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  • 小泉孝太郎と松下由樹の“KY刑事&ベテラン刑事”迷コンビシリーズ第4弾

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

    テレビ東京系
    毎週金曜 20:00~20:54

    926人が見たい!
  • 8月23日放送分のあらすじ(第6話)
     ゼロ係に「住宅街で遊んでいる子どもがうるさい」と苦情の電話が入る。だが、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)が現場へ行っても誰もいなかった。その頃、ゼロ係に田崎(大和田伸也)という男が現れて、横山(片岡鶴太郎)と靖子(安達祐実)を人質に立てこもり、署内に爆弾を仕掛ける。田崎は自殺した孫の死の真相を知りたいとネット中継で語るが、衝撃的な情報が次々と寄せられる。

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

  • 8月16日放送分のあらすじ(第5話)
     冬彦(小泉孝太郎)らは杉並南署署長・広瀬(中田春介)や政治家・葛城(阿南健治)が登壇するイベントへ。後日、広瀬が殺されダイイングメッセージが残されていた。広瀬がかつて逮捕した井藤(山口翔悟)に容疑が掛かるが、冬彦は疑問を覚える。一方、ゼロ係に‘オネエ’達が相談に訪れる。

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

  • 8月9日放送分のあらすじ(第4話)
     寅三(松下由樹)は刑事部長・前川(吉田栄作)から捜査一課への異動を打診される。喜ぶ寅三だが、冬彦(小泉孝太郎)らが心配で即答できない。そんな中、もめていたお笑いコンビの鶴田(アベラヒデノブ)と亀田(森崎健康)の漫才を見に劇場へ行った冬彦と寅三は、人気コンビのコースケ(ユースケ)が、ステージで相方の津村(津田篤宏)のツッコミ直後に死亡する場面に遭遇する。

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

  • 8月2日放送分のあらすじ(第3話)
     芸人・永野(本人役)がスキャンダル記事の掲載阻止をゼロ係に相談する。冬彦(小泉孝太郎)らはゴシップ誌記者・福永(村本明久)に会うため、女優・千晶(杉本彩)のパーティーへ。作家・中谷(金山一彦)、プロゴルファー・梶原(竹財輝之助)ら著名人が集まる会場では、千晶と福永がもめていた。その福永が翌日、遺体で見つかる。死因は生き埋めによる窒息死で、襲われてから死亡するまでに4時間もあったと分かる。

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

  • 7月26日放送分のあらすじ(第2話)
     ゼロ係の桜庭(木下隆行)が痴漢容疑で捕まった。犯行を否定する桜庭のため、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は痴漢冤罪を解決した実績のある弁護士・綾子(雛形あきこ)に弁護を頼むべく、裁判を傍聴する。その法廷で被告の化学会社営業本部長・青木(加藤満)が検察官の尋問中に持病の発作を起こした。綾子が許可を取って休廷し、薬を飲んだ青木だったが、直後に死亡してしまう。死因が毒物によると判明する中、綾子は桜庭の弁護を引き受け、嫌疑を晴らすため動き出す。一方、冬彦らは青木の事件を調べ始める。

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

  • 清原果耶が時代劇のニューヒロインに! 葉室麟原作の長編小説を映像化

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」

    NHK BSプレミアム
    毎週金曜 20:00~20:43

    476人が見たい!
  • 8月23日放送分のあらすじ(第5話)
     野菜を売って生計を立てる菜々(清原果耶)は、湧田の権蔵(宇梶剛士)一家に因縁を付けられるも、ひょんなことから親しくなる。江戸の詮議で日向屋(本田博太郎)と轟(北村有起哉)の不正に触れ、切腹を言い渡されそうになった市之進(町田啓太)だが、老臣・柚木(イッセー尾形)の助け舟で沙汰は据え置きに。一方、菜々は隣家の儒学者・節斎(石橋蓮司)の協力で不正の証拠を発見する。

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」

  • 8月16日放送分のあらすじ(第4話)
     轟(北村有起哉)は襲撃を返り討ちにする。市之進(町田啓太)は、菜々(清原果耶)と轟の因縁を知ることに。そんな折、再婚話の相手・雪江(南沢奈央)が市之進を訪ねてくる。心ざわめく菜々は追放を覚悟する市之進に、自分が子ども達を守ると誓う。やがて風早家は閉門に。菜々達は屋敷を追われる。

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」

  • 8月9日放送分のあらすじ(第3話)
     菜々(清原果耶)は、五兵衛(松尾諭)に習った突きの型でかどわかしの犯人を倒す。そして、死の淵にいる佐知(谷村美月)に武家出身であることを告白する。佐知は菜々に市之進(町田啓太)と子ども達のことを託し、この世から去る。同じ頃、国元に戻っていた轟(北村有起哉)のわなで、ぬれぎぬを着せられた市之進が謹慎処分に。怒った仙之助(高田翔)ら仲間達は、轟に闇討ちを仕掛ける。

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」

  • 8月2日放送分のあらすじ(第2話)
     市之進(町田啓太)は、手を組もうと持ち掛けた轟(北村有起哉)をはねつける。轟を初めて見た菜々(清原果耶)は、かつて団子をごちそうして助けた五兵衛(松尾諭)が剣術指南役になったと知り、剣の指導を願い出る。一方、佐知(谷村美月)の病が思いの外、重いことが判明。薬代のため、菜々は市之進の頼みで舟(濱田マリ)の質屋へ。その頃、周辺で子どものかどわかしが起きていて…。

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」

  • 7月26日放送分のあらすじ(第1話)
     実は武家出身であることを秘密にしている菜々(清原果耶)は、武家の風早家に初めての奉公に上がるも、初日の朝から失敗ばかり。だが、勘定方に勤め、乱れた藩政の刷新を目指す主人・市之進(町田啓太)やその妻・佐知(谷村美月)の優しさに包まれ、2人の子・正助(山下心煌)、とよ(田中乃愛)にも懐かれて、すぐに風早家に溶け込む。ある夜、屋敷を訪れた男の名前を聞いた菜々は凍り付く。その男・轟(北村有起哉)は、藩政を陰で動かす誰もが恐れる存在であり、この轟こそ菜々の父を無実の罪で切腹に追い込んだ敵だった。

    BS時代劇「螢草 菜々の剣」