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  • 間宮祥太朗が漫才を愛する高校生に! 森田まさのり原作、劇団ひとり演出の青春物語

    べしゃり暮らし

    テレビ朝日系
    毎週土曜 23:15~24:05

    447人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第4話)
     圭右(間宮祥太朗)は姉・しのぶ(徳永えり)と芸人・根津(田中幸太朗)のツーショットを目撃し、あぜんとする。10年前、母が他界し、父・潔(寺島進)が大のお笑い嫌いになったのは、根津と花田(駒木根隆介)のコンビ「ねずみ花火」の漫才が原因だった。辻本(渡辺大知)によれば、根津は女癖も最悪との噂。圭右らは元芸人の新井(石井智也)と会い、根津の近況を聞く。

    べしゃり暮らし

  • 8月10日放送分のあらすじ(第3話)
     圭右(間宮祥太朗)と辻本(渡辺大知)の「きそばAT」は漫才日本一を決める「ニッポン漫才クラシック(NMC)」に挑むことに。辻本は舞台をなめている圭右に不安を抱き、その様子を聞いた先輩芸人・金本(駿河太郎)はある予感を抱く。予選当日、出場者がNMCならではの緊張感に包まれる中、圭右は1回戦は余裕で突破だと自信満々。いつもの調子でしゃべりまくるが…。

    べしゃり暮らし

  • 8月3日放送分のあらすじ(第2話)
     圭右(間宮祥太朗)と組んで芸人を目指すつもりの辻本(渡辺大知)は、先輩の金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)のコンビ「デジタルきんぎょ」の単独ライブ会場を訪ね、圭右を紹介しようとする。しかし、約束の時間ぎりぎりに現れた圭右は、予想を越えた傍若無人ぶりで、辻本の立場はない。辻本は金本に謝罪して帰ろうとするが、そこに元相方の静代(小芝風花)が突如現れる。

    べしゃり暮らし

  • 7月27日放送分のあらすじ(第1話)
     高校3年生の圭右(間宮祥太朗)は自他共に認める‘学園の爆笑王’。親友の子安(矢本悠馬)らと校内放送で軽快なトークを届けていると、転校生・辻本(渡辺大知)が現れる。その関西弁に食い付いた圭右は、辻本を強引に放送へ引っ張り出した。2人は初対面にもかかわらず息の合った掛け合いを繰り広げ、校内は大爆笑。実は辻本は漫才大会で優勝経験もある元プロの芸人で…。

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  • 桜井ユキ主演、森下佳子の脚本で描く“地下アイドル”と“女オタ”のディープな世界

    よるドラ「だから私は推しました」

    NHK総合
    毎週土曜 23:30~24:00

    403人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第4話)
     ハナ(白石聖)らのグループ「サニーサイドアップ」がアイドルフェスの出場権を懸けた投票バトルに参戦し、オタク達は投票券付きのグッズを買いあさる。商法に納得がいかない愛(桜井ユキ)は金銭的に無理のない範囲で支えようと決める。ところがある日、ハナがライブ中に倒れた。アルバイトを掛け持ちしながら、歌やダンスの練習に励むハナの姿に心を打たれた愛は…。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 8月10日放送分のあらすじ(第3話)
     ハナ(白石聖)の応援に精を出した結果、愛(桜井ユキ)の生活は仕事面でも充実する。だが自分がアイドルオタクと認めることには抵抗があり、小豆沢(細田善彦)から‘しょせんみんながいいと言うものしかいいと言えない’と非難される。そんなある日、愛はライブ会場の近くで同僚に遭遇する。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 8月3日放送分のあらすじ(第2話)
     愛(桜井ユキ)はハナ(白石聖)を応援するため、ライブをたびたび見に行くようになる。オタク仲間とも打ち解けてきた頃、愛はハナ推しの瓜田(笠原秀幸)がストーカー気質のオタクだと知る。さらに、運営する事務所のブラックさやハナの貧困ぶりを知った愛は、ハナに関わるのをやめたいという気持ちと、どうにかしてハナを助けてあげたいという気持ちのはざまで悩む。

    よるドラ「だから私は推しました」

  • 7月27日放送分のあらすじ(第1話)
    ‘リア充’に見られたい30歳手前のOL・愛(桜井ユキ)は、友人に見えを張る日々を送っていた。だが、その姿がみっともないと恋人に振られてしまう。失意の中、スマートフォンを落とした愛は、拾い主の小豆沢(細田善彦)に会うためライブハウスへ。そこでは、地下アイドルグループのライブが行われていた。愛は歌もダンスも下手なメンバー・ハナ(白石聖)に自分を重ねる。

    よるドラ「だから私は推しました」