ページトップ
  • 芦名星演じる女性監察官がW県警を舞台に成り上がっていく異色の刑事ドラマ

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

    BSテレ東
    毎週土曜 21:00~21:55

    157人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第4話)
     3Dプリンターで銃を密造する半グレ集団を捜査する警察チーム内に問題があるとの情報から、菜穂子(芦名星)は調査を開始。鑑識課の近田(小林きな子)と千春(優希美青)を呼ぶ。同チームで組織犯罪対策課の野尻(鶴見辰吾)について話を聞く一方、千春が特殊な能力を有し、捜査に貢献できると知った菜穂子。そんな中、チームはいよいよ‘ガサ入れ’に突入するが…。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 8月10日放送分のあらすじ(第3話)
     少女惨殺事件の現場に辰沢署刑事・凛子(谷村美月)の遺留品があった。適切な処理のため、菜穂子(芦名星)は慎重に調査を進め、凛子が同じ刑事課の先輩・上原(山田純大)と不倫関係にあると見抜く。菜穂子の厳しい追及に、凛子は犯行時は上原とラブホテルにいたとアリバイを主張する。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 8月3日放送分のあらすじ(第2話)
     女子高生・咲良(ついひじ杏奈)への痴漢容疑により野倉署で取り調べを受ける有名ユーチューバー・宮川(山本浩司)が、冤罪を主張。その野倉署ではパワハラやセクハラが横行していた。聞き込みを行った県警監察官・菜穂子(芦名星)は、取り調べを担当する生活安全課の千紗(佐津川愛美)が秘め事を抱えていると察知する。千紗は痴漢事件を利用して賭けに出ようとしていた。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 7月27日放送分のあらすじ(第1話)
     菜穂子(芦名星)は‘警察の中の警察’といわれる警務部の監察官。警視正に昇進してW県警を改革することを目指している。そんな中、「犯罪組織に内部情報を流す裏切り者」を見つけ出すべく、菜穂子が特別任務を与えた、‘警察官のかがみ’と呼ばれる刑事・熊倉が遺体で見つかった。その死の真相に迫るため、菜穂子は熊倉の娘で所轄署刑事の清(佐藤仁美)に話を聞く。

    土曜ドラマ9「W県警の悲劇」

  • 唐沢寿明&真木よう子が初共演! “声”を手掛かりに人々を救うタイムリミットサスペンス

    ボイス 110緊急指令室

    日本テレビ系
    毎週土曜 22:00~22:54

    2555人が見たい!
  • 8月17日放送分のあらすじ(第6話)
     樋口(唐沢寿明)は情報屋の瀬戸(水澤紳吾)に裏切られ、3年前の事件の真犯人の手下に襲撃される。ひかり(真木よう子)は携帯電話を通して異変に気付き、石川(増田貴久)に出動を要請。さらに、事態を知った強行犯係の沖原(木村祐一)らも捜索に加わる。ひかりが通話中の音声から監禁場所の特定を急ぐ中、拘束された樋口の前に上杉(手塚とおる)が現れ、3年前の犯人だと名乗る。

    ボイス 110緊急指令室

  • 8月10日放送分のあらすじ(第5話)
     ひかり(真木よう子)は樋口(唐沢寿明)に、新田(森永悠希)を殺した犯人への協力者が強行犯係にいると伝える。栞(石橋菜津美)が着任した緊急指令室に、6歳の歩(正垣湊都)から母親(ソニン)に腹を刺されたと通報が。洗濯機の中に隠れた歩は養子になったばかりで、母親の名前も住所も分からない。ひかりは景色を尋ねて団地を特定。樋口らは管理人・荒木(諏訪太朗)を訪ねる。

    ボイス 110緊急指令室

  • 8月3日放送分のあらすじ(第4話)
     樋口(唐沢寿明)達は、生き埋めにされたひかり(真木よう子)の救出に向かう。新田(森永悠希)と共犯の田丸(後藤剛範)が拉致した葵(矢作穂香)のレイプ動画をライブ配信した後、海外逃亡する計画が判明。捜査方針の違いから、樋口達は強行犯係の沖原(木村祐一)らとは別行動を取る。そんな中、新田の過去が分かり、重大な事実に気付いた栞(石橋菜津美)が葵の監禁場所を特定する。

    ボイス 110緊急指令室

  • 7月27日放送分のあらすじ(第3話)
     県警教養課の栞(石橋菜津美)から、妹・葵(矢作穂香)が拉致されたと緊急通報が入る。ひかり(真木よう子)の指揮で、樋口(唐沢寿明)と石川(増田貴久)が追跡を開始。使われた車が復縁を迫る葵の元交際相手の所有と判明し、樋口らが近づいたところ車内から発砲が。そのまま逃げられてしまう。一方、葵の現恋人・新田(森永悠希)が姉妹の叔母・志津(YOU)と署へ駆け付ける。

    ボイス 110緊急指令室

  • 7月20日放送分のあらすじ(第2話)
     樋口(唐沢寿明)はひかり(真木よう子)から、夏美(吉川愛)の監禁場所を特定した理由を聞き、あり得ないといら立つ。一方、ひかりは被害者を迅速に救出するためのチーム「ECU」のメンバー招集の許可を、港東署長・田所(小市慢太郎)に取り付けた。存続か否かは3カ月後に決定するという。科捜研の落合(安井順平)、交番勤務の緒方(田村健太郎)、県警通訳センターの栞(石橋菜津美)を選出したひかりは、樋口を現場リーダーに指名。樋口は再び相対したひかりに、その聴力と自分を選抜する理由について問いただす。

    ボイス 110緊急指令室