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  • 宮藤官九郎脚本、中村勘九郎&阿部サダヲで東京オリンピック開催までの激動を描く

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    1116人が見たい!
  • 1月20日放送分のあらすじ(第3話)
     東京高等師範学校に合格した四三(中村勘九郎)は、家族の期待を一身に背負って上京し、寄宿舎で生活する。夏休み、熊本に帰省した四三は、スヤ(綾瀬はるか)が見合いをするという話を聞かされ動揺する。その後、東京に戻り、東京帝国大学の学生・弥彦(生田斗真)らで結成されたスポーツ同好会「天狗倶楽部」による奇妙な運動会を目にした四三。一方、浅草の不良青年・孝蔵(森山未來)は落語にのめり込もうとしていた。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 1月13日放送分のあらすじ(第2話)
     志ん生(ビートたけし)は高座で、日本人初のオリンピック選手の一人となった四三(中村勘九郎)の熊本での少年時代について語り始める。往復12キロの通学路を走り続け、虚弱体質を克服した四三は、軍人への憧れから海軍兵学校を受けるが、不合格になる。体を鍛えても無駄だと落ち込む四三だったが、幼なじみのスヤ(綾瀬はるか)に励まされ、柔道の創始者・嘉納(役所広司)が校長を務める東京高等師範への進学を決意する。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 1月6日放送分のあらすじ(第1話)
     1959(昭和34)年、オリンピック招致が決まる目前の東京。落語家・古今亭志ん生(ビートたけし)は、大渋滞の日本橋を通り、寄席に向かっていた。その日の高座で、志ん生は、日本のオリンピック初参加にまつわる噺(はなし)を披露する。’09(明治42)年、柔道の創始者・嘉納治五郎(役所広司)は、’12年にスウェーデン・ストックホルムで行われるオリンピックに派遣する選手の選考を巡り、悪戦苦闘していた。そんな中、初めての派遣選手を選ぶために開催した予選会の中に、四三(中村勘九郎)の姿があった。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 常盤貴子主演! 痛快なリーガルヒューマンエンターテインメント

    グッドワイフ

    TBS系
    毎週日曜 21:00~21:54

    1428人が見たい!
  • 1月20日放送分のあらすじ(第2話)
     神山(賀来千香子)の父親で、事務所の名誉顧問を務める大輔(橋爪功)が弁護の依頼に来る。大輔は2カ月前に飲酒運転で事故を起こしたとして器物損壊や公務執行妨害などの罪で起訴されているが、器物損壊以外は冤罪だと主張していた。神山は過去のいさかいから大輔に対し冷たい態度を崩さない。そこで、大輔の指名により、杏子(常盤貴子)が弁護をする羽目になる。

    グッドワイフ

  • 1月13日放送分のあらすじ(第1話)
     専業主婦の杏子(常盤貴子)は、東京地検特捜部長の夫・壮一郎(唐沢寿明)が収賄容疑で逮捕されたことで、生活が一変する。杏子は子ども達を守るため、司法修習生時代の同期の弁護士・多田(小泉孝太郎)が経営する法律事務所に仮採用で受け入れてもらい、16年ぶりに弁護士に復職。だが事務所の共同経営者・神山(賀来千香子)は、長らく仕事を離れていた杏子を信用できない。

    グッドワイフ