【4/5(月)第1話放送】
珈琲いかがでしょう

テレビ東京系

毎週月曜23:06~23:55

中村倫也主演で人気漫画を実写化! 監督・脚本は「かもめ食堂」の荻上直子

第7話 あらすじ 5月17日放送分

【4/5(月)第1話放送】<br>珈琲いかがでしょう 第7話 あらすじ 5月17日放送分

【ぼっちゃん珈琲】青山(中村倫也)は、たこ(光石研)の親戚宅前に着くが、あと一歩のところでぼっちゃん(宮世琉弥)に拘束される。車中、ぼっちゃんは青山との思い出を振り返る。10歳のぼっちゃん(長野蒼大)の面倒を見ることになった青山は、彼が学校でいじめられていると気付く。給食のコーヒー牛乳をいつも取られるぼっちゃん。だが、彼は自力で状況を変えようとしていた。

概要

【4/5(月)第1話放送】<br>珈琲いかがでしょう

「凪のお暇」などで知られるコナリミサトの名作漫画を、中村倫也主演で実写化。映画「かもめ食堂」「めがね」「彼らが本気で編むときは、」の荻上直子が監督・脚本を担当し、映画「聖の青春」「パラレルワールド・ラブストーリー」の森義隆、映画「ケンとカズ」の小路紘史も監督に名を連ねる。
中村が演じる移動コーヒー店「たこ珈琲」店主・青山一が、さりげない言葉で人々を癒やし、優しくもほろ苦い“人情珈琲群像劇”を描く。主要キャストとして、偶然出会った青山のコーヒー店に癒やされていく垣根志麻役を夏帆、青山の過去に深く関わる謎の男・杉三平(通称・ぺい)役を磯村勇斗が務める。

ストーリー

青山一(中村倫也)は移動コーヒー店「たこ珈琲」の店主。移動コーヒー車に乗り、街から街へと行く先々で、人生に少し傷ついた人たちの心を癒やしていく。いい香りに誘われた人々は、青山が入れる一杯一杯丁寧に心を込めて入れられたコーヒーを飲んで、なんだか気持ちがほんのりほぐれていく。そんな爽やかでひょうひょうとした王子様に見える青山だが、その裏には想像を絶する秘密があった。

スタッフ

脚本:荻上直子
監督:荻上直子
監督:森義隆
監督:小路紘史
プロデューサー:阿部真士
プロデューサー:合田知弘
プロデューサー:森田昇
プロデューサー:山田雅子
プロデューサー:平部隆明
エンディングテーマ:CHAIN/Nulbarich

キャスト

中村倫也 /青山一 役
移動コーヒー店「たこ珈琲」店主。移動コーヒー車に乗り、街から街へと行く先々で、人生に少し傷ついた人たちの心を癒やしていく。爽やかでひょうひょうとした王子様に見えるが、その裏には想像を絶する秘密がある。

夏帆 /垣根志麻 役
誠実だが不器用な性格の女性。要領のいい後輩に出し抜かれ、上司にも認めてもらえず、人の失敗の尻拭いをさせられる毎日に心が折れていたが、職場近くで偶然出会った「たこ珈琲」に癒やされていく。

磯村勇斗 /杉三平 役
青山の過去に深く関わる謎の男。通称・ぺい。

掲載期間:2021年4月1日〜2021年6月末

更新日:

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