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  • 水谷豊×反町隆史のコンビ4年目にして、“3人目の特命係”が現れる新たな展開に!

    相棒 season17

    テレビ朝日系
    毎週水曜 21:00~21:54

    4365人が見たい!
  • 1月16日放送分のあらすじ(第11話)
     顔を赤く塗られた弁護士・清田(古澤蓮)の遺体が見つかる。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)はテレビ番組用に撮影された現場映像の中に元警察官・立花(袴田吉彦)の姿を発見。立花は3年前、巡回中に殺人犯の勇也(高橋良平)に遭遇し、誤って射殺していた。清田は、勇也の父親・茂雄(井上純一)が立花を訴えた際の弁護士だ。芹沢(山中崇史)は同期だった立花に会いに行く。

    相棒 season17

  • 1月1日放送分のあらすじ(第10話)
     政治活動にも参加するシャンソン歌手・瞳子(大地真央)がフランスから凱旋帰国し、話題となる。ニュースを見ていた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)が年末パトロールに出掛けると、マンションの一室から通報があり、16歳の少女・槙(優希美青)が頭から血を流した状態で見つかる。その後、槙の母親・貴巳(河井青葉)の話から、槙と一緒にいた8カ月の樹が誘拐されたと分かる。槙の祖父は衆院議員・劉造(西岡徳馬)で、犯人はシャンソン歌手の瞳子を使って声明文を発表する。

    相棒 season17

  • 12月12日放送分のあらすじ(第9話)
     伊丹(川原和久)の知る外国人・マニー(田中夏海)が遺体で見つかり、伊丹は彼の姉・マリア(山本ロザ)に犯人逮捕を誓う。だが捜査本部は設置されず、捜査は所轄署だけに。伊丹は単独で捜査を始める。暴走を心配する芹沢(山中崇史)に頼まれて動き出した右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、1年前から外国人を狙う暴行事件が多発するも、所轄署が動いていないと知る。

    相棒 season17

  • 12月5日放送分のあらすじ(第8話)
     右京(水谷豊)は心臓まひで亡くなった大学教授の宇佐美(並樹史朗)が、実は呪いで殺害されたとうわさになっていることに興味を抱く。右京と亘(反町隆史)は大学に向かい学生に話を聞くと、教授が倒れた前日、かつて教授に対して「死ね」とつぶやいていた助教の里美(佐津川愛美)が、人を呪い殺せると公言する霊能者・政道(岡田正)と構内で会っていたという。里美は論文をけなされて思わずつぶやいただけだと疑惑を一蹴するが、右京は別れ際に彼女が笑みを浮かべたことに気付く。

    相棒 season17

  • 11月28日放送分のあらすじ(第7話)
     朝、街中を歩く大きなリクガメを見つけた右京(水谷豊)は後を付いていき、公園のテントの中で頭部を負傷し倒れている男性を見つける。右京はテントにあった新聞を手掛かりに、意識不明のその男性が新聞歌壇に投稿を続けるホームレス歌人だと突き止める。調べを進めると、男性は2年前に失踪した国交省港湾局の官僚の鮫島(山中崇)と判明。鮫島は、2年前に発覚した政界を巻き込んだ談合疑惑のキーパーソンだった。

    相棒 season17

  • 北川景子主演の人気作が再び連続ドラマに! 最強のライバル役で松田翔太も登場

    家売るオンナの逆襲

    日本テレビ系
    毎週水曜 22:00~23:00

    1378人が見たい!
  • 1月16日放送分のあらすじ(第2話)
     庭野(工藤阿須加)はどんな物件も気に入らない顧客の神子(泉ピン子)にお手上げ状態。物件を捜して残業し、初めてネットカフェに泊まる。万智(北川景子)から「家に帰れない」と連絡を受けた屋代(仲村トオル)はこころ(臼田あさ美)のバーに寄り、足立(千葉雄大)からフリー不動産業者・留守堂(松田翔太)を紹介される。一方、万智は庭野に駄目出しをする神子に、自分が家を売ると宣言する。

    家売るオンナの逆襲

  • 1月9日放送分のあらすじ(第1話)
     不動産業を営む万智(北川景子)は、海辺の町で全ての空き家を売り尽くし、夫となったかつての上司・屋代(仲村トオル)と共に、以前働いていたテーコー不動産の東京・新宿営業所に戻ってくる。万智は早速、リタイアを控えて住み替えを希望している春男・えり子(岡江久美子)夫妻を担当している庭野(工藤阿須加)に同行する。一方、インターネットの動画投稿サイトに動画を公開しているにくまる(加藤諒)が、部屋を探してほしいと来店する。にくまるは応対した足立(千葉雄大)に、世間の目から守ってくれる家を探してほしいと話す。

    家売るオンナの逆襲