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  • 宮藤官九郎脚本、中村勘九郎&阿部サダヲで東京オリンピック開催までの激動を描く

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    4166人が見たい!
  • 8月18日放送分のあらすじ(第31話)
     田畑(阿部サダヲ)率いる日本男子競泳陣はロサンゼルス五輪で大旋風を巻き起こす。秀子(上白石萌歌)も200メートル平泳ぎの決勝に挑む。一方、国際オリンピック委員会会長・ラトゥール(ヤッペ・クラース)は日本水泳陣の大躍進の秘密に興味を抱く。嘉納(役所広司)はその答えを見せようと、エキシビションで日本古来の泳法を選手に披露させることを思い付く。そして、そのエキシビションに田畑も参加することになる。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 8月11日放送分のあらすじ(第30話)
     1932年、ロサンゼルス五輪が開幕する。アナウンサーの河西(トータス松本)はレースの実況中継に気合が入るが、大会の運営側から妨害に遭う。そこで、田畑(阿部サダヲ)らは実況中継とは別の手を考える。一方、国際オリンピック委員会の総会に出席した嘉納(役所広司)は、東京へのオリンピック招致に立候補する。だが、既に海外の9都市が名乗りを上げていた。さらに2人の独裁者の思惑が影響することに…。

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  • 8月4日放送分のあらすじ(第29話)
     ロサンゼルス五輪の開幕を約1カ月後に控え、田畑(阿部サダヲ)は日本水泳チームの総監督として現地に乗り込む。広大で美しい選手村で各国の選手達が交流する姿を見た田畑は、これぞ「スポーツの理想郷」と感激する。その一方で、日系人への差別も目の当たりにし、複雑な思いを抱く。全種目制覇を目標とする田畑は、本戦出場メンバーの選定で非情な判断を下し、高石(斎藤工)ら選手との間に不和が生じる。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 7月28日放送分のあらすじ(第28話)
     ロサンゼルス五輪の開催が迫る一方、関東大震災からの復興が進んでいると感じた東京市長・永田(イッセー尾形)は東京にオリンピックを招致する構想を発表する。そんな中、田畑(阿部サダヲ)がロス五輪の前哨戦と位置付ける「日米対抗水上競技大会」が開催され、日本水泳陣は米国チームに圧勝。田畑らは勢いに乗るが、「満州事変」が勃発し、政局は混迷する。田畑はスクープを狙い、高橋(萩原健一)を訪ねる。

    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

  • 7月14日放送分のあらすじ(第27話)
     アムステルダム五輪での日本の水泳選手団の活躍を受け、田畑(阿部サダヲ)は次のロサンゼルス五輪の必勝プランを練る。一方、現役を引退した四三(中村勘九郎)は上京した実次(中村獅童)から、熊本に帰ってくるよう告げられる。だが、後進の育成という夢を持つ四三は悩む。そんな中、田畑の悲願だった明治神宮外苑水泳場が完成。こけら落としの競泳大会で、田畑は秀子(上白石萌歌)という女子選手と出会う。

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  • 大泉洋が池井戸潤と初タッグ! 低迷ラグビー部とともに再起に懸ける男の奮闘物語

    ノーサイド・ゲーム

    TBS系
    毎週日曜 21:00~21:54

    2805人が見たい!
  • 8月18日放送分のあらすじ(第6話)
     リーグ戦が幕を閉じ、君嶋(大泉洋)は来年度の予算を承認してもらうため役員会議に臨むが、滝川(上川隆也)から全面的に否定される。社長・島本(西郷輝彦)のとりなしで辛くも承認されたが、「アストロズ」を取り巻く環境は厳しいままだ。数日後、君嶋は元上司・脇坂(石川禅)に呼ばれ、経営戦略室への復帰を打診される。脇坂は滝川の勢いをそぎたいと考えていた。

    ノーサイド・ゲーム

  • 8月11日放送分のあらすじ(第5話)
     リーグ戦の終盤、君嶋(大泉洋)達は最終戦でぶつかる強豪チーム「サイクロンズ」の監督・津田(渡辺裕之)とGM・鍵原(松尾諭)に遭遇。津田は柴門(大谷亮平)の方針を「逃げのラグビー」と評し、本当に強い相手には通用しないと言い放つ。一方、常務・滝川(上川隆也)から工場の人件費削減を迫られた君嶋は、彼が進める「カザマ商事」の買収計画に違和感を抱く。

    ノーサイド・ゲーム

  • 8月4日放送分のあらすじ(第4話)
     君嶋(大泉洋)は社会人ラグビーを周知させ「アストロズ」の集客につなげようと、出版社に企画を売り込む。会社ではゴルフ場の商談が白紙になったのは佐々(林家たま平)が先方の青野(濱津隆之)を怒らせたせいと噂され、アストロズは肩身が狭い。さらに選手層の薄さが響き浜畑(廣瀬俊朗)らに疲労が蓄積。君嶋は入社志望の元選手・七尾(眞栄田郷敦)を勧誘する。

    ノーサイド・ゲーム

  • 7月28日放送分のあらすじ(第3話)
     柴門(大谷亮平)を監督に迎え、アストロズの新体制が始まった。君嶋(大泉洋)は赤字解消のため、社会人ラグビー協会所属チームのゼネラルマネジャーが集まるGM会議に参加。国内リーグ活性化の取り組みを強化するよう訴える。だが、専務理事・木戸(尾藤イサオ)ら役員は非協力的だ。そこで君嶋はファンクラブ設立やボランティア活動を通し、ファン獲得に動く。

    ノーサイド・ゲーム

  • 7月14日放送分のあらすじ(第2話)
     君嶋(大泉洋)はラグビー部の生き残りを懸け、リーグ戦優勝を目標に定める。まずは、チームの監督を選ぶため、候補者2人と面会する。だが、ラグビー未経験の君嶋には、どちらが適任か判断できない。そんな中、母校の大学ラグビー部を3連覇に導いた監督・柴門(大谷亮平)が退任したという情報が。柴門は君嶋の大学時代の同期だが、君嶋は彼のことが苦手で…。

    ノーサイド・ゲーム