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  • ジャニーズJr.主演の連続ドラマ。毎回主人公が変わる1話完結の学園爆笑コメディー

    恋の病と野郎組

    BS日テレ
    毎週土曜 23:30~24:00

    111人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第5話)
     軽音部所属の五島(猪狩蒼弥)が‘ミス若佐第一’グランプリのリサ(田鍋梨々花)と付き合っていると八代(正門良規)に話す。「野郎組」の面々が部室をのぞくと、確かに2人で音楽を聴いているが、‘女子と話せない病’のせいで会話は一切なく、リサが塾までの時間潰しをしている可能性が濃厚。それでも「自分に気がある」と言い張る五島のために、7人は力になろうとする。

    恋の病と野郎組

  • 8月10日放送分のあらすじ(第4話)
    「野郎組」の四谷(織山尚大)は大のアニメオタク。校内美化週間に入り、担任の花岡(濱田崇裕)から資料室の掃除を命じられた8人は、B組の女子数人も一緒と知り、恋のチャンスに浮き足立つ。そんな面々に対し、真奈美らB組女子はさぼるなと激怒する。翌日、びくびくしながら掃除をする7人は、談笑する四谷と真奈美にぼうぜん。実は、真奈美もアニメオタクで…。

    恋の病と野郎組

  • 8月3日放送分のあらすじ(第3話)
    「野郎組」の三村(中村嶺亜)は、かつて脚本を書いた縁で、演劇部の山田に入部してほしいと頼まれる。山田が部長になってから部員が全員辞めたという。着ぐるみ姿で部員募集を行う三村と四谷(織山尚大)は、女子に「かわいい!」と取り囲まれても、緊張せずにやりとりができた。それを聞いた他の6人も着ぐるみに挑戦。そんな中、三村は元部員の千夏と出会う。

    恋の病と野郎組

  • 7月27日放送分のあらすじ(第2話)
    「野郎組」でSNSグループを作ろうという話が出る中、二葉(佐藤龍我)はスマートフォンは持たない‘主義’だと告げる。「スマホがなければ彼女はできない」と一条(高橋優斗)は断言。実は二葉も同感だが、親が厳しく、持たせてもらえないのが現状だ。そんな中、商店街のくじ引きでスマホが当たった二葉に、中学時代の同級生・ユリからメッセージが届く。

    恋の病と野郎組

  • 7月20日放送分のあらすじ(第1話)
     共学なのに男だけの若佐第一高校2年G組、通称「野郎組」。女子との接点がない中、一条(高橋優斗)は‘ミス若佐第一’準グランプリに輝くアスカ(茅島みずき)のポーチを拾う。緊張で返せない一条にいら立ち、次々とポーチ片手にアスカへ近づく野郎組の面々は、やがて重大な事実に気付く。それは全員‘女子と話せない病’を発症しているということで…。

    恋の病と野郎組

  • 遠藤憲一が禁断の愛に翻弄される父親役で主演。家族の崩壊と再生を描く人間ドラマ

    それぞれの断崖

    フジテレビ系
    毎週土曜 23:40~24:35

    535人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第3話)
     満(清水大登)の少年院送致が決まったが、志方(遠藤憲一)は過激な発言のせいで裁判の傍聴も許されない。満がなぜ恭介(渡邉蒼)を殺害したのか、どこの少年院に送致されるかなど、情報は開示されず、感情のやり場のない志方は弁護士・若菜(内田滋)の元へ押し掛ける。そこへ、はつみ(田中美里)がやって来た。憎しみに燃える志方は、家路を急ぐはつみの後をつける。

    それぞれの断崖

  • 8月10日放送分のあらすじ(第2話)
     志方(遠藤憲一)は、恭介(渡邉蒼)を殺害したのが満(清水大登)だったこと、13歳の満は刑事責任を問われないことに激怒する。志方は手記を出すが、満への殺意むき出しの内容に世間の非難が殺到。一方、はつみ(田中美里)は志方家への謝罪を望むが、弁護士の若菜(内田滋)に止められる。

    それぞれの断崖

  • 8月3日放送分のあらすじ(第1話)
     コンピューター会社で働く志方(遠藤憲一)の中学2年生の息子・恭介(渡邉蒼)が家庭内暴力を振るうようになった。志方も妻・雪子(田中美佐子)ら家族も原因が分からず、頭を悩ませる。そんな中、志方は恭介の同級生・満(清水大登)と出会う。満は母・はつみ(田中美里)と2人暮らしだという。翌晩、志方が深酒をして帰宅すると、警察から信じがたい知らせが届く。

    それぞれの断崖