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  • 石原さとみが“店を繁盛させる気がない”変わり者のオーナーに扮するコメディー

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

    TBS系
    毎週火曜 22:00~22:57

    2151人が見たい!
  • 8月20日放送分のあらすじ(第7話)
     店で起きた出来事に対する常連・小枝(矢柴俊博)の的確な処置を見て、伊賀(福士蒼汰)はサービス業という仕事が「なくて済む、役に立たないこと」なのではと考え込む。一方、小澤(段田安則)らが客の香宮(相武紗季)を‘火曜日の君’と呼び、特別視することを怒った仮名子(石原さとみ)は、新メニューにまで文句を。伊賀は小澤を励ますため、皆で外に食べにいこうと提案する。

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

  • 8月13日放送分のあらすじ(第6話)
     堤(勝村政信)の前の職場である牛丼店の元同僚達が客として訪れ、堤の仕事ぶりを絶賛。そのことで店長としての‘あるべき姿’を追う決意をした堤は、伊賀(福士蒼汰)らに徹底したコスト管理を指示する。さらに、堤は客に寄り添う方針を打ち出そうと「誕生日特典」を提案。仮名子(石原さとみ)は即却下するが、川合(志尊淳)が誕生日用プレートを希望する客の予約を受けてしまう。

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

  • 8月6日放送分のあらすじ(第5話)
    「ロワン・ディシー」がグルメ雑誌に掲載されると仮名子(石原さとみ)が独自の推理を展開。覆面記者が来ていたと考えられる日を振り返った伊賀(福士蒼汰)達は、仕事のミスを思い出して頭を抱えるが、一番ミスの多い川合(志尊淳)に危機感が全くない。そんな中、店に覆面記者と思しき男性・大岡山(竹中直人)が再び現れる。大岡山は、フレンチ店で長年給仕を勤めた人物で…。

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

  • 7月30日放送分のあらすじ(第4話)
     伊賀(福士蒼汰)と堤(勝村政信)は、仮名子(石原さとみ)が2人の男性と口論をしている場面を目撃する。さらに、山縣(岸部一徳)と川合(志尊淳)は、仮名子がチラシの裏に書いた謎のメモを発見。その状況から、4人は仮名子が借金取りに追われていると推測、自分達が解雇されるのではないかと不安を抱く。そんな中、伊賀は街で山縣に遭遇し、バイクに乗せてほしいと頼まれる。

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

  • 7月23日放送分のあらすじ(第3話)
     仮名子(石原さとみ)の店「ロワン・ディシー」の経営が軌道に乗り始めたある日、「山田」という名字の客が同日同時刻同人数で3組予約を入れてくる。電話対応をした川合(志尊淳)が相手の電話番号を聞き忘れたため、予約の確認もできない。そんな状況の中、伊賀(福士蒼汰)の母・勝代(財前直見)と父・静(鶴見辰吾)が客として店を訪問。仮名子にそっくりの横柄さを見せる勝代に、伊賀達は頭を抱える。さらに、ある夫婦客の傘が紛失する事件が発生。その上、勝代が仮名子に、伊賀を実家の長崎に連れて帰ると宣言する。

    Heaven?~ご苦楽レストラン~

  • 「ポルノグラファー」の続編。竹財輝之助演じる小説家・木島の過去の恋愛を描く

    ポルノグラファー~インディゴの気分~

    フジテレビ
    毎週火曜 25:25~25:55

    121人が見たい!
  • 8月20日放送分のあらすじ(第5話)
     ポルノ処女作の刊行が決まった木島(竹財輝之助)は、城戸(吉田宗洋)のオフィスを訪れ、城戸の転職と結婚の予定を初めて聞かされる。「君は最低だ」と言い捨てて帰ろうとする木島を引き止める城戸だったが…。

    ポルノグラファー~インディゴの気分~

  • 8月13日放送分のあらすじ(第4話)
     原稿を書き終えたと連絡を受けた城戸(吉田宗洋)が蒲生田(大石吾朗)の家を訪れると、居間には祝宴の準備が整っていた。しかし、原稿を書き終えたのは蒲生田ではなく木島(竹財輝之助)だと分かり、城戸は肩を落とす。木島の祝いだと上機嫌な蒲生田だったが、祝宴の最中に突然倒れてしまい…。

    ポルノグラファー~インディゴの気分~

  • 8月6日放送分のあらすじ(第3話)
     蒲生田(大石吾朗)が、遺作の原稿を渡す条件として提案したのは悪趣味で鬼畜なある行為だった。それを聞いた城戸(吉田宗洋)は狼狽するが、木島(竹財輝之助)は「やるよ」と答える。

    ポルノグラファー~インディゴの気分~

  • 7月30日放送分のあらすじ(第2話)
     城戸(吉田宗洋)の誘いを受けて官能小説の執筆を始めた木島(竹財輝之助)は、大御所・蒲生田(大石吾朗)の小説を読んで、「初めて官能小説の面白さに触れた気がした」と城戸に言う。数日後、城戸は上司から蒲生田の担当を命じられる。

    ポルノグラファー~インディゴの気分~

  • 7月23日放送分のあらすじ(第1話)
     編集者の城戸(吉田宗洋)は、大学の同級生だった純文学作家の木島(竹財輝之助)と恩師の葬儀で再会。創作に行き詰まり生活に困窮している様子の木島に、城戸は自分が担当している官能小説のレーベルでの執筆を提案する。

    ポルノグラファー~インディゴの気分~