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  • 桜井ユキ主演、森下佳子の脚本で描く“地下アイドル”と“女オタ”のディープな世界

    よるドラ「だから私は推しました」

    NHK総合
    毎週土曜 23:30~24:00

    404人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第4話)
     ハナ(白石聖)らのグループ「サニーサイドアップ」がアイドルフェスの出場権を懸けた投票バトルに参戦し、オタク達は投票券付きのグッズを買いあさる。商法に納得がいかない愛(桜井ユキ)は金銭的に無理のない範囲で支えようと決める。ところがある日、ハナがライブ中に倒れた。アルバイトを掛け持ちしながら、歌やダンスの練習に励むハナの姿に心を打たれた愛は…。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 8月10日放送分のあらすじ(第3話)
     ハナ(白石聖)の応援に精を出した結果、愛(桜井ユキ)の生活は仕事面でも充実する。だが自分がアイドルオタクと認めることには抵抗があり、小豆沢(細田善彦)から‘しょせんみんながいいと言うものしかいいと言えない’と非難される。そんなある日、愛はライブ会場の近くで同僚に遭遇する。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 8月3日放送分のあらすじ(第2話)
     愛(桜井ユキ)はハナ(白石聖)を応援するため、ライブをたびたび見に行くようになる。オタク仲間とも打ち解けてきた頃、愛はハナ推しの瓜田(笠原秀幸)がストーカー気質のオタクだと知る。さらに、運営する事務所のブラックさやハナの貧困ぶりを知った愛は、ハナに関わるのをやめたいという気持ちと、どうにかしてハナを助けてあげたいという気持ちのはざまで悩む。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 7月27日放送分のあらすじ(第1話)
    ‘リア充’に見られたい30歳手前のOL・愛(桜井ユキ)は、友人に見えを張る日々を送っていた。だが、その姿がみっともないと恋人に振られてしまう。失意の中、スマートフォンを落とした愛は、拾い主の小豆沢(細田善彦)に会うためライブハウスへ。そこでは、地下アイドルグループのライブが行われていた。愛は歌もダンスも下手なメンバー・ハナ(白石聖)に自分を重ねる。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • ジャニーズJr.主演の連続ドラマ。毎回主人公が変わる1話完結の学園爆笑コメディー

    恋の病と野郎組

    BS日テレ
    毎週土曜 23:30~24:00

    111人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第5話)
     軽音部所属の五島(猪狩蒼弥)が‘ミス若佐第一’グランプリのリサ(田鍋梨々花)と付き合っていると八代(正門良規)に話す。「野郎組」の面々が部室をのぞくと、確かに2人で音楽を聴いているが、‘女子と話せない病’のせいで会話は一切なく、リサが塾までの時間潰しをしている可能性が濃厚。それでも「自分に気がある」と言い張る五島のために、7人は力になろうとする。

    恋の病と野郎組

  • 8月10日放送分のあらすじ(第4話)
    「野郎組」の四谷(織山尚大)は大のアニメオタク。校内美化週間に入り、担任の花岡(濱田崇裕)から資料室の掃除を命じられた8人は、B組の女子数人も一緒と知り、恋のチャンスに浮き足立つ。そんな面々に対し、真奈美らB組女子はさぼるなと激怒する。翌日、びくびくしながら掃除をする7人は、談笑する四谷と真奈美にぼうぜん。実は、真奈美もアニメオタクで…。

    恋の病と野郎組

  • 8月3日放送分のあらすじ(第3話)
    「野郎組」の三村(中村嶺亜)は、かつて脚本を書いた縁で、演劇部の山田に入部してほしいと頼まれる。山田が部長になってから部員が全員辞めたという。着ぐるみ姿で部員募集を行う三村と四谷(織山尚大)は、女子に「かわいい!」と取り囲まれても、緊張せずにやりとりができた。それを聞いた他の6人も着ぐるみに挑戦。そんな中、三村は元部員の千夏と出会う。

    恋の病と野郎組

  • 7月27日放送分のあらすじ(第2話)
    「野郎組」でSNSグループを作ろうという話が出る中、二葉(佐藤龍我)はスマートフォンは持たない‘主義’だと告げる。「スマホがなければ彼女はできない」と一条(高橋優斗)は断言。実は二葉も同感だが、親が厳しく、持たせてもらえないのが現状だ。そんな中、商店街のくじ引きでスマホが当たった二葉に、中学時代の同級生・ユリからメッセージが届く。

    恋の病と野郎組

  • 7月20日放送分のあらすじ(第1話)
     共学なのに男だけの若佐第一高校2年G組、通称「野郎組」。女子との接点がない中、一条(高橋優斗)は‘ミス若佐第一’準グランプリに輝くアスカ(茅島みずき)のポーチを拾う。緊張で返せない一条にいら立ち、次々とポーチ片手にアスカへ近づく野郎組の面々は、やがて重大な事実に気付く。それは全員‘女子と話せない病’を発症しているということで…。

    恋の病と野郎組