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  • 「最後から二番目の恋」の制作陣がおくる、稲森いずみ主演の大人のラブコメディー

    連続ドラマW それを愛とまちがえるから

    WOWOWプライム
    毎週土曜 22:00~23:00

    34人が見たい!

    あらすじ 2月23日放送分(第3話)
     伽耶(稲森いずみ)が離婚を提案し、匡(鈴木浩介)も了承。それぞれ誠一郎(安藤政信)、朱音(仲里依紗)と新しい一歩を踏み出そうとした矢先、実家からの連絡で、匡は伽耶を伴い帰省することに。父・剛三(有福正志)と母・春子(立石涼子)に現状を言い出せぬうち、さらなる事態が起こる。

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  • 記者会見情報

    稲森いずみ/伊藤伽耶

    とっぴな内容のドラマと思われるかもしれないけれど、普遍的な愛の話です

  • スタッフ
    • 原作:井上荒野「それを愛とまちがえるから」(中公文庫)

    • 脚本:牧五百音

    • 脚本:新井友香

    • 監督:宮本理江子

    • 監督:樹下直美

    • プロデューサー:植田春菜

    • プロデューサー:浅野澄美

  • キャスト
    • 伊藤伽耶 役

      結婚15年目の専業主婦。何事にも真面目で一生懸命だが、周囲に気を使い過ぎて本当の気持ちを溜めてしまいがち。匡とのセックスレスに悩んでいるが、今の生活に感謝しなければと思うあまり、匡に対する不満を認められず、誠一郎と不倫関係に陥ってしまう。

    • 伊藤匡 役

      伽耶の夫。大手スーパーの課長で、うだつのあがらないサラリーマン。大らかで人のいい性格だが、それが逆に身近な人を傷つけていることに気付かない鈍感な一面も。心の癒やしを求めて、一回り以上も年齢が若い朱音と付き合う。

    • 逢坂朱音 役

      「ハートフル整体院」の整体師。好き嫌いがハッキリしているサバサバした性格。結婚に対してクールな価値観を持っているように見えるが、その裏には本気で人を好きになることへの臆病さがある。匡の恋人。

    • 安藤政信
      星野誠一郎 役

      遠野ゆきえというペンネームで少女漫画を描いている人気漫画家。大学時代に知り合った伽耶と、数年前にばったり再会してから関係を持つように。身もふたもないことを言うだらしない人間だが、実は繊細な心の持ち主。

  • 概要

    直木賞作家・井上荒野の同名小説を原作に、チーフ監督の宮本理江子ら「最後から二番目の恋」「最高の離婚」(ともにフジテレビ系)などを手掛けた制作陣が集結しておくる笑って泣ける大人のラブコメディー。同局初主演の稲森いずみが、周囲に気を使うあまり本音の言えない不器用な主人公・伊藤伽耶を演じる。
    鈴木浩介が結婚15年目を迎えセックスレスの状態にある伽耶の夫・匡、仲里依紗が匡の恋人で整体師の逢坂朱音、安藤政信が伽耶の不倫相手の漫画家・星野誠一郎を演じる。そのほか、渡辺大知、LiLiCo、MEGUMIらも共演し、一癖も二癖もあるキャラクターたちのドタバタ劇が展開される。

  • ストーリー

    結婚15年目を迎える専業主婦の伊藤伽耶(稲森いずみ)は、夫・匡(鈴木浩介)と幸せで恵まれた生活を送っている。ただ、2人が長い期間セックスレスであるという一点を除いてだ。
    ある朝、匡に恋人がいるかと唐突に尋ねた伽耶は、逆に匡からも伽耶に恋人がいることを指摘される。その日の会話は結局うやむやで終わるが、実際、伽耶は漫画家の星野誠一郎(安藤政信)と不倫関係にあった。
    そんな中、整体院を訪れた伽耶は、整体師の逢坂朱音(仲里依紗)の施術を受けながら「痛いなら痛い、つらいならつらいと言うべき」と言葉を掛けられ、思わず泣いてしまう。それ以来、伽耶と朱音は交流を深めていくが、朱音は匡の恋人だった。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 野村周平主演、桜井日奈子の共演でおくる“命”と真正面から向き合う純愛ストーリー

    僕の初恋をキミに捧ぐ

    テレビ朝日系
    毎週土曜 23:15~24:05

    1137人が見たい!
    あらすじ 2月23日放送分(第6話)
     繭(桜井日奈子)はえみ(石田ひかり)から、逞(野村周平)の体のことを考えるよう厳しく叱られ、自分が負担になっていると落ち込む。一方、昂(宮沢氷魚)は優実(松井愛莉)の思いに応え、2人は付き合うことに。そんな中、逞は穣(生瀬勝久)の診察を受け、自覚症状の変化を告白。すると、心臓移植まで入院し、高校は休学するよう勧められる。入院を控えた逞は繭とデートに繰り出す。

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  • スタッフ
    • 原作:青木琴美「僕の初恋をキミに捧ぐ」(小学館)

    • 脚本:尾崎将也

    • 演出:宝来忠昭

    • 演出:藤原知之

    • プロデューサー:内山聖子

    • プロデューサー:神田エミイ亜希子

    • プロデューサー:山本喜彦

    • プロデューサー:森一季

    • 主題歌:Maybe Tomorrow/DEAN FUJIOKA

  • キャスト
    • 野村周平
      垣野内逞 役

      心臓病を患っており、幼い頃から入退院を繰り返している。幼なじみの繭と結婚の約束をしていたが、自分が20歳まで生きられないと知り、繭と距離を置くことを決意。遠くの進学高校に入学する。病気で貧弱に見られたくないため、ファッションや髪形にも気を使っている。運動神経は良いものの、激しい運動をすると発作を起こす危険性がある。

    • 桜井日奈子
      種田繭 役

      逞の主治医の娘。逞のことを一途に思い続け、子どもの頃から病気の逞を守ろうと一生懸命な少女。困難なことにも最後まで諦めない努力家。心臓の病気のことを知って以来、何とかして逞の病気を治せないかと方法を探し続けている。両親が仕事で忙しく、家では一人でいることが多い。逞を追いかけて猛勉強し、同じ進学校に入学。弓道部に入部する。

    • 宮沢氷魚
      鈴谷昴 役

      逞と繭が通う紫堂高校の先輩で生徒会長。人気者で“オレ様”的なところもあり、女子生徒から「昴さま」と呼ばれている。入学式で新入生代表のあいさつをする繭を見て気に入りアプローチ。繭を「姫」と呼んで、繭が悲しまないように心配している。実は父親を逞と同じ心臓病で亡くしており、時に逞に厳しいことも言う兄貴分的存在。

    • 佐藤寛太
      鈴谷律 役

      逞と繭の同級生。昂の弟。逞とは入学式で話して以来、特に仲が良い。逞と繭のぎくしゃくした関係を見て放っておけず、2人を応援している。ナンパな態度をとる兄に冷ややかな対応をすることも。真面目で世話焼きな性格。

    • 松井愛莉
      五十嵐優実 役

      逞と繭の先輩で、昂の同級生。昂とはつかず離れずの友人関係を築いているが、実は昂のことが好き。昂に気に入られている繭をライバル視する。

    • 石田ひかり
      垣野内えみ 役

      逞の母。逞のことを思うあまり、時として過保護になり、周囲に攻撃的になることもある。幼い頃から繭のために無理をする逞を見て、繭との関係を不安に思っている。

    • 生瀬勝久
      種田穣 役

      繭の父。国内有数の心臓外科医で、逞の主治医。幼い頃から逞を診ているため、家族のこともよく分かっている。逞と娘の繭の関係について悩むこともあるが、2人を信じて冷静に見守っている。

  • 概要

    「僕は妹に恋をする」「カノジョは嘘を愛しすぎてる」などの恋愛作品を多数生み出してきた人気漫画家・青木琴美の同名コミックを原作に初の実写ドラマ化。重い心臓病で「20歳まで生きられない」と宣告された主人公・垣野内逞を野村周平が、そんな逞をいちずに思い続ける幼なじみの種田繭を桜井日奈子が演じる。
    共演は、宮沢氷魚、佐藤寛太、松井愛莉のほか、逞の母親役に石田ひかり、繭の父親役に生瀬勝久が扮し脇を固める。
    幼い頃から互いに思い合い、交わした約束を守ろうと真っすぐに生きる2人と周囲の人々が織り成す、最強の純愛ストーリー。

  • ストーリー

    重い心臓病で「20歳まで生きられない」と宣告されてしまった主人公・垣野内逞(野村周平)。そして、逞の主治医の娘で小さい頃に逞が20歳まで生きられないと知って以来、いちずに病を治す方法を探し求める幼なじみの種田繭(桜井日奈子)。
    幼い頃、逞は繭に「大人になったら僕のお嫁さんになってください」とプロポーズ。「20歳になったら絶対よ!」と応えた繭との未来を、逞は自分が20歳まで生きられないと知るまでは信じて疑わなかった…。
    やがて、修学旅行中の診察で自分の病を知る逞。一時は初恋の相手・繭から遠ざかろうとするも、やがてその愛を“命を懸けて”貫く道を選ぶ。

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