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  • 間宮祥太朗が漫才を愛する高校生に! 森田まさのり原作、劇団ひとり演出の青春物語

    べしゃり暮らし

    テレビ朝日系
    毎週土曜 23:15~24:05

    444人が見たい!

    あらすじ 8月24日放送分(第5話)
     NMCの準々決勝を見て、圭右(間宮祥太朗)は金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)の「デジタルきんぎょ」のすごさを改めて実感。一方、辻本(渡辺大知)は藤川から、圭右に変な関西弁をやめるよう遠慮せずに忠告すべきだと助言される。後日、構成作家の下柳(波岡一喜)と話した辻本は、藤川の言葉の背景を知ることに。そんな中、圭右は藤川の妻・尚美、息子・球児と出会う。

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  • 記者会見情報

    間宮祥太朗/上妻圭右

    本来一番見せたくないであろう葛藤や悩みなどをきちんと描いています

  • スタッフ
    • 原作:森田まさのり「べしゃり暮らし」(集英社)

    • 脚本:徳永富彦

    • 演出:劇団ひとり

    • プロデューサー:三輪祐見子

    • プロデューサー:浜田壮瑛

    • プロデューサー:土田真通

    • プロデューサー:高木敬太

    • 主題歌:きみとなら/B’z

  • キャスト
    • 上妻圭右 役

      吉竹高校3年生。人を笑わせることが大好きで、笑わせるためなら命懸けで何でもやる“学園の爆笑王”。転校してきた辻本のお笑いの才能に嫉妬するが、辻本の誘いを受けて、2人で漫才コンビを結成する。

    • 辻本潤 役

      吉竹高校3年生。関西から転校してきた、高校生ながら元プロのお笑い芸人。圭右の笑いに懸ける本気さに心を揺さぶられ、圭右を誘い漫才コンビを組む。

    • 子安蒼太 役

      吉竹高校3年生。圭右の大親友でお笑い芸人への夢を一番に応援している。圭右が昼休みに校内放送しているお笑い番組も手伝っている。

    • 篠原ゆき子
      上妻美津子 役

      圭右の母。圭右がまだ幼い頃に亡くなっている。生前はそば屋「きそば上妻」を夫の潔と共に切り盛りしていた。

    • 上妻しのぶ 役

      圭右の姉。父を手伝い、「きそば上妻」で働いている。衝突する圭右と潔の間に入りながら、2人を温かく見守る。

    • 上妻潔 役

      圭右の父。「きそば上妻」を切り盛りする。妻・美津子の死をきっかけに、大のお笑い嫌いに。圭右が芸人になろうとしていることに反対する。

  • 概要

    「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」などで知られる人気漫画家・森田まさのりの最新作を初映像化。若き漫才コンビの成長を追いながら、家族や友情など、さまざまな人間模様を描き出す青春ストーリー。
    主人公・上妻圭右を間宮祥太朗、圭右と漫才コンビを組む、高校生ながら元芸人の辻本潤を渡辺大知が演じる。そのほか、矢本悠馬、徳永えり、篠原ゆき子、寺島進らが共演。さらに、劇団ひとりが連続ドラマで初めて演出を担当。最前線で活躍する現役のお笑い芸人がドラマにスパイスを加える。

  • ストーリー

    吉竹高校3年生の上妻圭右(間宮祥太朗)は、学校一笑いに貪欲な“学園の爆笑王”。ある日、高校生でありながら元プロの芸人だったという辻本潤(渡辺大知)が大阪から転校してきて、圭右と同じクラスになる。
    圭右は潤が繰り出す元プロの笑いに初めは嫉妬しぶつかり合うが、お互いの才能と熱意に触発される。そして、圭右の笑いに懸ける本気さに心を揺さぶられた潤が圭右を誘い、「きそばオートマティック」という漫才コンビを組むことになる。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 桜井ユキ主演、森下佳子の脚本で描く“地下アイドル”と“女オタ”のディープな世界

    よるドラ「だから私は推しました」

    NHK総合
    毎週土曜 23:30~24:00

    394人が見たい!

    あらすじ 8月24日放送分(第5話)
     フェス出場後、人気も知名度も上がったサニーサイドアップには様々な仕事が舞い込むようになる。だが、忙しくなるにつれ、メンバーのプロ意識の持ち方にずれが生じ始め、やがてリーダーの花梨(松田るか)と凛怜(田中珠里)が衝突。オタク達を巻き込んだ‘代理戦争’に発展する。そんな中、ハナ(白石聖)を推す愛(桜井ユキ)の元に、思いがけない人物から連絡が入る。

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  • スタッフ
    • 作:森下佳子

    • 演出:保坂慶太

    • 演出:姜暎樹

    • 演出:渡邊良雄

    • 制作統括:三鬼一希

    • プロデューサー:高橋優香子

    • 挿入歌:おちゃのこサニサイ/サニーサイド・アップ

  • キャスト
    • 遠藤愛 役

      周囲に見栄を張り、背伸びを重ねてキラキラした毎日を装う、三十路間近の会社員。ある日、地下アイドル・サニーサイドアップのライブに行き、ステージ上でぎこちない笑顔を振りまくメンバーのハナと出会う。やがて、ハナを自分の分身として推すようになり、“オタク沼”にハマる。

    • 栗本ハナ 役

      サニーサイドアップのメンバー。ダンスも歌もうまくできないが、懸命に前に進もうとする。

    • 細田善彦
      小豆沢大夢 役

      サニーサイドアップを応援するオタクリーダー。花梨推し。愛のスマホを拾う。

    • 松田るか
      原花梨 役

      サニーサイドアップのリーダー。

    • 聖護院実 役

      刑事。愛が関わる“ある事件”を調べる。

    • 村杉蝉之介
      椎葉貴文 役

      サニーサイドアップを愛する古参オタク。グループを箱推ししている。

  • 概要

    地下アイドルを推すことに情熱を燃やすオタクたちのディープな世界を映し出す、笑いと涙の物語。ひょんなことから地下アイドルのライブに行き、“推し”との出会いで人生が大きく変わる主人公・遠藤愛を桜井ユキが演じる。
    脚本は「天皇の料理番」「義母と娘のブルース」(ともにTBS系)など、話題作を次々と手掛ける森下佳子が担当。「地下アイドル」「女オタ」「自己承認欲求」をモチーフに、自ら愛したものに突き進むヒロインの転落と成長を、青春をテーマに描いていく。
    愛が推す地下アイドルのメンバー・栗本ハナを白石聖が演じるほか、細田善彦、松田るか、澤部佑、村杉蝉之介らが共演する。

  • ストーリー

    周囲に見栄を張り、SNSで「いいね!」をもらうことばかりを期待して生きるアラサー会社員・遠藤愛(桜井ユキ)は、ひょんなことから地下アイドルグループ・サニーサイドアップのライブ会場に足を踏み入れる。
    そこには、メンバーの中でもひときわ地味で目立たず、ダンスも歌も下手で、ぎこちない笑顔を振りまく栗本ハナ(白石聖)がいた。あまりのたどたどしさに、初めはいら立ちを覚える愛だったが、不器用でも必死に前に進もうとするハナの懸命さに心を打たれる。
    やがて、ハナの姿を自分に重ねて分身のように“推す”ようになった愛は、次第にキラキラOLを装う日々から離れ、“オタク沼”にどっぷりハマっていく。

  • 公式サイト(外部サイト)