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  • 黒木華の主演で人気漫画を連続ドラマ化! 幸せを目指して人生を“リセット”する物語

    凪のお暇

    TBS系
    毎週金曜 22:00~22:54

    3592人が見たい!
  • 8月16日放送分のあらすじ(第5話)
     ゴン(中村倫也)との関係を巡って慎二(高橋一生)と口論になった凪(黒木華)は体調を崩し、隣人・みすず(吉田羊)に介抱される。おいしいご飯と温かい風呂のもてなしを受け、最近のわが身を振り返った凪は、ゴンへの依存を自覚し、危機感を抱く。一方、自宅に戻った慎二は、凪との思い出を全て捨て去る。そして仕事に打ち込む中、円(唐田えりか)に対する悪評を聞くが…。

    凪のお暇

  • 8月9日放送分のあらすじ(第4話)
     慎二(高橋一生)の部署に、円(唐田えりか)が異動してくる。円は大阪支社時代に営業トップの成績を残した優秀な人材で、慎二好みのストレートヘアのかわいい容姿をしていた。一方、ゴン(中村倫也)と自分の関係が分からない凪(黒木華)は、幸せを感じながらもどこか不安を拭えない。そこでゴンに直接聞いてみようとするが、空気を読んでしまい、どうしても言い出せない。

    凪のお暇

  • 8月2日放送分のあらすじ(第3話)
     ゴン(中村倫也)に心ひかれながらも住む世界が違うと感じる凪(黒木華)は、母・夕(片平なぎさ)から上京すると連絡を受け大慌て。一方、慎二(高橋一生)は他の女性といても凪のことばかり考えてしまっていた。そんな折、龍子(市川実日子)が勝手に申し込んだせいで、凪は婚活パーティーに参加する羽目に。男性に迫られ困惑する凪に助け舟を出したのは元同僚・足立(瀧内公美)で…。

    凪のお暇

  • 7月26日放送分のあらすじ(第2話)
     凪(黒木華)は、アパートの隣室に暮らす怪しい男・ゴン(中村倫也)のことが気になり始めるが、警戒心から彼と距離を取る。そんな折、凪は仕事を探すため、ハローワークへ向かう。そこで、窓口の職員から厳しい態度を向けられている女性・龍子(市川実日子)と知り合う。凪は龍子と意気投合し、友達ができたと喜ぶ。ところが、龍子は凪に怪しい石を売リ付けようとしてくる。

    凪のお暇

  • 7月19日放送分のあらすじ(第1話)
     東京都内の家電メーカーで働くさらさらストレートヘアの28歳・凪(黒木華)は、場の空気を読み、周囲に合わせることで日々を平穏に過ごそうとしている。しかし同僚からは面倒な仕事を押し付けられ、面と向かってその性格をいじられるなど、不遇な生活を送っていた。そんなある日、凪は恋人・慎二(高橋一生)の一言に心が折れてしまう。意を決した凪は会社を辞め、慎二をはじめ知人との連絡を絶ち、郊外にある6畳一間の安アパートに引っ越して、コンプレックスの天然パーマもそのままに人生の再起を図る。

    凪のお暇

  • 山田涼介が人間の姿をした“セミ”役に! 岡田惠和が紡ぐ奇跡のラブストーリー

    セミオトコ

    テレビ朝日系
    毎週金曜 23:15~24:15

    1041人が見たい!
  • 8月16日放送分のあらすじ(第4話)
     由香(木南晴夏)はセミオ(山田涼介)から、由香に恋をしていると告げられ、彼の正体や残り時間など考えず楽しむと決める。恒例のようになったアパート住民揃っての朝食でも、セミオの恋が話題に。一方、マサ(やついいちろう)は悲しい過去を思い出した春(山崎静代)の様子が気になる。そんな中、セミオは由香の職場に同行。小川(北村有起哉)は仕事先で以前の後輩に会う。

    セミオトコ

  • 8月9日放送分のあらすじ(第3話)
     セミオ(山田涼介)と暮らし始めた由香(木南晴夏)は笑顔が増え、セミオも幸せだ。一同で朝食を作る中、小川(北村有起哉)は余命が短いと話すが、何度も耳にしている美奈子(今田美桜)らに聞き流される。一方、前夜の出来事とそれに対するセミオの発言に驚く由香は、彼と離れ難く思いつつも出勤。職場見学に来た小学生の中に翔子(佐藤仁美)の娘(安藤結埜)がいると知り…。

    セミオトコ

  • 8月2日放送分のあらすじ(第2話)
     人間の姿のセミ(山田涼介)と7日間暮らすことになった由香(木南晴夏)は、翌朝、夢ではないことに感激。彼を「セミオ」として、美奈子(今田美桜)や小川(北村有起哉)、マサ(やついいちろう)らアパート住民に紹介する。住民と話す喜びをかみしめるセミオは、マサの妻で絵本作家の春(山崎静代)の背中に引かれる。一方、「生まれ変われて幸せ」と明るく話す由香に周囲は…。

    セミオトコ

  • 7月26日放送分のあらすじ(第1話)
     東京・国分寺のアパート「うつせみ荘」の庭の地中に暮らすセミは食品工場勤務の由香(木南晴夏)やオーナー姉妹のくぎこ(檀ふみ)とねじこ(阿川佐和子)ら住民を見守る日々を過ごしている。人間関係が苦手で薄い存在感のまま生きてきた由香は、地元で‘伝説のヤンキー’の兄・健太(三宅健)の犯罪を無自覚で通報したことを機に上京していた。そんな中、待望の羽化のため地上に出たセミはひょんなことから由香に命を救われる。セミは由香を笑顔にしたいと考えるうちに人間の姿(山田涼介)になり、由香に恩返しをすると告げる。

    セミオトコ