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  • 綾瀬はるか主演、ファンタジー大作の新シリーズ。用心棒・バルサの冒険が再び始まる

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

    NHK総合
    毎週土曜 21:00~22:00

    2816人が見たい!
  • 3月25日放送分のあらすじ(第9話)
    【最終回】
    襲われたバルサ(綾瀬はるか)は、相手がロタ王国に仕える密偵と気付き、あえて捕まる。密偵の狙いはヒュウゴ(鈴木亮平)で、チャグム(板垣瑞生)を奪われまいとしていたのだ。そのチャグムは、南部領主の屋敷から脱出したものの、ロタ王の城を前に追っ手に囲まれる。危機を救ったのはシハナ(真木よう子)だった。イーハン(ディーン・フジオカ)に謁見(えっけん)したチャグムは、同盟を願い出る。その頃、バルサも城を目指していた。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 3月18日放送分のあらすじ(第8話)
     チャグム(板垣瑞生)がロタ王国に向かったと聞いた二ノ妃(木村文乃)は、バルサ(綾瀬はるか)を捜すよう命じる。一方、チャグムが死んだと聞き無力感に襲われていたバルサだが、二ノ妃から用心棒に雇いたいと伝言を受け、生気がよみがえる。そして、チャグムが持つ宝石を手掛かりに捜索を始めるが、見つからない。実はチャグムは南部の大領主スーアン(品川徹)に捕らわれていた。焦るバルサの前に、ヒュウゴ(鈴木亮平)が現れる。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 3月4日放送分のあらすじ(第7話)
     アスラ(鈴木梨央)に味方と信じ込ませたシハナ(真木よう子)はその力を利用し、王弟イーハン(ディーン・フジオカ)にロタ王国を統一させようとする。建国の儀が無事終われば、正統な王として認められるのだ。だが、南部領主が異を唱え、さらにタルの民がなだれ込んできて儀式は大混乱に陥る。シハナの幻術に惑わされたアスラが破壊神を降臨させようとした時、バルサ(綾瀬はるか)が「アスラに人殺しはさせない」と飛び込んでくる。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 2月25日放送分のあらすじ(第6話)
     バルサ(綾瀬はるか)はチャグム(板垣瑞生)がタルシュ軍に捕らわれたと聞き、心を乱す。圧倒的な国力をうかがわせるタルシュ帝国の都に着いたチャグムは、王子ラウル(高良健吾)に謁見(えっけん)。「国を滅ぼしたくなければ、父を殺してお前が帝になれ」と命じられる。抵抗するチャグムの前に、縛られたヒュウゴ(鈴木亮平)が引き出される。チャグムを属国であるヨゴ国へ連れて行ったことが裏切り行為だとみなされたという。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 2月18日放送分のあらすじ(第5話)
     バルサ(綾瀬はるか)はアスラ(鈴木梨央)を知るタル人らと共に都を目指すが、彼らの影響でロタ人への憎しみを口にするアスラに「人を殺したいなんて思わないでくれ」と繰り返し言い聞かせる。つり橋で武装集団の襲撃を受けたバルサは、自ら盾となってアスラたちを先に行かせるが、背後からも襲われてしまう。一方、チャグム(板垣瑞生)はタルシュ帝国の属国となったヨゴ国に連行される。そこは、ヒュウゴ(鈴木亮平)の故郷だった。

    大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」

  • 堤真一が冴えない中年スーパーヒーローに! 藤子・F・不二雄のヒーロー漫画をドラマ化

    スーパーサラリーマン左江内氏

    日本テレビ系
    毎週土曜 21:00~21:54

    3574人が見たい!
  • 3月18日放送分のあらすじ(第10話)
    【最終回】
    もや夫(横山歩)が欲しがっているゲームソフトの発売日と、接待ゴルフが重なり、ソフトを買いそこなった左江内(堤真一)は、ゴルフから戻って探し回る。その最中のSOSに一瞬、ためらった結果、男の子がベランダから転落してしまった。限界を感じた左江内は、謎の老人(笹野高史)にスーツを返却しようと決意する。責任から解放され、翌朝、気持ちも軽く出社した左江内だが自分の席にはある人物が座っていて…。

    スーパーサラリーマン左江内氏

  • 3月11日放送分のあらすじ(第9話)
     課長の簑島(高橋克実)が部長昇進の内示を受ける。順当なら、係長の左江内(堤真一)が次期課長のはずだが、新課長には元2課の係長(宅麻伸)が就任した。帰宅すると、既に簑島の妻と電話で話した円子(小泉今日子)が、左江内も昇進したと早合点。左江内は否定しそびれ、自己嫌悪に陥る。そんな中、SOSを受けた左江内は、ピストルを手にした強盗から豪邸の主人を救出する。その相手は偶然にも、勤務先の社長(風間杜夫)で…。

    スーパーサラリーマン左江内氏

  • 3月4日放送分のあらすじ(第8話)
     左江内(堤真一)は、父・茂雄(平泉成)の誕生日を祝うため、1泊で栃木の実家に帰省。左江内の妹・真紀子(阿南敦子)夫婦もやって来る。ブランドバッグの購入を同行の条件にした円子(小泉今日子)は、茂雄と春子(立石涼子)夫婦の前では完璧な‘良妻’を演じ、はね子(島崎遥香)ともや夫(横山歩)も協力する。その夜、SOSを感知した左江内は逃走する強盗を追跡。追い付いた現場で‘スーパーウーマン’の桃子(永野芽郁)と遭遇する。

    スーパーサラリーマン左江内氏

  • 2月25日放送分のあらすじ(第7話)
     スーパーヒーローの自覚が出てきた左江内(堤真一)は、海外のテロのニュースを見て「何もできなかった」と罪悪感を感じる。部下の池杉(賀来賢人)と酒を飲んで、正体を明かした左江内は、スーパーヒーローとしての悩みを話し、後継者に名乗りを上げた池杉にスーツを託した。本気にしていなかった池杉は、翌日、スーツが本物だと知って驚く。直後、SOS信号を聞いた池杉は、左江内に促されて出動することになる。

    スーパーサラリーマン左江内氏

  • 2月18日放送分のあらすじ(第6話)
     刑事の小池(ムロツヨシ)はここ数カ月、無意識のうちに事件を解決しては、警視総監賞を幾つも手にしている。実のところ、左江内(堤真一)の手柄なのだが、それを知る者はいない。休日、家族とテーマパークを訪れた左江内は、危険信号を察知して事務所へ。そこにいたのは小池と刈野(中村倫也)で、園内に爆弾が仕掛けられたという。正体を明かした左江内は、家族を帰したら、すぐに戻って捜査に協力することを約束するが…。

    スーパーサラリーマン左江内氏