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  • 芳根京子が生きるために子供服作りを始めるお嬢さま育ちのヒロインに!

    連続テレビ小説「べっぴんさん」

    NHK総合
    毎週月曜~土曜 08:00~08:15

    1846人が見たい!
  • 3月13日~(第24週)
    『月』紀夫(永山絢斗)は、栄輔(松下優也)の会社倒産のニュースを受けて、経営方針に慎重になる。しかし、健太郎(古川雄輝)はそれに反対する。
    『火』すみれ(芳根京子)たちは、店の客や次世代の社員のため、映画製作に取り掛かり、その監督を紀夫が担当する。
    『水』プロカメラマン・亀田(上地雄輔)の助けもあり、映画の撮影が始まる。気乗りしないまま手伝うことになった栄輔だが、段取りの良さで力を発揮していく。
    『木』すみれたちの物づくりの原点を目の当たりにした健太郎は、会社の拡大を急ぐ自分に疑問を抱く。一方、潔(高良健吾)は新たな紳士服ブランドをつくる。
    『金』潔から着こなし講座を依頼された栄輔は、人前で話すことをためらう。だが、ゆり(蓮佛美沙子)に説得され、引き受けることを決める。
    『土』映画の上映会が開かれ、子育てに必要な知識が紹介されていると大好評を得る。そして、潔がある重要なニュースを伝えるために会社を訪ねてくる。

    連続テレビ小説「べっぴんさん」

  • 3月6日~(第23週)
    『月』さくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)の結婚を両家は受け入れようとする。しかし、一人息子と一人娘の結婚とあって、家の継承問題でこじれてしまう。
    『火』紀夫(永山絢斗)は父・五郎(堀内正美)を家に招き、自分を坂東家に婿に出した時の気持ちを聞く。後日、すみれ(芳根京子)と紀夫は、さくらが村田家に入ることを許す。
    『水』さくらと健太郎が結婚して3年がたち、さくらは子どもを身ごもる。健太郎はすみれたちの会社の開発宣伝部長に昇進する。
    『木』会社を急成長させたいと奔走する健太郎に、すみれは、焦らず、もっと時間をかけるべきだと諭す。しばらくして、さくらが女の子を出産する。
    『金』すみれは、自分たちの店が変わってしまったと嘆く女性客の声を耳にする。一方、孫を溺愛する君枝(土村芳)を不満に思うさくらが健太郎に相談するうちに、夫婦仲にも亀裂が入る。
    『土』オイルショックによって日本経済が大混乱に陥る。すみれや紀夫は、会社の経営拡大について慎重になるべきだと訴える。

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  • 2月27日~(第22週)
    『月』さくら(井頭愛海)は念願のデザイン部に配属され、意気込む。だが、提案した服のデザインをすみれ(芳根京子)たちに却下され、思い悩む。
    『火』さくらと健太郎(古川雄輝)は若手社員を集め、2週間限定の仮店舗を営業することになる。すみれたちは、不安を覚えながらも見守る。
    『水』大阪万博でのショーを演出する栄輔(松下優也)は、子ども用の衣装の提供をキアリスに依頼。突然訪れた大仕事に、すみれたちは奮起する。
    『木』すみれたちは万博のショーに向けた子ども服の制作に取り掛かる。数ミリ単位で直しをするこだわりに、さくらたちは疑問を抱くが…。
    『金』次の商品審議会への参加をすみれに快諾されたさくら。「キアリスらしさ」が理解できず悩むさくらは、すみれの話からヒントを得る。
    『土』さくらと健太郎の突然の結婚宣言を受けた親たちは驚く。紀夫(永山絢斗)と君枝(土村芳)は「早過ぎる」と言い、すぐには受け入れられない。

    連続テレビ小説「べっぴんさん」

  • 2月20日~(第21週)
    『月』1969年、キアリスは創業20周年記念パーティーを開く。海外留学中のさくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)は、ある決意で帰国する。
    『火』新入社員採用面接を実施したすみれ(芳根京子)は、候補者の中にさくらと健太郎の姿を見つけ驚く。すみれたちは2人の採用に反対するが…。
    『水』身内であるさくらたちの採用に悩むすみれだが、潔(高良健吾)の助言もあり、2人に採用試験を受けさせ、実力を見て決めることにする。
    『木』すみれと君枝(土村芳)は、試験で優秀な成績を収めたさくらと健太郎の入社を受け入れる。やがて、大阪で日本万国博覧会が開幕する。
    『金』さくらと健太郎はキアリスで新人研修を受ける。すみれは新人たちに、新しい商品開発のための審議会に参加するチャンスを与える。
    『土』すみれや紀夫(永山絢斗)たちは商品審議会を開く。参加することになっていたさくらは開始時間に遅刻した上、何の準備もできていなかった。

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  • 2月13日~(第20週)
    『月』高校3年生になったさくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)は大学進学を目指す。大学生の龍一(森永悠希)は自分の将来を模索していた。
    『火』すみれ(芳根京子)は、坂東家に長年仕えてきた忠一郎(曽我廼家文童)と喜代(宮田圭子)が「2人で旅に出よう」と話し込むのを耳にする。
    『水』すみれたちは、武(中島広稀)の結婚相手を見つけようとする。だが、武の心の中には、いまだに明美(谷村美月)への思いがくすぶっていた。
    『木』明美の思いを知った武はすみれたちの仲介で縁談を進めることを決意。一方、健太郎は東京の大学に行きたいと考えるが言い出せない。
    『金』さくらと健太郎は、大学受験の願書提出の時期を迎える。健太郎は、関西の大学への進学を望む家族に自分の本当の思いを打ち明ける。
    『土』すみれ、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は、将来に向かって旅立っていく子どもたちに手作りの服を贈ることに。そして、大送別会が始まる。

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  • 西内まりや&flumpool・山村隆太が共演! 人気コミック原作のラブストーリー

    突然ですが、明日結婚します

    フジテレビ系
    毎週月曜 21:00~21:54

    2716人が見たい!
  • 3月20日放送分のあらすじ(第9話)
    【最終回】
    モスクワ転勤の準備に追われる名波(山村隆太)は、あすか(西内まりや)には言わずに行くと小野(森田甘路)に話す。そんな中、名波を訪ねてきた奏(葉山奨之)が「逃げている」と非難。一方、あすかは夕子(高岡早紀)から、先日は名波に頼まれて一芝居打ったと明かされ、モスクワ行きの件を初めて知る。さらに、神谷(山崎育三郎)からは、名波の出発日がニューヨーク支店との遠隔会議と重なるが見送りを優先するよう勧められ…。

    突然ですが、明日結婚します

  • 3月13日放送分のあらすじ(第8話)
     名波(山村隆太)が突然、あすか(西内まりや)に別れを告げる。ぼうぜんとするあすかは、仕事も手に付かない。その夜、名波が呼んだ夕子(高岡早紀)が部屋に現れ、失望したあすかは実家へ戻る。数日後、神谷(山崎育三郎)と栃木に出張したあすかは、神谷と彼の幼なじみたちとの酒宴に加わり、一時、つらい思いを忘れる。その頃、三上(沢村一樹)と氷室(杉本哲太)は、異動を内示された名波を元気づけるべく、部屋を訪ねていた。

    突然ですが、明日結婚します

  • 3月6日放送分のあらすじ(第7話)
     名波(山村隆太)とあすか(西内まりや)の同居、そして夕子(高岡早紀)との二股疑惑が、インターネットのニュースに流れる。対応に追われる名波は帰宅できず、あすかへのマスコミ攻勢を心配する小野(森田甘路)らは、部屋に集まる。そんな中、SNSでは‘あすか捜し’が始まり、名波は氷室(杉本哲太)から、担当番組に出演できなくなったことを告げられる。数日後、あすかは記者の草ヶ谷(村上航)に尾行され、声を掛けられる。

    突然ですが、明日結婚します

  • 2月27日放送分のあらすじ(第6話)
     あすか(西内まりや)は名波(山村隆太)の提案で彼と一緒に暮らすことに。転居当日、家族が突然やって来て、莉央(中村アン)と桃子(岸井ゆきの)の3人で住むとうそをついていたあすかは慌てるが、何とかその場を取り繕う。名波は三上(沢村一樹)らに同居の件を話す。そんな中、夕子(高岡早紀)に呼び出されて会ったあすかは、名波に話そうとするがタイミングを逃してしまう。一方、神谷(山崎育三郎)もあすかが実家を出たと知る。

    突然ですが、明日結婚します

  • 2月20日放送分のあらすじ(第5話)
     神谷(山崎育三郎)に翻弄(ほんろう)されたあすか(西内まりや)は、怒りと動揺が収まらず、小野(森田甘路)の部屋では皆が奇妙に思うほどはしゃいでしまう。2人の様子を目撃してしまった名波(山村隆太)も、内心穏やかでない。数日後、上司から神谷がいる証券会社との共同プロジェクトへの参加を打診されたあすかは、婚期が遠のくとちゅうちょする。一方、名波は小野から、あすかとの時間をもっとつくるべきだと助言される。

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