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  • 真矢ミキ主演の社会派人情ドラマの続編。傷付いた少年少女たちと食事を通じて向き合う

    さくらの親子丼2

    フジテレビ系
    毎週土曜 23:40~24:35

    732人が見たい!
  • 1月19日放送分のあらすじ(第7話)
     桃子(名取裕子)は入居者の進路を決めるために一人ずつ面談し、さくら(真矢ミキ)も同席。川端(柄本時生)の優しさを勘違いしている茜(柴田杏花)は、その席で彼と結婚すると言い出す。一方、男性的に生きることに違和感を覚える拓士(浦上晟周)は、東京・新宿2丁目でダンサーを目指したいと語る。桃子は友人・ゆっきーママ(中村育二)のショーパブを拓士に見学させる。

    さくらの親子丼2

  • 1月12日放送分のあらすじ(第6話)
     貞子(井頭愛海)が出産の時を迎える。ところが依頼していた助産師が急病で来られないことが判明。さくら(真矢ミキ)は自分が赤ん坊を取り上げることにする。その決断にマリア(日比美思)や玲奈(尾碕真花)ら子ども達は不安を抱くが、さくらの必死な姿と苦しむ貞子を前に、出産の手伝いを始める。一方、貞子は痛みにうめく中で失った記憶を少しずつ取り戻していた。

    さくらの親子丼2

  • 1月5日放送分のあらすじ(第5話)
     年明け間もなく、さくら(真矢ミキ)は島根県出雲市に出向く。子どもシェルターで暮らす身重の貞子(井頭愛海)は記憶喪失で身元が分からないのだが、年末年始の貞子の行動から、出雲市に接点がある可能性が浮上したからだ。さくらは出雲大社や観光案内所を訪ね歩くが手掛かりがつかめず諦めかける。しかし、宿泊先のホテルでさくらはあることに気付く。

    さくらの親子丼2

  • 12月22日放送分のあらすじ(第4話)
     クリスマス間近、さくら(真矢ミキ)は香(塩野瑛久)の今後について桃子(名取裕子)から悲しい事実を知らされる。暴力団の幹部だった父親が8歳の時に死亡し母子家庭で育った香だが、近々母親が再婚することになり、その再婚相手が香を引き取るのを嫌がっているという。さらに、香に散々苦労した母親も、もう一緒に暮らすことはできないというのだ。そんな中、シェルターでクリスマスパーティーを開くことになり、皆が飾り付けで盛り上がっていると、香がクリスマスに対して異常な憎しみを見せる。

    さくらの親子丼2

  • 12月15日放送分のあらすじ(第3話)
     さくら(真矢ミキ)が通うようになった「ハチドリの家」は雰囲気が変わり、女子たち全員で食卓を囲むことも増えてきた。ある日、詩(祷キララ)が、「通っている図書館で気になる男子がいる」と由夏(岡本夏美)に相談する。勉強しかしてこなかったため人とのコミュニケーションの取り方が分からない詩に、由夏はありのままの素直な自分を見せるようアドバイスするが…。

    さくらの親子丼2

  • 映画化もされた「南極料理人」を、浜野謙太主演で連続ドラマ化

    真夜中ドラマ「面白南極料理人」

    BSテレ東
    毎週土曜 24:00~24:30

    88人が見たい!
  • 1月19日放送分のあらすじ(第2話)
    【バレンタインデーだよ】滞在1カ月。同じ毎日に嫌気がさした西村(浜野謙太)らは、おじさん同士でチョコレートを交換することになる。【卵料理を作るぞ】下平(山中崇)が凍らせてしまった生卵を解凍して出した西村。一同に絶賛されて気をよくするが、日誌を見て驚く。【水曜日のカレー】カレー作りに挑み続ける医師の松山(マキタスポーツ)。そこにはある理由が…。

    真夜中ドラマ「面白南極料理人」

  • 1月12日放送分のあらすじ(第1話)
    【1月17日・基地に着いたよ】南極の昭和基地から1000キロ離れた標高3800メートル、平均気温マイナス54度、世界一過酷といわれる「ドーム基地」に、西村(浜野謙太)、松山(マキタスポーツ)ら第38次越冬隊7人が到着。一同は、長髪にひげのバニーガール姿で出迎えた池谷(山中聡)に面食らう。その後、前任の米山(野間口徹)、池谷にドーム内を案内されて…。

    真夜中ドラマ「面白南極料理人」