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  • 沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー。科学技術を武器に難事件に挑む!

    科捜研の女

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    2029人が見たい!
  • 8月22日放送分のあらすじ(第14話)
     元開業医の一郎(鶴田忍)が、自宅離れで殺害される。一郎は家族に内緒で、自身の葬儀を生前予約していた。マリコ(沢口靖子)は、その依頼先である神城葬儀社の峰子(中島ひろ子)に、‘墓場まで持っていきたい秘密’を遺族にも知られないようにしてくれるとの噂があると聞く。そんな中、家政婦・佐奈(飯島順子)が、堅物で知られた一郎に愛人がいたと証言して…。

    科捜研の女

  • 8月15日放送分のあらすじ(第13話)
     宇治茶の老舗「久住茶寮」の従業員・橋本(川野直輝)が殺され、店主・久住(藤田宗久)夫婦の証言から、5年前に解雇した角倉(松澤一之)が浮上。マリコ(沢口靖子)らに橋本とは会っていないと言う角倉だが、直後に開催された「宇治茶グランプリ」でも久住の茶筒をすり替えた疑いが…。

    科捜研の女

  • 8月8日放送分のあらすじ(第12話)
     宝石店警備員・春田(モト冬樹)が神社で刺されて意識不明となり、マリコ(沢口靖子)らも現場へ。手にしていた花束を作った生花店店主・めぐみ(大村彩子)は春田を覚えていないという。一方、花に付いた血液が、6年前に殺人事件の重要参考人になった諸星(石垣佑磨)のものと判明。以前は病院の臨床検査技師長だった春田と、けんかで運ばれた諸星との接点が浮上する。

    科捜研の女

  • 8月1日放送分のあらすじ(第11話)
     嵐山の空き寺で、住職亡き後、代役を兼ねる別の寺の住職・淳雄(阿部達雄)の遺体を、早朝、清掃に来た幸子(峯村リエ)ら5人の檀家が発見。指定文化財の仏像が消えたことから、土門(内藤剛志)は強盗殺人と断定する。マリコ(沢口靖子)達は被害者から採取した緑色の繊維に注目。防犯カメラの映像と下足痕から緑色のリュックを背負った男を犯人と特定し、捜索を始める。

    科捜研の女

  • 7月18日放送分のあらすじ(第10話)
     寿司店主・若杉(渡辺哲)が絞殺された。カウンターに食べかけの握り寿司があり、宇佐見(風間トオル)が若杉の店とは違う酢が使われていると指摘する。一方、若杉がホテルに依頼され、新規参入する寿司職人の候補者4人を採点していたと判明。マリコ(沢口靖子)達が調べると野田(藤重政孝)が同じ酢を使用していた。野田は寿司職人の養成学校でその酢を教わったと言い…。

    科捜研の女

  • 大森南朋が解剖医役で主演! 法医学と絶対的権力が壮絶な戦いを繰り広げるサスペンス

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    1987人が見たい!
  • 8月22日放送分のあらすじ(第6話)
     通り魔に頭部を殴られた女性遺体の解剖を担当する景(飯豊まりえ)は、残された刻印や凶器から、意識不明で入院中の妹・優(黒崎レイナ)を3年前に襲った人物と同一犯だと推測する。紀理人(高杉真宙)は現場付近で金づちを持っていたゲーム会社元社員・落合(渋谷謙人)を取り調べるが彼にはアリバイが。思い詰めていく景の状況を柚木(大森南朋)が知る中、落合が釈放される。

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

  • 8月15日放送分のあらすじ(第5話)
     柚木(大森南朋)の亡父・啓介(岡安泰樹)が勤めていた病院の医師が連続して死亡した件で別の関係者の遺体が見つかり、景(飯豊まりえ)の心配をよそに柚木が解剖を担う。千聖(松雪泰子)らが同病院院長・小笠原(篠井英介)を怪しむ中、柚木は毒殺の可能性に言及。そんな中、25年前に小笠原が執刀した手術で亡くなった患者の父・安本(おかやまはじめ)が、柚木を訪ねてくる。

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

  • 8月8日放送分のあらすじ(第4話)
     景(飯豊まりえ)は柚木(大森南朋)と、法医研元院長・兵藤(西田敏行)の家を訪問。父亡き後、兵藤と暮らしていた柚木の新人時代や25年前に伊達(仲村トオル)らと奔走した法医研設立の話を聞く。後日、柚木は別の場所で同時刻に死亡した2人の解剖を担当。2人は共に柚木の父の勤務先病院の医師だった。さらに柚木宛てに法医研の過去の捏造(ねつぞう)を指摘する手紙が届く。

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

  • 8月1日放送分のあらすじ(第3話)
     暴力団員の千葉(諫早幸作)がスナックで銃殺され、伊達(仲村トオル)の指示で副院長の橘(淵上泰史)がその解剖を担当。組織対策四課の本郷(土屋佑壱)ら警察の捜査通りと結論づけるが、柚木(大森南朋)は解剖時間の短さを不審に思う。事件に疑念を抱く千聖(松雪泰子)らは現場にいたという暴力団員・原(笠松将)から意外な話を聞く。景(飯豊まりえ)はひそかに解剖データを手に入れ…。

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─

  • 7月18日放送分のあらすじ(第2話)
     柚木(大森南朋)が働く大学で女性遺体の解剖が行われ、柚木は自殺に見せ掛けた他殺と判断。景(飯豊まりえ)は理由が気になる。一方、伊達(仲村トオル)も女性遺体を担当し、自殺と断定。2遺体に同じあざがあると気付いた警視庁捜査一課刑事・紀理人(高杉真宙)の捜査により、連続殺人の疑いが浮上し、千聖(松雪泰子)は柚木に相談する。そんな中、現場を訪れた景が何者かに襲われる。

    サイン─法医学者 柚木貴志の事件─