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  • 水谷豊×反町隆史のコンビ4年目にして、“3人目の特命係”が現れる新たな展開に!

    相棒 season17

    テレビ朝日系
    毎週水曜 21:00~21:54

    4340人が見たい!

    あらすじ 1月23日放送分(第12話)
     右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、参事官・中園(小野了)から頼まれ、「家で次々と心霊現象が起こる」という厚子(南野陽子)からの相談に対応する。夫・柊一(三上市朗)の両親が亡くなり、2カ月前に夫の実家に引っ越してきたのだが、近頃、義母のタンスの引き出しが開いていたり、誰かが階段を上る音が聞こえたりと、おかしなことが続いているという。右京と亘は、家の改築を考えている厚子に柊一が反対していることや、厚子が亡くなったしゅうとめと折り合いが悪かったことを知る。

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  • スタッフ
    • 脚本:輿水泰弘

    • 監督:橋本一

    • プロデューサー:桑田潔

    • プロデューサー:佐藤凉一

    • プロデューサー:高野渉

    • プロデューサー:西平敦郎

    • プロデューサー:土田真通

  • キャスト
    • 水谷豊
      杉下右京 役

      警視庁特命係の係長・警部。明晰な頭脳で数々の事件を解決してきたが、切れ者であるが故に上層部から疎まれ特命係という閑職に追いやられている。どんな時でも冷静沈着、誰にでもいんぎんな態度で接するため、無礼に感じられることも。そうした性格から、特命係に配属された者はことごとく辞めていき「人材の墓場」と呼ばれている。

    • 反町隆史
      冠城亘 役

      巡査。法務省から警視庁に出向してきたキャリア官僚だったが、事件捜査に興味を持ち、紆余曲折あった末に法務省から警視庁へ天下りのような形で異動し、特命係の配属となる。元キャリア官僚らしく明晰な頭脳を持ち、軽口や芝居がかった態度で人をけむに巻く。杉下とは息の合ったコンビネーションを見せることもあるが、どこか信用しきっていない素振りも見せる。

    • 鈴木杏樹
      月本幸子 役

      小料理屋「花の里」のおかみ。夫の復讐のために殺人未遂を犯し、右京に逮捕された過去を持つ。模範囚として刑期を終えて出所後に右京の推挙でおかみとなる。現在は人生が好転し、落ち着いた雰囲気と美ぼうでひそかな人気を集めている。

    • 石坂浩二
      甲斐峯秋 役

      警察庁ナンバー2の職にあったが、特命係に所属していた息子の享が起こした連続傷害事件を受け、警察庁長官官房付のポストに降格された。それでも警察内での影響力は依然として大きなものがある。右京のことを危険人物と評しながらも、その能力の高さを認めて捜査に手を貸すこともある。

  • 概要

    前シーズンで放送300回を突破し、これまでの平均視聴率16.2%を誇る、国民的人気ドラマの第17シーズン。水谷豊演じる警視庁特命係・杉下右京の今作の相棒は、反町隆史が4シーズン目に突入する。
    シーズン16の最終話で、浅利陽介が扮する青木年男が特命係に左遷されるという衝撃展開を迎え、“3人目の特命係”が現れる新展開に。なぜか右京と亘を目の敵にする青木が何を巻き起こすのか、目が離せない。
    鈴木杏樹、川原和久、山中崇史、杉本哲太、石坂浩二など、おなじみのレギュラー陣も続投。さらに、権力争いに揺れる上層部にも、特命係に興味を抱く新キャラクターが登場する。

  • ストーリー

    杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)が所属する警視庁特命係に、問題を起こしたサイバーセキュリティ対策本部の青木年男(浅利陽介)が異動してくる。想定外の3人体制となったうえに、青木はなぜか右京と亘を目の敵にしている様子。
    一方、権力復活を虎視眈々と狙う警察庁長官官房付の甲斐峯秋(石坂浩二)と、それを阻止すべくけん制してきた警視庁副総監の衣笠藤治(杉本哲太)ら上層部の面々は、水面下で駆け引きを続けていた。
    そんな、さまざまな思惑、罠、陰謀が入り乱れる中でも、特命係は事件の真相を暴き、犯人を見つけ出していく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 北川景子主演の人気作が再び連続ドラマに! 最強のライバル役で松田翔太も登場

    家売るオンナの逆襲

    日本テレビ系
    毎週水曜 22:00~23:00

    1330人が見たい!

    あらすじ 1月23日放送分(第3話)
     外資系企業勤務の真奈美(佐藤仁美)が、商社マンの夫・剛史(池田鉄洋)と中学生の娘の3人で暮らす家を探しに訪れる。真奈美は、夫から家のことは任されているという。一方、足立(千葉雄大)がいとこ同士だと聞いていた客の女性2人組が同性カップルと分かり、売り主が売却を拒否した。万智(北川景子)から担当を代わると言われた足立は、留守堂(松田翔太)に助言を求める。

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  • スタッフ
    • 脚本:大石静

    • 演出:猪股隆一

    • 演出:久保田充

    • プロデューサー:西憲彦

    • プロデューサー:小田玲奈

    • プロデューサー:柳内久仁子

    • プロデューサー:水野葉子

    • 主題歌:アレ/斉藤和義

  • キャスト
    • 北川景子
      三軒家万智 役

      伝説の不動産屋。自ら立ち上げた「サンチー不動産」をたたみ、古巣の「テーコー不動産」に復帰する。

    • 松田翔太
      留守堂謙治 役

      フリーの不動産屋。万智の行く先々に現れ、客を横取りすることもあれば、手助けもするミステリアスな存在。

    • 工藤阿須加
      庭野聖司 役

      「テーコー不動産」社員。“サンチーの犬”と呼ばれる万智の部下。かつて万智に思いを寄せていた。万智の復帰で、またもや翻弄される。

    • イモトアヤコ
      白洲美加 役

      「テーコー不動産」の元社員。宅間と結婚して2児をもうけるが離婚し、社員行きつけのバー「ちちんぷいぷい」でアルバイト中。

    • 千葉雄大
      足立聡 役

      「テーコー不動産」社員。営業部のエースだが、万智の復帰でスランプに陥り、敵対心を抱く。

    • 仲村トオル
      屋代大 役

      万智の夫。「テーコー不動産」新宿営業所の課長。再び仕事の鬼と化した万智との関係に悩む。

  • 概要

    大石静のオリジナル脚本で、伝説の不動産屋・三軒家万智に北川景子が扮し「私に売れない家はない!」という名ゼリフとともに客の個人的な問題も痛快に解決する人気シリーズ。“家”という人生最大の買い物を、万智が型破りな手法で売りまくる。
    昨年放送されたスペシャルドラマのラストシーンでは、万智が仲村トオル扮する屋代大にプロポーズする衝撃シーンで幕を閉じたが、今作で2人が夫婦となっていることも見どころの一つ。
    そのほか、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコなどおなじみのメンバーも再集結。また、新メンバーとして松田翔太が加わり、万智の最強のライバル・留守堂謙治を演じる。

  • ストーリー

    「テーコー不動産」を退社し、「サンチー不動産」を立ち上げた伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)は、今は夫となった屋代大(仲村トオル)と共に、かつて空き家だらけだった街の最後の物件を売り終え、「テーコー不動産」に復帰することになる。
    会社では“サンチーの犬”こと庭野聖司(工藤阿須加)、万智に敵対心を持つ足立聡(千葉雄大)らが、それぞれの思いを抱えて待っていたが、万智は復帰初日から爆売りモード全開だった。
    そんな万智の行く先々に、フリーの不動産屋・留守堂謙治(松田翔太)が現れるようになる。留守堂は、客を横取りしたかと思えば、突然万智や庭野を手助けするようなミステリアスな存在で…。

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