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  • 2.5次元舞台俳優10人による「撮影一発本番」の新感覚ドラマ

    木ドラ25「テレビ演劇 サクセス荘」

    テレビ東京
    毎週木曜 25:00~25:30

    188人が見たい!

    あらすじ 8月22日放送分(第7話)
     サー(荒牧慶彦)宛てに牛肉が届く。その肉で鍋パーティーをしていると、途中参加のミスター(高橋健介)に「大学の研究室のパーティー用に肉が届いているはず」と聞かされ…。

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  • スタッフ
    • 原案:松田誠(ネルケプランニング)

    • 脚本:徳尾浩司

    • 監督:川尻恵太

    • プロデューサー:大和健太郎

    • プロデューサー:和田慎之介

    • プロデューサー:漆間宏一

    • プロデューサー:中川亜佐子

    • プロデューサー:芦田政和

    • プロデューサー:沢口恵美

    • 主題歌:今日もきっとサクセス荘/川尻恵太(SUGARBOY)

  • キャスト
    • 和田雅成
      ゴーちゃん 役

      サクセス荘の102号室住人。芸人になるのが夢。

    • 高橋健介
      ミスター 役

      サクセス荘の203号室住人。弁護士になるのが夢。

    • 高野洸
      ノブ 役

      サクセス荘の204号室住人。アクション俳優になるのが夢。

    • 高木俊
      ユッキー 役

      サクセス荘の205号室住人。南極料理人になるのが夢。

    • 黒羽麻璃央
      ケント 役

      サクセス荘の206号室住人。漫画家になるのが夢。

    • 有澤樟太郎
      アンテナ 役

      サクセス荘の209号室住人。人気YouTuberになるのが夢。

    • 荒牧慶彦
      サー 役

      サクセス荘の302号室住人。英国貴族になるのが夢。

    • 定本楓馬
      チャップ 役

      サクセス荘の303号室住人。映画監督になるのが夢。

    • 玉城裕規
      ムーさん 役

      サクセス荘の304号室住人。占い師になるのが夢。

    • 寺山武志
      ヒッピ 役

      サクセス荘の305号室住人。プロボウラーになるのが夢。

  • 概要

    和田雅成、高橋健介、高野洸、高木俊、黒羽麻璃央、有澤樟太郎、荒牧慶彦、定本楓馬、玉城裕規、寺山武志ら2.5次元舞台で活躍する俳優10人が、“テレビ演劇”と銘打たれた「リハーサルを1回、撮影は一発本番」というスタイルで連続ドラマに挑む新感覚ドラマ。
    原案とプロデュースを担当するのは、「テニスの王子様」「刀剣乱舞」などの人気2.5次元舞台を多数手掛ける、ネルケプランニングの松田誠。脚本は「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の徳尾浩司で、監督を務めるのはSUGERBOY主宰の川尻恵太という各方面のエキスパートが結集。10人の個性豊かな俳優たちによる、舞台さながらの緊張感ある芝居に注目。

  • ストーリー

    都内の片隅にひっそりとたたずむ一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、一旗揚げたいという“サクセス”を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢をかなえて巣立っていくという伝説があった。個性豊かな住人は、俳優、漫画家、占い師、料理人など、ジャンルは違えど成功したい気持ちはみんな同じ。ある日、新しい入居希望者が「サクセス荘」にやって来る。そして、毎回予測不能な展開が巻き起こる。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 小泉孝太郎と松下由樹の“KY刑事&ベテラン刑事”迷コンビシリーズ第4弾

    金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON4」

    テレビ東京系
    毎週金曜 20:00~20:54

    848人が見たい!

    あらすじ 8月23日放送分(第6話)
     ゼロ係に「住宅街で遊んでいる子どもがうるさい」と苦情の電話が入る。だが、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)が現場へ行っても誰もいなかった。その頃、ゼロ係に田崎(大和田伸也)という男が現れて、横山(片岡鶴太郎)と靖子(安達祐実)を人質に立てこもり、署内に爆弾を仕掛ける。田崎は自殺した孫の死の真相を知りたいとネット中継で語るが、衝撃的な情報が次々と寄せられる。

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  • スタッフ
    • 原作:富樫倫太郎「生活安全課0係」シリーズ(祥伝社)

    • 脚本:吉本昌弘

    • 脚本:船橋勧

    • 脚本:田中眞一

    • 監督:倉貫健二郎

    • 監督:竹村謙太郎

    • 監督:岡野宏信

    • プロデューサー:濱谷晃一

    • プロデューサー:松本拓

    • プロデューサー:加藤章一

    • プロデューサー:松本桂子

    • 主題歌:旋律の迷宮/KEYTALK

  • キャスト
    • 小早川冬彦 役

      警視庁杉並中央署の生活安全課なんでも相談室(通称・ゼロ係)所属の刑事で、階級は警視。国家公務員試験一種をトップ合格した上級キャリアだが、出世に興味がなく、市民に手を差し伸べられる現場勤務を希望して現職に。頭脳明晰でプロファイリングが得意。相手の表情やしぐさの変化から、うそを見抜いたり心情を読み取ることができるが、その一方、相手の気持ちや状況を考えずに発言して、周りからはKYとあきれられている。

    • 寺田寅三 役

      ゼロ係のベテラン刑事。階級は巡査長。男の子が生まれると思い込んだ父親が、酔った勢いで役場へ出生届を提出したことから「寅三(とらみ)」という名に。冬彦とは対照的に、ノンキャリアで現場のたたき上げ。優秀だが、男まさりで口が悪く、少々乱暴な捜査方法と、異議があれば上司にも盾突く性格でゼロ係に飛ばされてきた。

    • 本条靖子 役

      ゼロ係の事務員。優秀だが毒舌で、一番偉そうに振る舞う。ズケズケと自分の思ったことを言うため、過去にもトラブルに巻き込まれることがあったが、本人は気にしていない。寅三とは、いつも意見が合わずいがみ合っている。仕事に熱意はないが、周りが困っている時には頼りになるという姉御肌な面も。

    • 桜庭勇作 役

      ゼロ係の刑事で、カレーライスと犬をこよなく愛するぽっちゃり男。階級は巡査長。仕事に対する意欲や興味が見られないことから、ゼロ係に飛ばされてきた。何の取りえもないように見えるが、ここぞという時には働く。実は犬とコミュニケーションがとれるらしい。独身。

    • 太田文平 役

      ゼロ係の刑事で巡査長。岩手なまりが抜けない、ゆとり世代の超マイペース人間。元警視庁サイバー課の刑事だったが、自分を嫌う上司のパソコンにハッキングをかけ、不倫の証拠をつかんだ結果、ここに飛ばされてきた。地道な捜査は苦手で体力もないが、PCやモバイルを用いた捜査では本領を発揮。“超音波”を出して攻撃するという特技も。

    • 岸明日香
      鮫嶋弥生 役

      いつも笑顔で、署のアイドル的存在の婦人警官。ゼロ係にトラブル案件を持ってくることも多いが、全く捜査の役には立たない。桜庭から好意を持たれているが、のらりくらりと巧みにかわすずる賢さも。

    • 谷本敬三 役

      杉並中央署の署長。下には厳しく、上にはすこぶる調子が良い、頼りがいのない上司。ゼロ係のメンバーを毛嫌いしている。このたび副署長から出世して署長に就任。怒ると顔を真っ赤にするので、陰で「だるま」と呼ばれている。

    • 加藤茶
      国仲春吉 役

      焼き鳥「春吉」店主。寅三の行きつけだったが、今はゼロ係のメンバーの行きつけに。料理の腕が適当なため、店はいつも空いている。冬彦にことごとく料理のダメ出しをされて、毎回傷ついている。どこで収集してくるのか、杉並中央署管内の情報に詳しい地獄耳の持ち主だが、自分にとってまずいことには耳が遠くなる。

    • 横山建夫 役

      ゼロ係の係長。ムードメーカーだが酒癖が悪く、問題を起こしては、警視庁第一方面から第十方面までの102の警察署を渡り歩いてきた。通販が大好きで、職場を届け先にしており、通販で購入した物が事件解決のヒントになることも。

  • 概要

    小泉孝太郎が演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹扮する“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(とらみ)の“迷コンビ”が活躍する刑事ドラマの第4弾。
    警視庁杉並中央署の生活安全課なんでも相談室(通称・ゼロ係)のメンバー、本条靖子(安達祐実)、桜庭勇作(木下隆行)、太田文平(戸塚純貴)のほか、地域課の鮫嶋弥生(岸明日香)、署長になった谷本敬三(石丸謙二郎)、居酒屋店主・国仲春吉(加藤茶)、係長・横山建夫(片岡鶴太郎)らおなじみの面々も出演。今作では新たに、寅三の天敵となる女性管理官や正義感あふれる刑事部長も登場する。

  • ストーリー

    警視庁杉並中央署で副署長・谷本敬三(石丸謙二郎)が、念願かなって署長に就任。目の上のたんこぶだった生活安全課なんでも相談室(通称・ゼロ係)を、オリンピック補助班の特別警備と称して、お台場の造成地に追いやる策を講じる。
    狭いプレハブ小屋での勤務に、係長の横山建夫(片岡鶴太郎)以下、ゼロ係の面々は不満たらたらだが、小早川冬彦(小泉孝太郎)だけは大喜び。なぜなら大好きな“あるモノ”の栽培を気兼ねなくできるからだった。
    そんな中、造成地の一角で起こった殺人事件をきっかけに、「平成のヴァンパイア」の異名を持つ死刑囚の存在が浮かび上がる。そして、事件は警察組織をも巻き込む波乱の展開へ…。

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