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  • 水谷豊が天才警部に扮する人気シリーズ。反町隆史演じる相棒・亘が警視庁に!

    相棒season15

    テレビ朝日系
    毎週水曜 21:00~21:54

    7870人が見たい!
  • 3月22日放送分のあらすじ(第18話)
    【最終回】
    週刊誌のスキャンダル記事により、広報課長の美彌子(仲間由紀恵)が未婚の母でハーフの娘がいることが発覚。何者かが美彌子のパソコンに侵入してデータを盗み出したと分かり、亘(反町隆史)が疑われる。美彌子は副総監・衣笠(大杉漣)ら警視庁幹部から問い詰められるが、父親の素性を明かさない。右京(水谷豊)は、記事の写真に写るクリスマスツリーが実はロシア式の正月飾りだと気付く。亡命したロシアスパイ・ヤロポロクと美彌子の関係を疑った右京は、美彌子の元上司で未決囚の天野(羽場裕一)に会う。

    相棒season15

  • 3月1日放送分のあらすじ(第17話)
     動画クリエーターの中鴨(尾上寛之)がインターネットに上げた動画が話題に。‘ラストワーク’というその動画には、拳銃で脅され泣きながらステーキを食べる男が映っていた。右京(水谷豊)らは動画がフィクションか事件かを見極めるため、中鴨の行方を追う。やがて動画の男がホームレスの大屋(渡辺哲)と分かる。中鴨は続編を次々とアップ。右京は彼がライブ配信に選んだ場所にある秘密が隠されていることに気付く。

    相棒season15

  • 2月22日放送分のあらすじ(第16話)
     連続殺人の罪で拘束中の北(野間口徹)が捜査員の男を殺害し、顔を切り刻んで逃亡。北から犯行をほのめかす連絡を受けていた伊丹(川原和久)宛に業務用の冷蔵庫が届き、中には北がリストアップしていた女性の遺体が入っていた。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、北の手際の良さから共犯者の存在を確信する。さらに、右京たちは美しい女性の顔を切り刻むことに快楽を感じていた北が、男性の顔を刻んだことに違和感を覚える。

    相棒season15

  • 2月15日放送分のあらすじ(第15話)
     右京(水谷豊)と亘(反町隆史)が入院した幸子(鈴木杏樹)の見舞いに行くと、そこに伊丹(川原和久)らが現れた。幸子と同室の真奈美(橋本真実)を担当するヘルパーの小松崎(小林且弥)が殺され、伊丹らは彼女を疑っているようだ。右京は、盲目の真奈美が2日前、買物中に転んで入院したと聞き不審を抱く。その日は大雪だったからだ。亘は、証拠品の小松崎の服についた匂いが、真奈美の姉・貴子(池津祥子)の香水と同じだと気付く。

    相棒season15

  • 2月8日放送分のあらすじ(第14話)
     人質立てこもり事件が起きて半日。犯人は3週間前に転落死した常務夫人・聡美(及川莉乃)を呼べと要求し続けていた。一方、右京(水谷豊)は、聡美のことで話があるという尊(及川光博)と久々の再会を果たす。聡美は監察官・大河内(神保悟志)の知人の娘で、尊は大河内から相談に乗るよう頼まれていた。死の前、聡美は幼い息子を連れて2カ月余り姿を消しており、戻った半月ほど後に、自殺のような転落死を遂げたという。

    相棒season15

  • 吉高由里子主演で恋に仕事に奮闘するアラサー女性の生態をコミカルに描く

    東京タラレバ娘

    日本テレビ系
    毎週水曜 22:00~23:00

    4571人が見たい!
  • 3月22日放送分のあらすじ(第10話)
    【最終回】
    ひょんなことから早坂(鈴木亮平)にうそをつき、気がとがめる倫子(吉高由里子)。ある日、倫子、香(榮倉奈々)、小雪(大島優子)の元に同級生から結婚式の招待状が届き、3人は第3次結婚ラッシュが始まったと落ち込む。一方、早坂と暮らす物件探しを始めた倫子だが、過去のことで傷ついているKEY(坂口健太郎)のことが気になってしまう。そんな中、KEYがオーディションをすっぽかしたと早坂から聞いた倫子は、彼の行方を捜す。

    東京タラレバ娘

  • 3月15日放送分のあらすじ(第9話)
     価値観の合う早坂(鈴木亮平)との恋愛に幸せをかみしめる倫子(吉高由里子)。一方、結婚相談所での婚活が難航している香(榮倉奈々)だが、風邪でダウンした際、見舞いに現れた涼(平岡祐太)を追い返し、関係を断ち切る。そんな中、早坂の家用に鍋を買うことになり妄想が膨らむ倫子は、彼と会う約束をしたいつもの店で涼とKEY(坂口健太郎)に遭遇。その店内で立ち働く小雪(大島優子)は、丸井(田中圭)から家に来ないかと誘われる。

    東京タラレバ娘

  • 3月8日放送分のあらすじ(第8話)
     急に互いに意識するようになった早坂(鈴木亮平)から電話をすると言われた倫子(吉高由里子)は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)からついに‘タラレバ女’卒業だと祝福される。さらに、以前書いた企画が連続ドラマに採用されることになり大喜び。そこへ、早坂からの電話で食事に誘われた倫子は、緊張しながら彼と向き合う。一方、涼(平岡祐太)と別れられずにいる香は、生理が遅れたため妊娠を疑うが、検査する勇気を持てない。

    東京タラレバ娘

  • 3月1日放送分のあらすじ(第7話)
     早坂(鈴木亮平)から頼まれて彼の故郷である静岡・北伊豆町の町おこしPRドラマの脚本を書いた倫子(吉高由里子)は、その撮影の見学に香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と3人で行く。わずか5分のドラマで気乗りしなかった倫子。だが、北伊豆町で早坂の恩師である観光協会の田口(田山涼成)らから大歓迎され、町の魅力をインターネットで誰かに届けたいという彼らの熱意を感じ取った倫子は、ダサい仕事だと思っていた自分を恥じる。

    東京タラレバ娘

  • 2月22日放送分のあらすじ(第6話)
     奥田(速水もこみち)という完璧な恋人ができて浮かれる倫子(吉高由里子)は、彼からずっと一緒にいられたら幸せだと言われ、早速、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)に報告する。2人にプロポーズだとうらやましがられた倫子はまんざらでもない。一方、小雪は丸井(田中圭)と別れられずにいたが、香は涼(平岡祐太)との関係を断ち切り、結婚相談所に入会すると宣言。そんな中、倫子は再び奥田と一晩過ごし、その完璧さに気疲れする。

    東京タラレバ娘