の冬木(眞島秀和)との不倫関係を断ち切り、自分らしく生きるべきだ」と東雲(桜田通)から告げられた香織(トリンドル玲奈)。東雲の言葉が突き刺さり香織の心は揺れる。

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  • スタッフ
    • 脚本:山岡潤平

    • 脚本:伊澤理絵

    • 監督:古澤健

    • 監督:瀧悠輔

    • 監督:御法川修

    • プロデューサー:飯田新

    • プロデューサー:近藤真広

    • プロデューサー:山崎宏太

    • プロデューサー:村山えりか

    • 主題歌:Bubble/BAND-MAID

  • キャスト
    • トリンドル玲奈
      前島香織 役

      インテリアプランナー。社内では一目置かれる存在でありながら、プライベートでは上司・冬木との不倫関係を何年も続けている。遥斗が現れたことで運命の歯車が動きだす。

    • 桜田通
      東雲遥斗 役

      ニューヨーク支社から転勤してきたデザイナー。香織と冬木の社内での不倫現場を目撃する。香織に近づき冷徹なそぶりで罠を仕掛けながらも、次第に強くひかれていく。

    • 眞島秀和
      冬木 役

      香織の上司。香織との不倫関係を長い間続けてきた。

  • 概要

    電子コミックで600万ダウンロード、LINEマンガ“女性向けランキング”で第1位を獲得した月島綾&梨里緒のコミックを実写ドラマ化した官能クライムラブストーリー。魔性の女・前島香織をトリンドル玲奈、香織に強引に迫る謎めいた男・東雲遥斗を桜田通が、また、香織が長年続けてきた不倫相手の上司・冬木を眞島秀和が演じる。
    渦巻く嫉妬や秘密、幾重にも交錯する恋の罠など、最後まで目が離せないスリリングなストーリー展開が見どころ。危険な恋に落ちていくヒロインの姿を情熱的に描く。
    監督は、映画「ルームメイト」「今日、恋をはじめます」などを手掛けた古澤健らが担当する。

  • ストーリー

    インテリアプランナーの前島香織(トリンドル玲奈)は、社内では一目置かれる存在でありながら、プライベートでは上司の冬木(眞島秀和)と許されない秘密の関係を何年も続けている。それは、未来を望むことのできない不毛な恋。それでもいいと思い、切ない思いを隠してきた。
    そんな香織の前に、ニューヨーク支社から転勤してきた若き敏腕デザイナー・東雲遥斗(桜田通)が現れる。うかつにも社内での不倫現場を東雲に目撃されてしまった香織は、仕事で東雲と組むことになり…。
    東雲との出会いによって、香織の運命は新たに動き始め、いつしか張り巡らされた罠に落ちていく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 宮藤官九郎脚本、中村勘九郎&阿部サダヲで東京オリンピック開催までの激動を描く

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    1116人が見たい!

    あらすじ 1月27日放送分(第4話)
     四三(中村勘九郎)は高師のマラソン大会で3位に入る。表彰式で嘉納(役所広司)から声を掛けられた四三は発奮し、むちゃな練習を続ける。その頃、嘉納はストックホルムオリンピック代表選手を選ぶ予選会を前に、頼みの綱の弥彦(生田斗真)もあてにならず、山積する難題に頭を抱えていた。1960年。志ん生(ビートたけし)は嘉納の苦労に思いをはせるうちに酒を飲んでしまう。そしてほろ酔いの状態で高座に上がり…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 作:宮藤官九郎

    • 噺(はなし):ビートたけし

    • 演出:井上剛

    • 演出:西村武五郎

    • 演出:一木正恵

    • 演出:大根仁

    • 制作統括:訓覇圭

    • 制作統括:清水拓哉

  • キャスト
    • 金栗四三 役

      日本人初のオリンピック選手。故郷・熊本では往復12キロの通学路を駆け抜ける姿から“いだてん”と呼ばれ、予選会のマラソンで優勝し、ストックホルム大会に出場する。

    • 田畑政治 役

      1964年の東京オリンピック組織委員会事務総長。元水泳選手で、指導者として選手の育成に燃える。大学卒業後に新聞記者となり、政治家たちと渡り合いながらスポーツの地位向上を目指す。

    • 綾瀬はるか
      春野スヤ 役

      熊本に住む医師の娘。幼なじみの金栗に恋心を寄せる。生来のやわらかさと明るさで金栗の心を癒やし、金栗と結婚後はオリンピックにまい進する夫を支える。

    • 生田斗真
      三島弥彦 役

      金栗と共に選ばれた日本人初のオリンピック選手。父は元警視総監、兄は日銀総裁という子爵家に生まれ、自身も東京帝国大学の学生というエリートながら、あらゆるスポーツに秀で「運動会の覇王」と呼ばれる。

    • 森山未來
      美濃部孝蔵 役

      若き日の古今亭志ん生。家を勘当され、その日暮らしで稼いだ金は「飲む、打つ、買う」にすべて使い果たす。ある運命的な出会いによって落語家を目指す。

    • 役所広司
      嘉納治五郎 役

      東京高等師範学校の校長。日本のオリンピック初出場のために奮闘し、選手団団長としてストックホルム大会に参加。講道館柔道の創始者でもあり、“日本スポーツの父”と呼ばれる。

    • 【噺(はなし)】ビートたけし
      古今亭志ん生 役

      落語の大名人。貧乏でいいかげん、バクチや酒をこよなく愛すという、落語の世界を地で行く生活を続けた。

  • 概要

    宮藤官九郎のオリジナル脚本、中村勘九郎と阿部サダヲのダブル主演でおくる「東京&オリンピック」の物語。日本で初めてオリンピックに参加した男・ 金栗四三(勘九郎)と日本にオリンピックを呼んだ男・田畑政治(阿部)の2人を軸に、1912年のオリンピック初参加から1964年の東京オリンピック開催まで、日本人の“泣き笑い”が刻まれた激動の52年間を描く。
    2020年の東京オリンピック開催を間近にした2019年、大河ドラマで近現代史に挑むのは33年ぶり。ドラマは昭和の大名人・古今亭志ん生がオリンピックの歴史を振り返り落語で語っていくというスタイルで進められ、志ん生役はビートたけしが務める。

  • ストーリー

    1959年、五輪招致目前の東京。大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。その日、高座で志ん生が語り出したのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺。
    時はさかのぼり1909年、柔道の創始者・嘉納治五郎(役所広司)はストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。“スポーツ”という言葉すら知られていない時代に初めての派遣選手をどう選ぶか、頭を悩ませていたのだ。

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