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  • 大森南朋が解剖医役で主演! 法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    1989人が見たい!

    あらすじ 8月29日放送分(第7話)
     千聖(松雪泰子)の元に以前、歌手を殺害したとして自首した清花(柳美稀)から無実を訴える連絡が入る。清花は真実を話すから会いに来てと言う。柚木(大森南朋)は上司の指示で捜査できない千聖に代わり、清花と面会。だが、清花は様子がおかしく、無実の訴えも記憶違いと言い出す。柚木が刑務所で入れ違いに出て行った楓(森川葵)を気に掛ける中、不測の事態が起き…。

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  • 記者会見情報

    大森南朋/柚木貴志

    実際の解剖医の方にいろんなことを教えてもらいながら、手探りで進んでいる状態です

  • スタッフ
    • 原作:「サイン」(韓国SBSテレビ)

    • 脚本:羽原大介

    • 演出:七高剛

    • 演出:山本大輔

    • プロデューサー:内山聖子

    • プロデューサー:飯田爽

    • プロデューサー:下山潤

    • 主題歌:ミラーズ/東方神起

  • キャスト
    • 柚木貴志 役

      「日本法医学研究院」の解剖医。権力に屈することなく“真実と正義”を追求する真っすぐな法医学者。院長・兵藤の一番弟子で、解剖の腕は超一流。口が悪く偏屈な無頼派だが、胸の奥底には人としての温かい心が宿っている。

    • 和泉千聖 役

      警視庁捜査一課の管理官。女性初の捜査一課長を目指す野心家。男性社会である警察組織の中で、悔しさをバネに必死に勉強して今の地位まで這い上がってきた。勝ち気で心(しん)が強い。柚木とはかつて恋人関係にあり、一時は婚約もしていた。普段は冷静で落ち着き払っているものの酒癖が悪い。

    • 中園景 役

      「日本法医学研究院」の新人解剖医。真摯に法医学と向き合う。尊敬する院長・兵藤の一番弟子である柚木のもとで、自ら弟子になることを志願。柚木に虐げられながらも、くじけず食らいついていく、打たれ強く天真らんまん。実は過去に身内がある事件に巻き込まれている。

    • 高橋紀理人 役

      警視庁捜査一課の警部補。千聖の部下。女たらしの一匹狼。若手ゆえに経験値は浅いが、刑事としての勘がさえており、仕事は優秀。千聖の迫力に時折おびえながらも、臆することなくズケズケと物を言う。生意気だが、なぜか憎めない新世代刑事。

    • 伊達明義 役

      国立大学の法医学教授。「真実とは勝者に与えられるもの」と言い切り、権力側に寄り添う危険な男。自らの保身のためなら、時には解剖結果の改ざんもいとわない。かつて、兵藤と「日本法医学研究院」院長の座を争って負けたが、今もなおその椅子を虎視眈々(たんたん)と狙っている。

  • 概要

    韓国で最高視聴率を記録した大ヒットドラマ「サイン」を大森南朋主演、松雪泰子、仲村トオルら豪華キャストの共演でリメーク。“真実と正義”に忠実に、遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かう姿を描く。
    韓国版は実在の法医学鑑定機関「国立科学捜査研究院」を舞台に、国や権力の息がかかりやすい状況下での攻防戦を描いているが、日本では該当する国家機関がないため「日本法医学研究院」という厚労省・警察庁共管の架空組織を設定。法医学の現場で実際に起こりうる、解剖結果への干渉や忖度を国レベルに押し上げて、物語をダイナミックに動かしていく。

  • ストーリー

    国民的な人気を誇る男性歌手がライブ会場の控室で死んでいるのが発見される。事件現場からは指紋も採れず、遺体が唯一の証拠に。
    警視庁捜査一課の管理官・和泉千聖(松雪泰子)は、遺体を死因究明に特化した国家機関「日本法医学研究院」へ搬送するよう指示する。一方、警視庁捜査一課の刑事・高橋紀理人(高杉真宙)は、ある情報から、この男性歌手の死がただの病死ではないとにらむが、千聖は解剖結果が出るまで捜査は一旦保留だと一蹴する。
    そんな中、「日本法医学研究院」の院長が最も信頼する解剖医・柚木貴志(大森南朋)が男の司法解剖を一任する。しかし、解剖直前に想定外の横やりが入り…。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 深田恭子×瀬戸康史で織り成す泥棒一家と警察一家のラブコメディー

    ルパンの娘

    フジテレビ系
    毎週木曜 22:00~22:54

    2739人が見たい!

    あらすじ 8月29日放送分(第8話)
     華(深田恭子)と和馬(瀬戸康史)がしばらく会えない状況に陥る中、家を出た華の引きこもりの兄・渉(栗原類)は、公園で子ども達に囲まれる。一方、外で倒れてしまった華は、スナックのママ・佐知(遠野なぎこ)に助けられ、そのまま世話になることに。やがて、華は佐知からあることを頼まれる。一方、和馬はエミリ(岸井ゆきの)に上層部と‘Lの一族’との関係を聞く。

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  • 記者会見情報

    深田恭子/三雲華

    「恥ずかしい」と思った変身スーツも、一斉に着た時はちょっとうれしくなりました

  • スタッフ
    • 原作:横関大「ルパンの娘」(講談社文庫)

    • 脚本:徳永友一

    • 演出:武内英樹

    • プロデューサー:稲葉直人

    • 主題歌:モス/サカナクション

  • キャスト
    • 三雲華 役

      悪党しか狙わないことをモットーとする大泥棒“Lの一族”の娘。父は美術品専門、母は宝飾品専門、兄はネットで情報を盗むハッカー、祖母は鍵師、祖父は伝説のスリ師。家族の誰よりも盗みの才能を持つが、家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働く。

    • 桜庭和馬 役

      華の恋人。警察一家の息子で、泥棒逮捕を専門とする警視庁捜査三課の刑事。華の実家のことは全く知らず、華と真剣交際している。両親に結婚を認めてもらうために“Lの一族”を逮捕しようと考えるが、さまざまな事件に巻き込まれ、悪党たちに襲われるなど窮地に陥る。

    • 三雲尊 役

      華の父で三雲家の指示系統の主軸的存在。美術品専門の泥棒だが、同じマンションの他の住人の部屋から、キャビアや高級ワインなどを盗み出してくることも。華が家業を継がないことをよく思っておらず、“Lの一族”が自分たちの代で終わってしまうかもしれないと危惧している。

  • 概要

    横関大の同名人気小説を原作に、代々泥棒一家の娘と、代々警察一家の息子との許されない恋を描く、現代版“ロミオとジュリエット”。盗みの才能は一族で一番秀でているが、普通の生活をするために図書館司書として働く三雲華(深田恭子)と、警察一家の息子で、華の素性を知らずに真剣交際している刑事・桜庭和馬(瀬戸康史)の奇想天外なラブコメディーが展開される。
    華の父で、大泥棒“Lの一族”の司令塔・三雲尊に渡部篤郎が扮し、映画「翔んで埼玉」の脚本家・徳永友一と、監督・武内英樹が再びタッグを組み、原作の魅力を存分に生かしながらもドラマオリジナルの世界観を作り上げていく。

  • ストーリー

    大泥棒一家“Lの一族”の娘・三雲華(深田恭子)は、家業を継ぐのが嫌で図書館司書として働いているが、気持ちとは裏腹に、家族の誰よりも盗みの才能に長けていた。ある日、恋人・桜庭和馬(瀬戸康史)の実家へあいさつに行った華は、桜庭家が全員“警察官”だと知り驚く。
    華が警察の人間ではないという理由だけで、両親から結婚を反対されてしまった和馬は、「一族から捜査一課の刑事を輩出する」という桜庭家の悲願をかなえることを条件に、華との結婚を認めさせる。泥棒逮捕を専門とする警視庁捜査三課で手柄を立てたい和馬は、警視庁内でも有名だが、誰もその素性を知らない泥棒一家“Lの一族”の逮捕を狙う。

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