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  • 遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、寺島進、松重豊、光石研の名脇役6人が夢の競演

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:12~24:52

    2006人が見たい!
  • 3月24日放送分のあらすじ(第11話)
    「バイプレイヤーズ」のフィルムを取り戻した6人。大杉(大杉漣)が「帰ったら上映会をしよう」と言う横で遠藤(遠藤憲一)、松重(松重豊)、光石(光石研)の顔は浮かない。夜、6人とジャスミン(北香那)は上映会をする。ラストシーンを撮れば完成だと意気込む大杉だが、光石は「これ以上は無理だ」と言い出す。‘芸能界のドン’が愛人と映り込んでいるのだ。強行すれば芸能界追放の危機という状況の中、ある提案が舞い込む。

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

  • 3月17日放送分のあらすじ(第10話)
     盗まれたはずの映画「バイプレイヤーズ」のフィルムが、マドンナを演じた女優の家で見つかった。6人で確かめに行こうと盛り上がるが、光石だけは黙ったままだ。10年前、彼女の恋人役を演じて本気になり、ラブシーンをキャンセル。怒った彼女が降板し、撮影も中止になったからだ。ジャスミン(北香那)は光石に、彼女に謝るためにバラエティー番組出演の仕事を提示。応援団として、遠藤と松重の出演も決まる。

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

  • 3月10日放送分のあらすじ(第9話)
     10年前、ラストシーンを目前に撮影中止になった自主映画「バイプレイヤーズ」。大杉(大杉漣)は失踪中の監督・鬼屋敷を捜し出し、ラストシーンを撮ってもらいたいと他の5人に話す。だが、寺島(寺島進)らは「あの作品を終わらせた張本人」だと言い、協力を渋る。捜索を託された遠藤(遠藤憲一)と田口(田口トモロヲ)は、鬼屋敷が移住したと噂の「栗卒村」へ。そこは、住人が有名人にそっくりだという不思議な村だった。

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

  • 3月3日放送分のあらすじ(第8話)
     大杉は4カ月前から「七人の侍」のリメーク企画の頓挫を知っていた。映画のフィルムを盗んだ犯人が5人の中にいると思いうそをついて共同生活をしていたのだ。激怒した5人は家を出て行く。そんな中、大杉は、不倫騒動でどん底だったが再起した俳優に遭遇。信頼回復の方法を聞くと、ゼロからやり直す覚悟で仕事をしたという。大杉は仕事を求めてテレビ局を回る。

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

  • 2月24日放送分のあらすじ(第7話)
     自主映画フィルムの盗難も脚本の盗作も、全て大杉(大杉漣)のうそだった。「うそはなしにしよう」という松重(松重豊)の言葉に皆が同意する中、テレビでは寺島(寺島進)が悪役を演じる時代劇が流れる。寺島には、毎週のように手紙を送ってくる保育園児の兄と妹のファンがいた。感激した寺島は2人に会いに保育園へ。しかし、寺島が悪役のせいで、彼らはからかわれていた。それを見た寺島は、悪役をやめることを決意する。

    バイプレイヤーズ もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら

  • 山田孝之が今度はカンヌを目指す!? 映画制作を記録したドキュメンタリードラマ

    山田孝之のカンヌ映画祭

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    585人が見たい!
  • 3月24日放送分のあらすじ(第12話)
    【最終回】
    映画「穢の森」クランクイン当日、予期せぬ方向へと動き出した山田孝之プロデュース映画の現場。数日後、山田はスタッフを誘い故郷・鹿児島へ向かった。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月17日放送分のあらすじ(第11話)
     映画「穢の森」に母親・さちこ役で出演予定だった女優から断られた山田孝之。山田はさちこ役は俳優ではなくオブジェを使用することを独断で決めてしまう。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月10日放送分のあらすじ(第10話)
     山田孝之は映画「穢の森」の母親・さちこ役をある女優にオファーしていた。合同会社カンヌを訪れた彼女は、芦田愛菜や愛人・北沢役とリハーサルを行う。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 3月3日放送分のあらすじ(第9話)
     映画「穢の森」で重要な‘木’のキャスティングは候補が決まらず難航していた。一方で、父親役の役作りに励んでいた男性俳優に山田孝之はある提案をする。

    山田孝之のカンヌ映画祭

  • 2月24日放送分のあらすじ(第8話)
     山田孝之がプロデュースする映画「穢の森」は脚本は作らず斬新な手法で撮影を行うことに。山田は芦田愛菜以外の出演者決めでも斬新な発想を披露する。

    山田孝之のカンヌ映画祭