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  • 田中麗奈が遠藤周作の医療ミステリーで裏の顔を持つ女性医師役に挑戦

    真昼の悪魔

    フジテレビ系
    毎週土曜 23:40~24:35

    1162人が見たい!
  • 3月25日放送分のあらすじ(第8話)
    【最終回】
    大塚(大倉孝二)と結婚した葉子(田中麗奈)は女児をもうけ、地方で診療所を開いていた。一方、小説家として活躍する難波(中村蒼)は、葉子を主人公とした物語を書くため3年ぶりに神父(伊武雅刀)と会う。難波が葉子を訪ねることを知った神父は、彼女の中で眠っているであろう「悪魔」が目覚めていないかを見定めてくるよう求める。その頃、診療所に、葉子にかつて散々な目に遭わされた人物が訪れ、娘を盾に葉子を脅していた。

    真昼の悪魔

  • 3月18日放送分のあらすじ(第7話)
     葉子(田中麗奈)への復讐を実行するため、難波(中村蒼)は神父(伊武雅刀)に協力を求め、自身は心療内科の病室へ戻る。そんな折、病院に数々の不審死を引き起こした犯人として葉子の名前を記した匿名の告発文が。葉子は否定するが、さらに謎のDVDが届く。葉子は教会へ行き、神父と対面する。かつて葉子を挑発してきた神父は、以前の姿に戻っていた。いら立った葉子は神父の本当の病名を宣告。それでも愛を説く神父に…。

    真昼の悪魔

  • 3月11日放送分のあらすじ(第6話)
     大塚(大倉孝二)の父・陽一(団時朗)が診察を受けに来た。率直な物言いの葉子(田中麗奈)を気に入った彼は入院を決める。その頃、病院から脱出した難波(中村蒼)は、葉子への復讐のシナリオを練り始める。陽一の余命は長くはなかった。だが、わがままで尊大な彼は大塚に、自分が死んでも会社を継げないよう遺言書を書き換えると言い放つ。怒りに震える大塚に対し、葉子は遺言書の変更の前に陽一を死に至らしめる提案をする。

    真昼の悪魔

  • 3月4日放送分のあらすじ(第5話)
     葉子(田中麗奈)は愛を説く神父(伊武雅刀)に反発心を抱き、自分の生き方を宣言。2人の対立は深まる。一方、心療内科に入院する難波(中村蒼)は、まるで洗脳されたかのように葉子に従順になっていた。葉子は亡き父・徳広(村井國夫)が最後に言いたかったことの意味を知るため、難波に自分の生い立ちを題材にした小説を書かせる。その頃、葉子と婚約した大塚(大倉孝二)には、葉子を中傷する差出人不明のメールが多数届いていた。

    真昼の悪魔

  • 2月25日放送分のあらすじ(第4話)
     葉子(田中麗奈)の父・徳広(村井國夫)が他界。その死に疑問を抱きつつ、難波(中村蒼)は葉子の手術を受けることに。麻酔で意識が薄れる中、難波は葉子から衝撃の事実を明かされる。一方、外科医の渡来(福田ゆみ)は担当する政治家の症状が改善せず焦っていた。葉子は、認可されていないが効果が期待できる新薬の投与を提案し、副作用が心配なら他の患者で実験をと吹き込む。

    真昼の悪魔

  • 池松壮亮が連続ドラマ初主演。福本伸行の傑作漫画「銀と金」を実写化

    銀と金

    テレビ東京系
    毎週土曜 24:20~24:50

    959人が見たい!
  • 3月25日放送分のあらすじ(第12話)
    【最終回】
    銀二(リリー・フランキー)は森田(池松壮亮)に、蔵前(柄本明)独自のマージャンのルールを逆手にとり、彼を追い詰めて総資産5千億円全てを狙う方法を伝授。戦略が成功する確率は低いが、銀二は「勝つということは相手の心臓をつかむこと。そして、つかんだらつぶすこと」だと語る。勝負の場で銀二は蔵前を挑発し、総資産を超える額を賭けさせることに成功。運なら負けないと豪語する蔵前だが、ゲームが不利に展開し焦りだす。

    銀と金

  • 3月18日放送分のあらすじ(第11話)
     500億円を賭けた蔵前(柄本明)とのマージャン対決が始まるが、森田(池松壮亮)は蔵前が有利な独自のルールに苦戦する。休憩中、銀二(リリー・フランキー)は森田に短刀を差し出し「死ぬことを決意しろ。そこから道は開かれる」と話す。その夜、森田はゆっくりと自分の胸に短刀を突き刺す。激痛で床に倒れた森田に銀二は「お前は死んだ。ここから先の時間はギャンブルにくれてやれ」と言い、蔵前を倒すためのある秘策を教える。

    銀と金

  • 3月11日放送分のあらすじ(第10話)
     森田(池松壮亮)や銀二(リリー・フランキー)たちは、蔵前(柄本明)のカジノ場で大金を賭けてマージャンをする西条(大東駿介)と再会。負けて放心状態の西条は怪しげな部屋へ連れて行かれる。扉の向こうの西条の叫び声を聞いた蔵前は満足そうだ。500億円を賭けた蔵前との勝負を翌日に控えた銀二は、森田に「ギャンブルの正体が見えたか」と問い掛ける。ギャンブルのイメージを「身投げ」と答えた森田に、銀二は翌日の勝負を託す。

    銀と金

  • 3月4日放送分のあらすじ(第9話)
     大金を賭けて西条(大東駿介)と闇ポーカーをする森田(池松壮亮)は、手持ちのカードが役になっていないのにコールする。驚いた美緒(高月彩良)はブレーカーを落とし、暗くなった隙にカードを入れ替えさせようとするが、西条に阻止される。しかし、森田のカードは既に役になっていた。西条がテーブルに細工をしているのを見抜いた森田は、それを利用し、自分のカードがまだ役になっていないと思い込ませていたのだ。

    銀と金

  • 2月25日放送分のあらすじ(第8話)
     森田(池松壮亮)と西条(大東駿介)の闇ポーカー勝負が再び始まる。美緒(高月彩良)の何げない行動で西条のいかさまの方法に気付いた森田はどんどん掛け金を積む。しかし、森田の持ち札は役になっていない。いかさまによってそれを知る西条も、大金を賭け続ける。資金が底をついた森田に、安田(マキタスポーツ)と巽(臼田あさ美)が新たに段ボール入りの金を運び込み…。

    銀と金