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  • 木村文乃が詐欺組織摘発に心血を注ぐ刑事役で主演を務める社会派ヒューマンドラマ

    サギデカ

    NHK総合
    毎週土曜 21:00~21:50

    780人が見たい!
  • 9月21日放送分のあらすじ(第4話)
     加地(高杉真宙)の消息が途絶える一方、巡査長の戸山(清水尋也)は大金を奪う振り込め詐欺の動きを察知。被害状況を精査した今宮(木村文乃)はあることに気付く。一方、新薬承認の折衝が滞る廻谷(青木崇高)は…。

    サギデカ

  • 9月14日放送分のあらすじ(第3話)
     加地(高杉真宙)は‘店長’(玉置玲央)と大金を運ぶことに。一方、高齢者から言葉巧みにキャッシュカードを預かる詐欺師・亜佐美(古川琴音)が逮捕された。だが犯行が家族の生活費のためと知り、今宮(木村文乃)は気分が悪くなる。手塚(遠藤憲一)は今宮の祖母・しのぶ(香川京子)が営む焼き鳥店を訪れる。

    サギデカ

  • 9月7日放送分のあらすじ(第2話)
     今宮(木村文乃)は管理官の北原(鶴見辰吾)から、詐欺組織の上層部の摘発を狙う捜査を当面控え、被害の食い止めを優先するよう言われる。一方、元高校教師の北村(伊東四朗)は教え子の原田(筒井真理子)から声を掛けられ…。

    サギデカ

  • 8月31日放送分のあらすじ(第1話)
     今宮(木村文乃)はがむしゃらかつ綿密に捜査を重ねる警視庁捜査二課の刑事。彼女の内偵により、二課は係長・手塚(遠藤憲一)の指揮の下、振り込め詐欺組織のアジトに踏み込む。そしてだます相手に電話をかける‘かけ子’らの逮捕に成功するが、そのうちの1人・加地(高杉真宙)は身元不詳で…。

    サギデカ

  • 芦名星演じる女性監察官がW県警を舞台に成り上がっていく異色の刑事ドラマ

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

    BSテレ東
    毎週土曜 21:00~21:55

    245人が見たい!
  • 9月21日放送分のあらすじ(第8話)
    【最終回】
     W県警初の女性警視正に昇格し、「円卓会議」の一員となった菜穂子(芦名星)。猿渡署管内で起きた、同署少年課刑事・下田(伊藤かずえ)の9歳の娘の失踪事件の捜索に参加し、事件にまつわる謎を解く。ところが、猿渡署を後にした菜穂子の前に‘あの事件’の刑事が現れた。今まで、県警内の8人の女性達の‘秘め事’に向き合ってきた菜穂子はその刑事と対峙(たいじ)する。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 9月14日放送分のあらすじ(第7話)
     日尾署の刑事・滝沢(床嶋佳子)が、カトリック教会の神父である自分の父親・徳治(団時朗)を殺したと自首する。菜穂子(芦名星)にとって滝沢は憧れの先輩刑事で、女性職員の地位向上のために、共に県警内で奮闘した仲だった。上層部から、スキャンダルになる前に調査するよう指示された菜穂子は、殺人の動機を知ろうと、息詰まる心理戦で滝沢の心の闇に迫っていく。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 9月7日放送分のあらすじ(第6話)
     北本署組織犯罪対策課の刑事・高寺(鈴木砂羽)が、暴力団員・西窪(白石隼也)と許されない関係にあるとの情報が入り、菜穂子(芦名星)に調査の指令が下る。西窪は同じ組の幹部を殺して逃走していた。高寺は菜穂子に対し、一人の人間として純粋に西窪を愛していると言い、愛を貫くと主張。菜穂子は逃走先などの情報を引き出そうとするが、高寺は涙を流してかばう。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 8月24日放送分のあらすじ(第5話)
     上層部より、大物政治家の息子・大輔(楽駆)が起こした万引き事件をもみ消すよう、菜穂子(芦名星)に指令が下る。大輔を逮捕した本郷署窃盗犯担当刑事・聡美(戸田菜穂)は、万引きに強い嫌悪感を持っているようだ。菜穂子がその背景を調査すると、実は聡美自身が仕事や育児に追われ、ストレスから万引き依存症になっている‘クレプトマニア’であることが分かる。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 8月17日放送分のあらすじ(第4話)
     3Dプリンターで銃を密造する半グレ集団を捜査する警察チーム内に問題があるとの情報から、菜穂子(芦名星)は調査を開始。鑑識課の近田(小林きな子)と千春(優希美青)を呼ぶ。同チームで組織犯罪対策課の野尻(鶴見辰吾)について話を聞く一方、千春が特殊な能力を有し、捜査に貢献できると知った菜穂子。そんな中、チームはいよいよ‘ガサ入れ’に突入するが…。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」