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  • 唐沢寿明&真木よう子が初共演! “声”を手掛かりに人々を救うタイムリミットサスペンス

    ボイス 110緊急指令室

    日本テレビ系
    毎週土曜 22:00~22:54

    2597人が見たい!
    あらすじ 8月31日放送分(第7話)
     沖原(木村祐一)が未希(菊池桃子)らと同じ手口で殺された。ひかり(真木よう子)は現場の音から店内に大手建設業会長・本郷(伊武雅刀)や息子で代表の雫(伊勢谷友介)らがいたと知る。樋口(唐沢寿明)は沖原の追っていた上杉(手塚とおる)が経営する人材派遣会社を調べ、真犯人は別にいると確信。一方、ECUに人質と投身自殺を企てる土木作業員・高木(芹澤興人)本人から通報が入る。

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  • スタッフ
    • 脚本:浜田秀哉

    • 演出:大谷太郎

    • 演出:久保田充

    • プロデューサー:池田健司

    • プロデューサー:尾上貴洋

    • プロデューサー:後藤庸介

    • 主題歌:バッドパラドックス/BLUE ENCOUNT

  • キャスト
    • 樋口彰吾 役

      港東署ECU(Emergency Call Unit)緊急出勤班・班長。かつては捜査一課の敏腕刑事で、情に厚く後輩からも信頼される昔かたぎな男だった。3年前に妻が暴漢に撲殺される事件が起こり、助けを求めて電話をかけてきた妻を守れなかったことで、心に重い十字架を背負う。酒を飲んでは妻の幻影に涙する日々が続いていたが、ある時、緊急指令室の中に新たに発足したECUのメンバーとして召集される。

    • 橘ひかり 役

      港東署ECU・室長。ボイスプロファイラー。幼少期、事故で目にけがを負ったことで絶対聴感能力が身につく。警察大学を首席で卒業後、緊急指令室で働いており、樋口の妻の通報を受けるが助けることができなかった。さらにその後、警官だった父親が現場付近を巡回中に同じ男に撲殺される。

    • 石川透 役

      港東署ECU緊急出動班・捜査員。以前は強行犯係に在籍し、当時係長だった樋口のことを今も「兄貴」と慕っている。ひょうひょうとしているが現場のムードメーカーでもあり、樋口も心許せる存在。腕っぷしは強い。

    • 沖原隆志 役

      港東署強行犯係・係長。かつては同期の樋口とコンビを組んで、数々の事件を解決してきた。ECU発足後は、強行犯係に先んじて勝手な捜査をする樋口たちとしばしば対立することに。

  • 概要

    唐沢寿明と真木よう子が初共演。妻を殺された刑事・樋口彰吾(唐沢)と父を殺された声紋分析官・橘ひかり(真木)が、110番通報の“声”を手掛かりに、危険が迫った人々を救い出すタイムリミットサスペンス。電話での通報から「3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙」を使命とする緊急指令室を舞台に、犯罪被害者の生死を分ける“クライシスタイム”が存在する事件を描く。
    勘と行動力で突き進む敏腕刑事の樋口とボイスプロファイラーのひかりが協力して事件に挑むさまはもちろん、決して癒えない過去を持つ2人が、愛する家族を無残に殺害した真犯人を突き止めていく壮大な復讐劇や、ハードなアクションシーンも見どころとなる。

  • ストーリー

    港東署の敏腕刑事・樋口彰吾(唐沢寿明)の妻が、鈍器で顔面を殴打される残虐な方法で殺害された。妻は殺害される直前、警察の緊急指令室に電話で助けを求めたが、その際に指令室は機能しなかったどころか、かけ直した電話の音で犯人に居場所を分からせてしまうという失態を犯していた。
    樋口はその頃、別の事件の逃亡犯を追いかけており、全てが終わった後にその事実を知る。そして、捜査の結果、逮捕された被告人・相良卓也の裁判が行われるが、樋口の妻からの通報を受けた緊急指令室員の橘ひかり(真木よう子)が証人として出廷し「被告人の声が犯人の声と違う」と主張。結果、相良は保釈後に逃亡し、事件は未解決となる。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 間宮祥太朗が漫才を愛する高校生に! 森田まさのり原作、劇団ひとり演出の青春物語

    べしゃり暮らし

    テレビ朝日系
    毎週土曜 23:15~24:05

    495人が見たい!

    あらすじ 8月31日放送分(第6話)
    「デジタルきんぎょ」が苦節15年目でNMCの決勝に残った翌日。関西弁のことでつかみ合いのけんかをする圭右(間宮祥太朗)と辻本(渡辺大知)に、子安(矢本悠馬)から藤川(尾上寛之)に関する思いがけない情報が入る。病院に駆け付けると、遅れて現れた金本(駿河太郎)が捨てぜりふを吐いて出ていった。後を追った圭右は怒りを爆発させるが、金本はそんな圭右を連れて…。

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  • 記者会見情報

    間宮祥太朗/上妻圭右

    本来一番見せたくないであろう葛藤や悩みなどをきちんと描いています

  • スタッフ
    • 原作:森田まさのり「べしゃり暮らし」(集英社)

    • 脚本:徳永富彦

    • 演出:劇団ひとり

    • プロデューサー:三輪祐見子

    • プロデューサー:浜田壮瑛

    • プロデューサー:土田真通

    • プロデューサー:高木敬太

    • 主題歌:きみとなら/B’z

  • キャスト
    • 上妻圭右 役

      吉竹高校3年生。人を笑わせることが大好きで、笑わせるためなら命懸けで何でもやる“学園の爆笑王”。転校してきた辻本のお笑いの才能に嫉妬するが、辻本の誘いを受けて、2人で漫才コンビを結成する。

    • 辻本潤 役

      吉竹高校3年生。関西から転校してきた、高校生ながら元プロのお笑い芸人。圭右の笑いに懸ける本気さに心を揺さぶられ、圭右を誘い漫才コンビを組む。

    • 子安蒼太 役

      吉竹高校3年生。圭右の大親友でお笑い芸人への夢を一番に応援している。圭右が昼休みに校内放送しているお笑い番組も手伝っている。

    • 篠原ゆき子
      上妻美津子 役

      圭右の母。圭右がまだ幼い頃に亡くなっている。生前はそば屋「きそば上妻」を夫の潔と共に切り盛りしていた。

    • 上妻しのぶ 役

      圭右の姉。父を手伝い、「きそば上妻」で働いている。衝突する圭右と潔の間に入りながら、2人を温かく見守る。

    • 上妻潔 役

      圭右の父。「きそば上妻」を切り盛りする。妻・美津子の死をきっかけに、大のお笑い嫌いに。圭右が芸人になろうとしていることに反対する。

  • 概要

    「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」などで知られる人気漫画家・森田まさのりの最新作を初映像化。若き漫才コンビの成長を追いながら、家族や友情など、さまざまな人間模様を描き出す青春ストーリー。
    主人公・上妻圭右を間宮祥太朗、圭右と漫才コンビを組む、高校生ながら元芸人の辻本潤を渡辺大知が演じる。そのほか、矢本悠馬、徳永えり、篠原ゆき子、寺島進らが共演。さらに、劇団ひとりが連続ドラマで初めて演出を担当。最前線で活躍する現役のお笑い芸人がドラマにスパイスを加える。

  • ストーリー

    吉竹高校3年生の上妻圭右(間宮祥太朗)は、学校一笑いに貪欲な“学園の爆笑王”。ある日、高校生でありながら元プロの芸人だったという辻本潤(渡辺大知)が大阪から転校してきて、圭右と同じクラスになる。
    圭右は潤が繰り出す元プロの笑いに初めは嫉妬しぶつかり合うが、お互いの才能と熱意に触発される。そして、圭右の笑いに懸ける本気さに心を揺さぶられた潤が圭右を誘い、「きそばオートマティック」という漫才コンビを組むことになる。

  • 公式サイト(外部サイト)