ページトップ
  • Snow Manの4人が連ドラ初主演! 簡単なお仕事に潜む表と裏を描く不可思議な物語

    簡単なお仕事です。に応募してみた

    日本テレビ
    毎週月曜 24:59~25:29

    240人が見たい!

    あらすじ 8月26日放送分(第6話)
     優(岩本照)らは「電話するだけ」の仕事を依頼される。かかってくる電話はクレームばかりで、相談内容もどうも怪しい。恐怖を感じた一同は、客からの話を調べ始め…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:高橋悠也

    • 監督:中尾浩之

    • プロデューサー:長松谷太郎

    • プロデューサー:福士睦

    • プロデューサー:松原浩

    • プロデューサー:高橋淳之介

    • プロデューサー:平賀大介

    • 主題歌:Make It Hot/Snow Man

  • キャスト
    • 岩本照
      早川優 役

      通称・サルサ。たいていの仕事は渡り歩いてきたアルバイトマニア。とにかく楽して稼げる仕事を探している。理屈っぽい性格で、何でも効率重視。ヤバい状況でも率先して仕事に取り組もうとする。

    • ラウール
      百本豪 役

      通称・モモ。テレビの制作会社で働く新米ディレクター。“簡単なお仕事”の実態を暴くスクープ映像を撮影しようとする。冷静沈着で怖いもの知らず。どこか謎めいた存在。

    • 渡辺翔太
      柳圭一 役

      通称・トリハダ。ホラーが大好きなオカルトマニア。“ホラーあるある”をすぐ語り出す。意外とビビりでよく鳥肌が立つが、周囲に怖がりだと思われたくないので平静を装っている。

    • 目黒蓮
      秋田若大 役

      通称・ワンちゃん。貧乏大学生。些細なことですぐに怖がる極度の小心者。とにかくお金が欲しいが、ヤバい状況になると棄権してすぐに帰りたがる。

  • 概要

    Snow Man(ジャニーズJr.)の岩本照、ラウール、渡辺翔太、目黒蓮が連続ドラマに初主演。テレビ制作会社がスクープ映像を撮影するために「お金に困っている若者」を募集してカメラが密着取材する中で、恐怖やサスペンス、予期せぬハプニングなど、さまざまな“ヤバ怖”を描き、ちょっと笑えるコメディー要素も盛り込む。
    タイトルにもある「〇〇するだけの簡単なお仕事です。」をキーワードに、掃除するだけ、並べるだけ、運ぶだけ、留守番するだけ、食事するだけなど、1話完結で10の物語を紡ぐ。
    果たしてどんな“ヤバ怖”が起こるのか、簡単なお仕事の末に4人が巻き込まれる予測不能な体験を楽しむ新感覚ドラマ。

  • ストーリー

    スクープ映像を撮影するためにテレビ制作会社が「お金に困っている若者」を募集する。集まったのは、とにかくコスパ重視で楽して稼ぎたいアルバイトマニアの早川優(岩本照)、オカルトマニアの割にちょっとビビりな柳圭一(渡辺翔太)、極度の小心者の貧乏大学生・秋田若大(目黒蓮)の3人。
    彼らを新米ディレクター・百本豪(ラウール)が密着取材するが、初対面で人物像もさまざまな4人が、“簡単なお仕事”の末に“ヤバ怖”な体験に巻き込まれることになる。さらに、テレビ制作会社にも実はヤバい思惑があり…。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 足立梨花と白洲迅のW主演でアジアで大人気の台湾ドラマを日本版リメーク

    僕はまだ君を愛さないことができる

    フジテレビ
    毎週月曜 26:50~27:50

    229人が見たい!

    あらすじ 8月26日放送分(第7話)
     5年前、起業に失敗して陽(足立梨花)の前から突然姿を消した元カレ・竜星(浅香航大)から蓮(白洲迅)に連絡が入る。竜星と会い、陽のことを今も思っていると聞かされた蓮は、また陽が傷つけられるのではないかと心配で仕方ない。一方、麻希(松本妃代)の紹介で陽はお見合いをするが、相手の態度が傲慢で…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原作:脚本:シュー・ユーティン 「イタズラな恋愛白書」 

    • 脚本:新井友香

    • 脚本:古賀文恵

    • 脚本:今奈良孝行

    • 監督:熊坂出

    • 監督:玉澤恭平

    • 監督:山田卓司

    • プロデューサー:櫻井由紀

    • プロデューサー:東康之

    • プロデューサー:代情明彦

    • プロデューサー:伊藤太一

    • 挿入歌:小粋なバイバイ/indigo la End

    • エンディング:結び様/indigo la End

  • キャスト
    • 足立梨花
      御手洗陽 役

      靴メーカー「ダイアナ」に勤務する主任で、愛する靴の仕事にやりがいを感じている。仕事にも恋にも一生懸命だが、恋愛はあまりうまくいっていない。正義感が強く、簡単には妥協しない努力家だが、お人よしの一面も。高校時代からの幼なじみである蓮は、よき理解者で一番の親友。

    • 白洲迅
      石田蓮 役

      都市の再開発などを手掛けるデベロッパー「芹沢地所」に勤務。誰に対しても優しく、気遣い上手なのでモテるが、これまで付き合った数人の女性とは、親しすぎる陽の存在が原因で破局している。陽に思いを寄せながらも親友として優しく見守る。高校時代、陽に「絶対に好きにならない」と宣言している。

    • 浅香航大
      水沢竜星 役

      陽の元カレ。5年前、起業に失敗したことで自暴自棄になり、突然陽の前から姿を消した。ベンチャー企業の社長になって再び陽の前に現れ、復縁を迫る。

    • 松本妃代
      河野麻希 役

      蓮の会社の後輩。理想の結婚相手である蓮に対して、猛烈なアプローチをかける。

    • 佐久間悠
      鳴海悠 役

      陽の会社の後輩。優しい性格で甘いマスクの持ち主。絶妙な気配りで陽に接近していく。

  • 概要

    “恋人以上”の親友関係である男女2人が織り成す恋模様をリアルに描き、アジア中で大ヒットした台湾のテレビドラマ「イタズラな恋愛白書」を、「イタズラなKiss」シリーズ、「きみはペット」(共に同系)などを手掛けたスタッフと日本人キャストでリメーク。原作の魅力的な部分はそのままに、日本オリジナルの要素もたっぷり詰め込んだラブストーリーが展開する。
    仕事にも恋にも一生懸命なヒロインの御手洗陽を足立梨花、そんな陽に思いを寄せながらも、親友として優しく見守る石田蓮を白洲迅が演じる。2人の関係に波乱を起こす水沢竜星を浅香航大が演じるほか、松本妃代、佐久間悠らが共演する。

  • ストーリー

    靴メーカーに勤務する御手洗陽(足立梨花)は、順調に仕事のキャリアを積んでいるが、恋愛面では失恋ばかり。そんな陽にとって、高校・大学時代の同級生である石田蓮(白洲迅)は、最大の理解者で、唯一本音を打ち明けられる大親友だ。
    陽の29歳の誕生日、2人は“30歳最後の日までに先に結婚した方に30万円のご祝儀を贈る”という賭けをする。お互いに恋をすることはあり得ないと断言する2人だったが、その賭けがきっかけとなり、それぞれの職場の後輩からアプローチされる。さらに、陽の元カレ・水沢竜星(浅香航大)が姿を現したことで、陽と蓮の関係は次第に変化していく。

  • 公式サイト(外部サイト)