【4/1(木)第1話放送】
カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~

日本テレビ系

毎週木曜23:59~24:54

吉川愛×板垣李光人がW主演!「おじカワ」スタッフが描くかわいすぎるラブストーリー

第8話 あらすじ 5月20日放送分

【4/1(木)第1話放送】<br>カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~ 第8話 あらすじ 5月20日放送分

 あさひ(水野美紀)の気になる会話を耳にしたキラ(桐山漣)は、仕事上の話を恋愛話と勘違いし妄想が止まらなくなる。大御所漫画家へのあいさつに出掛ける境(おいでやす小田)は、同行させる甘地(遠藤健慎)との押し問答に頭を抱えていた。一方、和子(わこ=吉川愛)と周(めぐる=板垣李光人)の休日が珍しく重なった。周は和子に、趣味グッズであふれる部屋の片付けを提案する。

概要

【4/1(木)第1話放送】<br>カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~

ためこうによる漫画「ジェンダーレス男子に愛されています。」を原作に、仕事熱心だが自分自身には手を抜きがちな女性と、メークとファッションを自由に楽しむ男性がお試しで付き合っていくうちに、自分自身や周りの世界がカラフルになっていく恋模様を描く。吉川愛と板垣李光人のダブル主演で、おしゃれは二の次になっている漫画誌の編集者・町田和子(わこ)を吉川、和子が出会うメークも完璧なファッションショップ店員・相馬周(めぐる)を板垣が演じる。
脚本は坪田文、監督は熊坂出らが務めるなど「おじさんはカワイイものがお好き。」(同局)のスタッフが再集結し、キュートで色鮮やかなラブストーリーを作り上げる。

ストーリー

美しいものが大好きだけど、仕事に夢中になるあまり自分自身のおしゃれは二の次になっている漫画誌の新人編集者・町田和子(わこ/吉川愛)。ある日、和子は高校時代の後輩・相馬周(めぐる/板垣李光人)と5年ぶりに再会する。周は女性と見まがう美しい見た目を生かしたメークと、ジェンダーレスなファッションを楽しむファッションショップ店員になっていた。
周は高校時代にいじめから助けてくれた和子に恋をし、それが大きな転機となり何からも縛られることなく自由に生きようと決意したという。いちずな周は再会してすぐ和子に告白。和子は戸惑いながらもお試しで交際することになる。

スタッフ

脚本:坪田文
監督:熊坂出
監督:湯浅弘章
監督:松浦健志
プロデューサー:前西和成
プロデューサー:小島祥子
プロデューサー:熊谷理恵
プロデューサー:塙太志
主題歌:Question/Amber’s

キャスト

吉川愛 /町田和子 役
出版社勤務。女性漫画誌の新人編集者。とにかく美しい物・人に目がない。高校時代、2年後輩の周をいじめから救ったことで彼に愛されるように。周があまりに美しいため、異性として付き合うことには戸惑いがある。

板垣李光人 /相馬周 役
ファッションショップ店員。和子の高校時代の後輩。女性と見まがう美しい容姿で、「自分が好きな自分になるために」、美しい見た目を生かしたメークとファッションを楽しむ。和子との出会いが人生の大きな転機となり、誰からも縛られず生きようと決意する。

桐山漣 /キラ 役
周の友人。モデル。わがままで自信たっぷりな俺様キャラ。この世に自分を好きにならない女性はいないと思っているものの、実はまだ本当の愛を知らず、一度も女性と付き合ったことがない。和子の上司・あさひと出会い、不器用ながらも変わっていく。

水野美紀 /鉄本あさひ 役
和子の上司。漫画誌の編集長。仕事は有能、常に冷静かつほほ笑みを絶やさず部下にも気遣いを忘れない女性。平常心を保ちたいため自分に恋愛は必要ないと考えているが、キラと出会って思い込みがほぐれていく。

掲載期間:2021年4月1日〜2021年6月末

更新日:

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