ページトップ
  • 高橋一生と永作博美が共演! 戦後に学習塾を立ち上げた2人の半世紀を描く

    みかづき

    NHK総合
    毎週土曜 21:00~21:50

    1101人が見たい!
  • 2月16日放送分のあらすじ(第4話)
     吾郎(高橋一生)が去った後、千明(永作博美)は自社ビルを建設。塾同士の争いが激化する中、発展を続ける。しかし、次女・蘭(大政絢)は千明の経営に異を唱え、三女・菜々美(桜井日奈子)は塾も進学も拒否するなど反抗的。そんな中、塾の古参講師・小笠原(阿南健治)がストライキを起こし、千明に今の塾には吾郎が描いた理想はないと告げる。

    みかづき

  • 2月9日放送分のあらすじ(第3話)
     吾郎(高橋一生)は古書店店員・一枝(壇蜜)からソ連の教育者の本を紹介されたのを機に、塾の業務の合間を縫って自身の著作を執筆し始める。その陰に一枝の存在を感じた千明(永作博美)は気が気でない。出版された吾郎の本は売れ、塾の経営は拡大。その一方で、成長した長女・蕗子(黒川芽以)と泉(須賀健太)の恋愛は破綻。さらに千明の母・頼子(風吹ジュン)が病に侵され…。

    みかづき

  • 2月2日放送分のあらすじ(第2話)
     1964年。吾郎(高橋一生)と千明(永作博美)が始めた塾の経営は軌道に乗る。一方で塾への批判も広がり、長女の蕗子(鎌田英怜奈)はいじめに遭う。そんな中、大手塾の進出に危機感を抱く千明は、生き残りを懸けて他の塾と合併し、経営拡大を目指す。合併相手の勝見(勝矢)と意気投合した吾郎だが、経営拡大には反対だと千明に告げ、2人の方針の違いが浮き彫りになる。

    みかづき

  • 1月26日放送分のあらすじ(第1話)
     就職試験に失敗し、アルバイトをして生活している一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師の祖父・吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアとして知られる祖母・千明(永作博美)の存在が重圧になり、教育の仕事に携われずにいる。ある日、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには1961年から半世紀にわたる吾郎と千明、家族、塾の歴史が記されていた。

    みかづき

  • 三浦貴大と安藤政信がW主演。名医たちによるメディカルエンタメミステリー

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」

    BSテレ東
    毎週土曜 21:00~21:54

    207人が見たい!
  • 2月16日放送分のあらすじ(第5話)
     九十九(三浦貴大)と真美(山下美月)は、人工知能(AI)の日本一を決める大会会場へ。山中(風藤康二)が営む会社のAI「ドリーム・アイ」が優勝した直後、別のAI「アズサ」が会場を乗っ取り、10時間以内にゲームで勝たなければ会場を爆発させるという。アズサの開発者は山中を逆恨みする元社員・八木沢(加藤諒)。九十九はアズサに黒宮(柳俊太郎)との対戦を提案する。

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」

  • 2月9日放送分のあらすじ(第4話)
     神酒クリニックの医師・ゆかり(松本まりか)が恋する陸上日本代表選手・和也(金井浩人)にドーピング疑惑が浮上し、再検査の呼び出しが。何者かにはめられた可能性が濃厚で、九十九(三浦貴大)は神酒(安藤政信)に指示され、会場で検査前の検体を入れ替える。そして、神酒は犯人を捜すため、チームの練習に潜入。九十九と真美(山下美月)は、大会前日の和也の足取りを追う。

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」

  • 1月26日放送分のあらすじ(第3話)
     人気上昇中の子役・怜奈(桜田ひより)が神酒クリニックに入院する。白血病の再発で、早急に骨髄移植が必要となるが、ドナーになることができる父親・兼二郎(三又又三)は、強盗致傷事件を起こして刑務所にいた。九十九(三浦貴大)が「脱獄でもしなきゃ無理」と口にするのを聞き逃さなかった神酒(安藤政信)は、奇策を思い付き、九十九を刑務医として送り込む。

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」

  • 1月19日放送分のあらすじ(第2話)
     銃撃された国交大臣・椿山(小林幸子)の極秘手術に関わった九十九(三浦貴大)は、その秘書・中川(六角慎司)までもが被害者になったことから「神酒クリニック」を辞めようと考える。しかし、政府のカジノ計画を潰すための犯行と見なす神酒(安藤政信)らと共に裏カジノに乗り込む羽目になってしまう。そして、裏カジノのオーナー・高村(井川哲也)の居所をつかむが…。

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」

  • 1月12日放送分のあらすじ(第1話)
     医療ミスで職を失った外科医の九十九(三浦貴大)は、恩師の教授・三森(竹中直人)から「神酒クリニック」を紹介される。待ち受けていたのは院長の神酒(安藤政信)をはじめ、腕は立つが一癖も二癖もある面々だった。口の堅さを条件に、銃撃された国交大臣・椿山(小林幸子)の極秘手術の助手を務めた九十九は、銃撃犯を見つけることが採用の最終試験だと神酒から告げられる。

    土曜ドラマ9「神酒クリニックで乾杯を」