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  • 沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー。科学技術を武器に難事件に挑む!

    科捜研の女

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    2029人が見たい!

    あらすじ 8月29日放送分(第15話)
    ‘ぬか漬けの女王’と呼ばれる料理研究家・雪絵(森口瑤子)の夫で、その本やグッズを販売する会社社長・純一(戸井勝海)が社長室で殺された。専務・三島(武野功雄)の通報で駆け付けたマリコ(沢口靖子)らは、純一が最期に食べたのが社員の彩花(仲村瑠璃亜)のぬか漬けだと突き止める。愛人関係を認めた彩花は、純一と雪絵がライセンス契約を巡りもめていたと証言する。

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  • 記者会見情報

    沢口靖子/榊マリコ

    マリコと土門の関係は、何かの事件が起きた時に急接近するかもしれません(笑)

  • スタッフ
    • 脚本:戸田山雅司

    • 脚本:櫻井武晴

    • 監督:森本浩史

    • 監督:田崎竜太

    • プロデューサー:関拓也

    • プロデューサー:藤崎絵三

    • プロデューサー:中尾亜由子

    • プロデューサー:谷中寿成

    • 主題歌:Blue Rain/今井美樹

  • キャスト
    • 榊マリコ 役

      京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員。科学捜査には信念とプライドを持っているが、過信することなく真理は科学を扱う人間にかかっていることも心得ている。現在は独身だが、実は一度結婚経験がある。京都府警捜査一課の土門とは強い絆で結ばれており、互いに信頼し合っている。

    • 土門薫 役

      京都府警捜査一課の刑事。警部補。団体行動が苦手な一匹狼タイプで、直情的に突っ走ることが多い。マリコと共に独断で捜査に走ることがあり、藤倉刑事部長から苦言を呈されることもしばしばだが、やり方を変える気はない。妻とは死別、かつての部下の殉職に責任を感じ続けている。

    • 風丘早月 役

      洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。仕事以外でも何かとマリコの相談に乗っている。マリコとは性格も私生活も正反対だが、仕事に関してはよいパートナーシップで結ばれている。

    • 宇佐見裕也 役

      科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格し採用された。以前は国立航空科学研究所の技官として、爆発物や化学兵器の防犯・研究をしていた。気象や海洋など航空安全に関わる知識も豊富で、マリコのよきアドバイザー。

    • 金田明夫
      藤倉甚一 役

      京都府警刑事部長。警視。土門の上司。以前は鑑識畑一筋で、筋金入りの現場第一主義だった。頑固で曲がったことが嫌いな性格。人にこびたりは絶対にしない。以前は「科捜研はあくまで裏方であるべき」と考え、捜査に過度に介入してくるマリコの行動を非難していたが、最近は一定の理解を示すようになった。

    • 斉藤暁
      日野和正 役

      科捜研所長。文書鑑定担当。もともとは警視庁の科捜研にいたが、京都府警からの要請で東京から京都へ異動してきた。そのため、妻子は東京在住で単身赴任中。見かけはいい加減だが、意外に正義感も強く、情にもろい。過労で仕事中に倒れて入院して以来、科捜研メンバーの働き方に気を配っている。

  • 概要

    沢口靖子扮する法医研究員・榊マリコら京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)のメンバーが、各々の専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描く人気ミステリー。
    日本の連続ドラマ史上、最も長くシリーズが継続しており、今作で20周年を迎える。また、テレビ朝日開局60周年を記念して、1年間にわたって放送されるため、京都の四季折々の情景がふんだんに盛り込まれるのも見どころとなる。
    もちろん、おなじみのメンバーもそのままに、一癖も二癖もある研究員たちが繰り広げる“最新の科学捜査テクニック”とともに、深みのある人間ドラマが絡み合う、ハイクオリティーなミステリーに期待。

  • ストーリー

    京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、私生活はてんでズボラだが、科学捜査の分野においては常に冷静沈着なスペシャリスト。
    マリコ自身の卓越した知見、そして個性的過ぎる科捜研メンバーが持つ法医、物理、化学、文書鑑定などの最新の専門技術を武器に、京都府警捜査一課の土門薫(内藤剛志)と共にさまざまな難事件に挑んでいく。
    ある日、連続絞殺事件の犯人が取り調べ中に逃走。マリコらが捜査協力を依頼される。そんな中、絞殺された女性の遺体が発見され、科警研のメンバーは現場の状況から逃走犯の犯行を疑うが、マリコは疑問に思い…。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 大森南朋が解剖医役で主演! 法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    1987人が見たい!

    あらすじ 8月29日放送分(第7話)
     千聖(松雪泰子)の元に以前、歌手を殺害したとして自首した清花(柳美稀)から無実を訴える連絡が入る。清花は真実を話すから会いに来てと言う。柚木(大森南朋)は上司の指示で捜査できない千聖に代わり、清花と面会。だが、清花は様子がおかしく、無実の訴えも記憶違いと言い出す。柚木が刑務所で入れ違いに出て行った楓(森川葵)を気に掛ける中、不測の事態が起き…。

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  • 記者会見情報

    大森南朋/柚木貴志

    実際の解剖医の方にいろんなことを教えてもらいながら、手探りで進んでいる状態です

  • スタッフ
    • 原作:「サイン」(韓国SBSテレビ)

    • 脚本:羽原大介

    • 演出:七高剛

    • 演出:山本大輔

    • プロデューサー:内山聖子

    • プロデューサー:飯田爽

    • プロデューサー:下山潤

    • 主題歌:ミラーズ/東方神起

  • キャスト
    • 柚木貴志 役

      「日本法医学研究院」の解剖医。権力に屈することなく“真実と正義”を追求する真っすぐな法医学者。院長・兵藤の一番弟子で、解剖の腕は超一流。口が悪く偏屈な無頼派だが、胸の奥底には人としての温かい心が宿っている。

    • 和泉千聖 役

      警視庁捜査一課の管理官。女性初の捜査一課長を目指す野心家。男性社会である警察組織の中で、悔しさをバネに必死に勉強して今の地位まで這い上がってきた。勝ち気で心(しん)が強い。柚木とはかつて恋人関係にあり、一時は婚約もしていた。普段は冷静で落ち着き払っているものの酒癖が悪い。

    • 中園景 役

      「日本法医学研究院」の新人解剖医。真摯に法医学と向き合う。尊敬する院長・兵藤の一番弟子である柚木のもとで、自ら弟子になることを志願。柚木に虐げられながらも、くじけず食らいついていく、打たれ強く天真らんまん。実は過去に身内がある事件に巻き込まれている。

    • 高橋紀理人 役

      警視庁捜査一課の警部補。千聖の部下。女たらしの一匹狼。若手ゆえに経験値は浅いが、刑事としての勘がさえており、仕事は優秀。千聖の迫力に時折おびえながらも、臆することなくズケズケと物を言う。生意気だが、なぜか憎めない新世代刑事。

    • 伊達明義 役

      国立大学の法医学教授。「真実とは勝者に与えられるもの」と言い切り、権力側に寄り添う危険な男。自らの保身のためなら、時には解剖結果の改ざんもいとわない。かつて、兵藤と「日本法医学研究院」院長の座を争って負けたが、今もなおその椅子を虎視眈々(たんたん)と狙っている。

  • 概要

    韓国で最高視聴率を記録した大ヒットドラマ「サイン」を大森南朋主演、松雪泰子、仲村トオルら豪華キャストの共演でリメーク。“真実と正義”に忠実に、遺体の声なき声に耳を傾け続ける法医学者たちが、不都合な“事実”を隠ぺいする権力社会に立ち向かう姿を描く。
    韓国版は実在の法医学鑑定機関「国立科学捜査研究院」を舞台に、国や権力の息がかかりやすい状況下での攻防戦を描いているが、日本では該当する国家機関がないため「日本法医学研究院」という厚労省・警察庁共管の架空組織を設定。法医学の現場で実際に起こりうる、解剖結果への干渉や忖度を国レベルに押し上げて、物語をダイナミックに動かしていく。

  • ストーリー

    国民的な人気を誇る男性歌手がライブ会場の控室で死んでいるのが発見される。事件現場からは指紋も採れず、遺体が唯一の証拠に。
    警視庁捜査一課の管理官・和泉千聖(松雪泰子)は、遺体を死因究明に特化した国家機関「日本法医学研究院」へ搬送するよう指示する。一方、警視庁捜査一課の刑事・高橋紀理人(高杉真宙)は、ある情報から、この男性歌手の死がただの病死ではないとにらむが、千聖は解剖結果が出るまで捜査は一旦保留だと一蹴する。
    そんな中、「日本法医学研究院」の院長が最も信頼する解剖医・柚木貴志(大森南朋)が男の司法解剖を一任する。しかし、解剖直前に想定外の横やりが入り…。

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