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  • 須賀健太主演でCMプランナー・篠原誠原案の“ちょっと不思議な物語”をドラマ化

    嘘なんてひとつもないの

    NHK BSプレミアム
    毎週火曜 23:15~23:45

    87人が見たい!
  • 3月21日放送分のあらすじ(第3話)
     ショックを受けた真(須賀健太)は本気で航空大学受験を目指し、真琴(石井杏奈)を忘れることを自らに課した。ところが、偶然再会した真琴から、友達にだまされて借金があり、金が必要だったと聞かされる。ドッキリ番組の仕事は辞めたという真琴のため、真は大事な飛行機模型を売ったり、アルバイトをしたりして金を捻出する。しかし、借金の話は案の定、真琴のうそだった。そして、またしてもドッキリ番組の撮影隊が現れる。

    嘘なんてひとつもないの

  • 3月14日放送分のあらすじ(第2話)
     だまされていたと知った真(須賀健太)はパニックに陥る。真は高校時代、親友にうそではめられてから対人恐怖症になり、かつ極端なうそ嫌いになったのだ。マコトのことも番組の仕掛けでうそだと聞かされた真は、マコト本人に真偽を確認するが、うそではないと否定される。勢いでマコトと会うことになった真は、ドッキリではないかと疑いつつも待ち合わせ場所へ向かう。そこにいたのはかわいい女性・真琴(石井杏奈)だった。

    嘘なんてひとつもないの

  • 3月7日放送分のあらすじ(第1話)
     24歳の山崎真(須賀健太)の夢はパイロット。だが、対人恐怖症のため7年間も家から出られず、航空大学の受験も年齢制限ぎりぎりだ。ある日、母・香津子(戸田菜穂)から自分と同姓同名のパイロットがいると聞いた真は調べるうちに‘ヤマザキマコト’のブログを発見。真はパイロットのふりをし、やはり対人恐怖症だというマコトに外出の課題を与える。次々とクリアするマコトに刺激された真は、ついに外で新聞を買うが…。

    嘘なんてひとつもないの

  • 上白石萌音が連続ドラマ初主演! 創意工夫した自炊ライフを描くグルメドラマ

    ホクサイと飯さえあれば

    TBS系
    毎週火曜 25:28~25:58

    325人が見たい!
  • 3月14日放送分のあらすじ(第8話)
    【最終回】
    朝からご機嫌にギョーザを作るブン(上白石萌音)。しかしジュン(池田エライザ)からある事実を知らされ不穏な状況に。そして、いつもはツッコミを入れるホクサイ(声:梶裕貴)に異変が。

    ホクサイと飯さえあれば

  • 3月7日放送分のあらすじ(第7話)
     ジュン(池田エライザ)がブン(上白石萌音)に料理を教えてほしいと頭を下げる。包丁を握ったことがないジュンに指導するブンだが思わず手伝ってしまう。

    ホクサイと飯さえあれば

  • 2月28日放送分のあらすじ(第6話)
     ジュン(池田エライザ)が手編みのマフラーと格闘する姿を目撃したブン(上白石萌音)。乙女の恋する姿に憂いを感じるが、自身も留年の危機で頭を悩ます。

    ホクサイと飯さえあれば

  • 2月21日放送分のあらすじ(第5話)
     母親とけんかをしたブン(上白石萌音)は、おいしい卵料理の妄想で調子を戻す。しかしいたずらをしかけた凪(桜田ひより)のせいでブンの機嫌は再びどん底に。

    ホクサイと飯さえあれば

  • 2月14日放送分のあらすじ(第4話)
     二つの料理を同時進行で作ったブン(上白石萌音)は大失敗する。奮闘しているとジュン(池田エライザ)の幼なじみの男子が現れ、人見知りなブンは慌てる。

    ホクサイと飯さえあれば