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  • 本郷奏多演じる上野さんが、恋愛テクニックをサディスティックに伝授!

    ラブホの上野さん

    フジテレビ系
    毎週水曜 26:25~26:55

    407人が見たい!
  • 3月22日放送分のあらすじ(第9話)
     麻衣(松井愛莉)と、LINEのIDを交換した一条(柾木玲弥)は、仕事中にもかかわらずスマホをいじってばかり。しかし、表情は浮かない。一条が麻衣に既読スルーされることが多くなったと上野(本郷奏多)に打ち明けると、上野は“メールの正しい作法”について恋愛指南を始める。(※2話連続放送)

    ラブホの上野さん

  • 3月15日放送分のあらすじ(第7話)
     上野(本郷奏多)と共にむちゃカフェでランチをしている一条(柾木玲弥)は、落ち目のアイドル・さおり(多田愛佳)がいることに気付く。マネジャーの五十嵐(篠田光亮)ともめているようだが、アイドル好きの一条は空気も読まずさおりに握手を求め、不機嫌なさおりは一条を無視して出ていってしまう。(※2話連続放送)

    ラブホの上野さん

  • 2月22日放送分のあらすじ(第6話)
     ラブホテルでの仕事に慣れてきた一条(柾木玲弥)は、屋上で仕事をサボっていると、飛び降り自殺しようとしている就活生・大隈(小栗わたる)に気付き、自殺を食い止める。一条ともみ合った時にけがをした大隈の手当てを麻衣(松井愛莉)に頼み、一条は大隈を励ます。大隈は就活がうまくいかず、生きる気力を失っていた。

    ラブホの上野さん

  • 2月15日放送分のあらすじ(第5話)
     仕事の合間に上野(本郷奏多)と一条昇(柾木玲弥)はむちゃカフェに。何やらテーブル席が騒がしいことが気になった一条が、店員の麻衣(松井愛莉)に尋ねてみると、男女6人の合コンが行われているという。しかし、楽しそうにしていた女性陣全員が途中で帰ってしまう。ところが、残された男性陣はがっかりするどころか、手応えを感じて盛り上がっている。そんな中、上野が女性陣に逃げられたことを鋭く指摘し、予言めいたことを言い放つ。

    ラブホの上野さん

  • 2月8日放送分のあらすじ(第4話)
     ラブホテルにとって1年で一番の書き入れ時のクリスマスイブの夜、五反田キングダムは空室待ちのカップルであふれ、一条(柾木玲弥)らは大忙し。ミニスカサンタの格好で、むちゃカフェからデリバリーを届ける麻衣(松井愛莉)に、一条は見ほれてしまう。そんな中、スイートルームでは女子会が開かれていたが、結局彼氏のいる友達に裏切られ、みのり(赤根那奈)が一人残された。上野(本郷奏多)は、そんなみのりに対して、彼氏ができない原因を厳しく指摘し、恋愛指南する。

    ラブホの上野さん

  • 沢口靖子扮するマリコが逮捕される!? 衝撃的なシーンが登場する第16シーズンが始動

    科捜研の女

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    3241人が見たい!
  • 3月9日放送分のあらすじ(第17話)
    【最終回】
    朝、豪邸で主人の小田山(平岡秀幸)の他殺体が見つかる。自宅には秋月(石橋保)が経営するセキュリティー会社の厳重な防犯システムが導入され、マリコ(沢口靖子)らが監視カメラを確認しても、人の出入りはない。妻の浩乃(佐藤仁美)は、小山田が押した非常通報ボタンで駆け付けた警備員に起こされるまで、事件に気付かなかったと話す。浩乃の前夫も結婚半年後に自宅で溺死しており、土門(内藤剛志)らは彼女の犯行を疑う。

    科捜研の女

  • 3月2日放送分のあらすじ(第16話)
     マリコ(沢口靖子)らはデザイナーの麻未(篠原真衣)が絞殺体で見つかった河川敷に出動。凶器はスカーフで、切れたネックレスの黒真珠も落ちていた。マリコは移動で路線バスに乗車。しかし、発車直後にバスは猟銃を持った男(林泰文)にジャックされる。男が乗客の荷物を回収中に、黒真珠が床に転がる。マリコはバス内の6人の中に麻未を殺した犯人がいると確信する。

    科捜研の女

  • 2月23日放送分のあらすじ(第15話)
     マリコ(沢口靖子)らは山中で救出された枝織(小松彩夏)の体から検出された銃弾などを調べる。所持品の2枚の写真はインスタントカメラで撮ったもので、枝織の上司・萩野(大迫一平)、友人・紗代子(内田慈)のほか、迷彩服姿の2人の男が写っていた。写真のコテージに向かうとそこには萩野の銃殺体とさらに5枚の写真が。マリコらは写真の撮影順を推測し、事件の推移を考える。犯人は紗代子を人質に逃走中と思われた。

    科捜研の女

  • 2月16日放送分のあらすじ(第14話)
     義助(田山涼成)が住職を務める寺の蔵の中で遺体が見つかる。蔵は密室状態だったが、マリコ(沢口靖子)らの鑑定で自殺を装った殺人と判明。マリコらは犯人がどうやって蔵を密室状態にしたのか分からず頭を悩ます。被害者は建設会社社長・大前(入江毅)で、強引な手法で開発事業を進める人物だった。捜査が進む中、強引な開発に対し反対運動を続ける大学教授・小柳(冨家規政)が大前に付きまとっていたと分かる。

    科捜研の女

  • 2月9日放送分のあらすじ(第13話)
     マリコ(沢口靖子)らはデイトレーダーの真島(西村匡生)が殺された事件を担当。凶器は美容師が使うようなはさみだと分かる。やがて目撃者が見つかり、似顔絵捜査官の代役として総務の未知(中原果南)が似顔絵を作成。しかし、目撃者の佐々木(住田隆)から50%しか似ていないと言われる。未知がかつて優秀な似顔絵捜査官だったと知ったマリコは、佐々木が犯人を逆さまに見ていたことを突き止める。

    科捜研の女