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  • 山田孝之が今度はカンヌを目指す!? 映画制作を記録したドキュメンタリードラマ

    山田孝之のカンヌ映画祭

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    586人が見たい!
  • 3月24日放送分のあらすじ(第12話)
    【最終回】
    映画「穢の森」クランクイン当日、予期せぬ方向へと動き出した山田孝之プロデュース映画の現場。数日後、山田はスタッフを誘い故郷・鹿児島へ向かった。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月17日放送分のあらすじ(第11話)
     映画「穢の森」に母親・さちこ役で出演予定だった女優から断られた山田孝之。山田はさちこ役は俳優ではなくオブジェを使用することを独断で決めてしまう。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月10日放送分のあらすじ(第10話)
     山田孝之は映画「穢の森」の母親・さちこ役をある女優にオファーしていた。合同会社カンヌを訪れた彼女は、芦田愛菜や愛人・北沢役とリハーサルを行う。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月3日放送分のあらすじ(第9話)
     映画「穢の森」で重要な‘木’のキャスティングは候補が決まらず難航していた。一方で、父親役の役作りに励んでいた男性俳優に山田孝之はある提案をする。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 2月24日放送分のあらすじ(第8話)
     山田孝之がプロデュースする映画「穢の森」は脚本は作らず斬新な手法で撮影を行うことに。山田は芦田愛菜以外の出演者決めでも斬新な発想を披露する。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 綾瀬はるか主演、ファンタジー大作の新シリーズ。用心棒・バルサの冒険が再び始まる

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

    NHK総合
    毎週土曜 21:00~22:00

    2816人が見たい!
  • 3月25日放送分のあらすじ(第9話)
    【最終回】
    襲われたバルサ(綾瀬はるか)は、相手がロタ王国に仕える密偵と気付き、あえて捕まる。密偵の狙いはヒュウゴ(鈴木亮平)で、チャグム(板垣瑞生)を奪われまいとしていたのだ。そのチャグムは、南部領主の屋敷から脱出したものの、ロタ王の城を前に追っ手に囲まれる。危機を救ったのはシハナ(真木よう子)だった。イーハン(ディーン・フジオカ)に謁見(えっけん)したチャグムは、同盟を願い出る。その頃、バルサも城を目指していた。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 3月18日放送分のあらすじ(第8話)
     チャグム(板垣瑞生)がロタ王国に向かったと聞いた二ノ妃(木村文乃)は、バルサ(綾瀬はるか)を捜すよう命じる。一方、チャグムが死んだと聞き無力感に襲われていたバルサだが、二ノ妃から用心棒に雇いたいと伝言を受け、生気がよみがえる。そして、チャグムが持つ宝石を手掛かりに捜索を始めるが、見つからない。実はチャグムは南部の大領主スーアン(品川徹)に捕らわれていた。焦るバルサの前に、ヒュウゴ(鈴木亮平)が現れる。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 3月4日放送分のあらすじ(第7話)
     アスラ(鈴木梨央)に味方と信じ込ませたシハナ(真木よう子)はその力を利用し、王弟イーハン(ディーン・フジオカ)にロタ王国を統一させようとする。建国の儀が無事終われば、正統な王として認められるのだ。だが、南部領主が異を唱え、さらにタルの民がなだれ込んできて儀式は大混乱に陥る。シハナの幻術に惑わされたアスラが破壊神を降臨させようとした時、バルサ(綾瀬はるか)が「アスラに人殺しはさせない」と飛び込んでくる。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 2月25日放送分のあらすじ(第6話)
     バルサ(綾瀬はるか)はチャグム(板垣瑞生)がタルシュ軍に捕らわれたと聞き、心を乱す。圧倒的な国力をうかがわせるタルシュ帝国の都に着いたチャグムは、王子ラウル(高良健吾)に謁見(えっけん)。「国を滅ぼしたくなければ、父を殺してお前が帝になれ」と命じられる。抵抗するチャグムの前に、縛られたヒュウゴ(鈴木亮平)が引き出される。チャグムを属国であるヨゴ国へ連れて行ったことが裏切り行為だとみなされたという。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 2月18日放送分のあらすじ(第5話)
     バルサ(綾瀬はるか)はアスラ(鈴木梨央)を知るタル人らと共に都を目指すが、彼らの影響でロタ人への憎しみを口にするアスラに「人を殺したいなんて思わないでくれ」と繰り返し言い聞かせる。つり橋で武装集団の襲撃を受けたバルサは、自ら盾となってアスラたちを先に行かせるが、背後からも襲われてしまう。一方、チャグム(板垣瑞生)はタルシュ帝国の属国となったヨゴ国に連行される。そこは、ヒュウゴ(鈴木亮平)の故郷だった。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」