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  • ムロツヨシ×古田新太ダブル主演! 地獄の二重生活を描くバイオレンスコメディー

    ドラマ24「Iターン」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:12~24:52

    800人が見たい!

    あらすじ 8月30日放送分(第8話)
     金を返せない狛江(ムロツヨシ)にいら立つ岩切(古田新太)は、彼を中国マフィアに売ろうとする。狛江は銀行の新規仕事が取れたので借金を返せると、その場を逃れる。だが、竜崎(田中圭)の口利きで銀行支店長・瀬戸川(手塚とおる)から得た仕事は期待外れだった。それを知った岩切は強行手段に出る。一方で、狛江は高峰(相島一之)からリストラと支店閉鎖の話を持ち出される。

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  • スタッフ
    • 原作:福澤徹三「Iターン」(文春文庫)

    • 脚本:内田英治

    • 監督:内田英治

    • プロデューサー:阿部真士

    • プロデューサー:山鹿達也

    • プロデューサー:坂下哲也

    • プロデューサー:木下真梨子

    • プロデューサー:岡宅真由美

    • エンディング:ON THE ROAD/竹原ピストル

  • キャスト
    • ムロツヨシ
      狛江光雄 役

      中堅広告代理店「宣告社」に勤めるサラリーマン。妻と娘を東京に残し、単身赴任で日本最果ての街・阿修羅市の支店長になる。ヤクザの岩切に無理やり舎弟にされ、岩切と対立する竜崎ににらまれながら、広告マンとヤクザという二重生活を送ることに。個性の強い2人の組長の間で、毎回究極の選択を迫られる。

    • 古田新太
      岩切猛 役

      阿修羅市を牛耳る二大ヤクザのうちの一つ「岩切組」の組長。組員たった5人の小さな組だが、義理と人情を重んじる昔かたぎのヤクザ。人情に厚く仲間を絶対に裏切らない一方で、裏切り者には容赦がない。狛江を無理やり舎弟として岩切組の一員にしてしまう。竜崎が率いる竜崎組と対立している。

    • 渡辺大知
      柳直樹 役

      「宣告社」阿修羅支店の営業マン。2人しかいない社員のうちの1人だが、やる気がなく、服装や髪形もだらしない上に遅刻したりするダメ社員。無気力に仕事をこなしているように見えるが、実は胸に熱いものを持っている。

    • 鈴木愛理
      吉村美月 役

      「宣告社」阿修羅支店の事務員。マイペースな性格で、仕事にも恋にも興味がなく、毎日を何となく生きていたが、狛江によって感化され、少しずつ変わっていく。

    • 毎熊克哉
      桜井勇一 役

      「岩切組」の組員で、狛江の教育係的な存在。手先が器用で、組の稼ぎの足しにと内職で千羽鶴を作っている。

    • 黒木瞳
      麗香 役

      スナック「来夢来都(らいむらいと)」のママ。岩切組と竜崎組のどちらとも懇意にしており、癒やしの場を提供している。タロット占いが得意で、その占いの結果で狛江に助言をすることも。

    • 田中圭
      竜崎剣司 役

      「岩切組」と敵対する「竜崎組」の組長。岩切とは対照的な“冷徹で計算高い頭脳派ヤクザ”。昔かたぎの岩切とは違う新しいやり方でのし上がっていく。狛江を利用し、岩切組をつぶそうとたくらむ。

  • 概要

    「侠飯」「すじぼり」など、作品が多数映像化されている人気作家・福澤徹三の同名小説を連続ドラマ化。さえないサラリーマンに突如訪れたヤクザたちとの地獄の日々を描く、バイオレンスとコメディーと哀愁が詰まったジェットコースタードラマ。
    ある日突然、ヤクザの舎弟になって右往左往するサラリーマン・狛江光雄を演じるのは、同系ドラマ初主演のムロツヨシ。さらに、狛江を振り回す「岩切組」の組長・岩切猛に古田新太が扮する。敵対する「竜崎組」の組長で冷徹なインテリヤクザ・竜崎剣司役の田中圭のほか、タロット占いができるスナックのママ・麗香に扮する黒木瞳など、多彩な俳優陣が登場する。

  • ストーリー

    左遷同然の人事で、妻と娘を東京に残して単身赴任することになった、中堅広告代理店「宣告社」に勤める狛江光雄(ムロツヨシ)。弱小支店の支店長となるが、赴任先はヤクザが牛耳る“修羅の街”だった。
    そんな狛江の元に、新規でチラシ制作を請け負った会社から突然電話がかかってくる。狛江が担当したチラシに、とんでもないミスがあったのだ。社長・竜崎剣司(田中圭)は怒り心頭で、しかもその会社は「竜崎組」というヤクザの会社だと分かり、絶体絶命のピンチに陥る狛江。追い打ちをかけるように、敵対する「岩切組」の親分・岩切猛(古田新太)も怒鳴り込んでくる。岩切が激怒している訳とは…。

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  • 原田泰造主演でサウナ伝道漫画をドラマ化。芸能界きってのサウナ好き俳優が集結

    ドラマ25「サ道」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    246人が見たい!

    あらすじ 8月30日放送分(第7話)
     ナカタ(原田泰造)はサウナ界のゴッドファーザー・米田さん(米田行孝)が経営するサウナ施設がある名古屋へと向かう。「店内にフィンランドがある」とうわさの“森のサウナ”は米田さんが作ったものらしいのだが…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:タナカカツキ「マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~」(講談社モーニングKC)

    • 脚本:根本ノンジ

    • 脚本:竹村武司

    • 脚本:永井ふわふわ

    • 監督:長島翔

    • プロデューサー:大和健太郎

    • プロデューサー:五箇公貴

    • プロデューサー:寺原洋平

    • プロデューサー:松本彩夏

    • プロデューサー:手塚公一

    • プロデューサー:伊藤才聞

    • 主題歌:サウナ好きすぎ/Cornelius

    • エンディング:そなちね/Tempalay

  • キャスト
    • ナカタアツロウ 役

      全国を旅するサウナーで、職業はフリーランスのクリエーター。幼少期の思い出からサウナに苦手意識を持っていたが、伝説のサウナー・蒸しZとの出会いによってサウナにはまり、今では全国各地のサウナに足を運ぶほどのサウナ好きに。

    • 偶然さん 役

      中年サウナー。営業職のサラリーマン。「偶然、偶然!」が口癖で、“偶然さん”というあだ名がついた。ナカタの問い掛けにいつもいい加減な返答をしては、イケメン蒸し男に制されている。

    • イケメン蒸し男 役

      経営コンサルタント会社を経営する若手のサウナー。ナカタいわく、サウナで蒸されている姿がイケメンだったため、“イケメン蒸し男”というあだ名に。冷静沈着で博識。サウナ愛がとても強く、2人のおじさんのアナログ感も好き。

    • 宅麻伸
      蒸しZ 役

      ナカタの通うサウナの常連。Zと書かれたタオルを持っていたことから、ナカタは尊敬の意を込め心の中で“蒸しZ”と呼んでいる。

  • 概要

    タナカカツキの漫画を映像化した、サウナー(サウナ好き)によるサウナーのためのサウナードラマ。伝説のサウナーの後を追い、全国を旅する主人公・ナカタアツロウを、自他共に認めるほどサウナが好きな原田泰造が務めるほか、中年サラリーマンサウナー・偶然さんにサウナ歴20年以上の三宅弘城、コンサルティング会社経営の若手サウナー・イケメン蒸し男に磯村勇斗が扮する。
    3人のレギュラーメンバーに加え、ナカタが尊敬し、その後を追う伝説のサウナー・蒸しZとして宅麻伸も出演。キャストもスタッフもサウナ好きが集結する上、サウナーなら誰もが会いたいサウナ界の重鎮も続々登場する。

  • ストーリー

    フリーランスのクリエーターをしているナカタアツロウ(原田泰造)は、幼少期の思い出から、サウナに興味がなくむしろ苦手意識を持っていた。しかし、そんなある日、謎の男・蒸しZ(宅麻伸)に出会い、サウナの本当の気持ちよさを知ってしまう。
    それ以来、伝説のサウナーである蒸しZの後を追って全国を旅するようになったナカタ。偶然さん(三宅弘城)やイケメン蒸し男(磯村勇斗)など、個性的なサウナ仲間と話しながら、都内のサウナのほか、各地の人気施設を訪れ、「サウナとは?」「“ととのう”とは?」と追究していく。

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