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  • 内藤剛志主演の“捜査一課長”が再び連続ドラマに! 三吉彩花が新人刑事役で新加入

    警視庁・捜査一課長2020

    テレビ朝日系
    毎週木曜 20:00~20:54

    4/9(木)スタート

    1632人が見たい!

    ストーリー 
    警視庁捜査一課長の大岩純一(内藤剛志)は、400人以上の精鋭集団・捜査一課を束ねるリーダー。今日も都内で起きた全ての凶悪事件の現場に臨場し、各捜査本部の指揮に当たっている。大岩と共に命懸けの捜査で数々の事件を乗り越えてきた刑事たちの団結力は盤石なものとなっていた。
    そんな捜査チームに、帰国子女の新人刑事・妹尾萩(三吉彩花)が加わることになる。妹尾は海外生活が長かったため、空気を読んだり相手の心を察することが苦手で、大岩らに対しても物怖じせず、思ったことをはっきりと伝えてくる。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:深沢正樹

    • 脚本:田辺満

    • 監督:池澤辰也

    • 監督:木川学

    • 監督:濱龍也

    • プロデューサー:関拓也

    • プロデューサー:残間理央

    • プロデューサー:島田薫

    • 主題歌:Singin' Now/GLIM SPANKY

  • キャスト
    • 内藤剛志
      大岩純一 役

      警視庁捜査一課長。400人以上の精鋭集団・捜査一課を束ねるリーダー。都内で起きた全ての凶悪事件現場に臨場し、各捜査本部の指揮に当たる。捜査員たちからの信頼も厚く、その業務は多忙を極める。一人娘を病で失った悲しい過去があり、月命日には娘の好物だったカレーとプリンを食べている。

    • 斉藤由貴
      平井真琴 役

      警視庁捜査一課・現場資料班主任。洞察力と直感力に優れた女性刑事。小山田管理官との凸凹コンビで、大岩一課長をサポートしている。犯人逮捕に向けて、ゲン担ぎで大福をよく食べることから、大岩には“大福”というあだ名で呼ばれている。

    • 本田博太郎
      笹川健志 役

      警視庁刑事部長で大岩の上司。捜査に行き詰った大岩を激励する。捜査方針をめぐって重大なリスクが生じる場面でも、その責任を部下には決して背負わせず、自らがすべてを引き受けようとする男気の強い人物。

    • 塙宣之
      奥野親道 役

      大岩一課長の公用車の運転担当刑事。元々優秀な刑事だったが、妻の病死後、子育てのためしばらく事務職に移り、再び現場に戻ってきた異色の刑事。大岩からは“ブランク”というあだ名で呼ばれている。大岩の側近として一課長の苦悩や本音を唯一聞くことができる存在でもある。

    • 床嶋佳子
      大岩小春 役

      大岩の妻。愛娘の死を乗り越え、多忙を極める夫・大岩をいつも笑顔で支えてきた。小春との何げない日常会話から、大岩が事件解決のヒントを得ることも多い。

    • 金田明夫
      小山田大介 役

      警視庁捜査一課・庶務担当管理官。大岩の右腕として捜査を進める頼れる存在。多数の捜査員を動員して行う“大捜索”で目標物を探し当てる能力が人一倍高いことから、“見つけのヤマさん”とも呼ばれている。恐妻家で、妻には弱い。

  • 概要

    内藤剛志主演、ヒラから捜査一課長まではい上がったノンキャリアのたたき上げ刑事・大岩純一が、都内で発生する数々の凶悪事件に立ち向かい、信頼する部下たちと共に解決していく刑事ドラマ。
    2012年の「土曜ワイド劇場」からスタートし、16年から3年続けて連続ドラマとして放送。その後、8作品ものスペシャルドラマが制作されてきたが、今回再び連続ドラマとして帰ってくる。
    塙宣之、金田明夫らレギュラーメンバーはそのままに、今回から、新人刑事・妹尾萩役で三吉彩花が捜査チームに新加入。進化を遂げていく東京の最新情報や新名所もストーリーに盛り込みながら、地道な努力で容疑者に立ち向かう。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 木村拓哉扮する“丸腰で護り抜く男”が心機一転! 使命を貫き次なるステージへ

    BG~身辺警護人~

    テレビ朝日系
    毎週木曜 21:00~21:54

    放送スタート:未定

      ストーリー 
      ボディーガードとは、クライアントの依頼を受け、拳銃などを持たずに要人を護るという、常に危険を伴う究極のサービス業。かつて警護ミスでサッカー選手から選手生命を奪ってしまい、長らく身辺警護業務から退いていた島崎章(木村拓哉)は、「日ノ出警備保障」の身辺警護課への異動によりボディーガードとして復帰し、数々の警護任務を全うしてきた。
      しかし、会社がIT系総合企業「KICKS CORP.」に買収され、利益優先の経営方針となったことに疑問を抱いた島崎は、もう一度「弱き者の盾になる」という使命を貫くために退社。組織を離れたフリーの私設ボディーガードとして、“人を護る”闘いに挑む。
    • スタッフ
      • 脚本:井上由美子

      • 監督:常廣丈太

      • 監督:七高剛

      • プロデューサー:内山聖子

      • プロデューサー:三輪祐見子

      • プロデューサー:川島誠史

      • プロデューサー:秋山貴人

      • プロデューサー:浜田壮瑛

      • プロデューサー:山本喜彦

      • プロデューサー:田上リサ

    • キャスト
      • 木村拓哉
        島崎章 役

        卓越したスキルを持つボディーガード。長らく身辺警護業務から退いていたが、「日ノ出警備保障」の身辺警護課に異動となり現場復帰。会社がIT系企業に買収され「KICKSガード」となってからは、依頼主を政財界のVIPに限定する利益優先の経営方針に甘んじていた。再び「弱き者の盾になる」という使命を貫くために退社。現在はフリーで再出発している。私生活では離婚後、反抗期を迎えた一人息子・瞬と2人暮らし。

      • 斎藤工
        高梨雅也 役

        元自衛隊員のボディーガード。「日ノ出警備保障」に続き、「KICKSガード」の身辺警護課でも章と共に働いていた。章が会社を辞めた本当の理由を知ろうと章を訪ねたことがきっかけで、ある依頼人を一緒に警護することに。ぶっきらぼうで融通の利かない性格だが、ボディーガードという職には熱い使命感を持っている。同僚のまゆと恋人関係にある。

      • 菜々緒
        菅沼まゆ 役

        「KICKSガード」身辺警護課のボディーガード。「日ノ出警備保障」でも章と共に働いていた。かつては将来を有望視される柔道選手として活躍していたほど、運動神経は抜群。ボディーガードの仕事はお金のためと割り切っている。会社の方針に心から同意しているわけではないが、気持ちを切り替えて従っている。

      • 間宮祥太朗
        沢口正太郎 役

        「KICKSガード」身辺警護課のボディーガード。「日ノ出警備保障」でも章と共に働いていた。物事をあまり深く考えず、ノリが軽い。かつてはド新人だったが、今は一人前のボディーガードに成長。章が会社を辞めた際に自身も悩むが、最終的には残留することを選択する。仕事を紹介したり、依頼主の情報を伝えたりするなど、会社に内緒で章たちに協力する。

      • 市川実日子
        笠松多佳子 役

        菊理会・白山総合病院の整形外科医。「日ノ出警備保障」が買収される前から、ずっと身辺警護課の契約担当医をしている。体のケアだけでなく、ボディーガードの愚痴を聞くなど、章たちにとって癒やしの存在。

      • 勝村政信
        小俣健三 役

        「KICKSガード」の身辺警護課・課長。警視庁・警護課出身。身辺警護に対する姿勢は、「ハートで護るよりも組織の強さで護る」という考えの持ち主。「KICKS CORP.」社長・劉の経営方針に追従し、独立した章たちのことも徹底的に敵視する。

      • 仲村トオル
        劉光明 役

        IT系総合企業「KICKS CORP.」の社長。ある理由から警備業界に目をつけ、「日ノ出警備保障」を買収した。中国人と日本人の両親に生まれ、ずば抜けた経営手腕を誇る。ビジネス面での成功を重視し、ボディーガードの地位と利益を上げるためにはクライアントも政財界のVIPに限定すべきだと考えている。紳士的な好人物だが、人の命を金銭で量るところも。組織を去った章たちに対して、内心では思うところがある。

    • 概要

      権力や武器を備えた警察官に対しチーム一丸となって“丸腰で護り抜く”ことに挑む民間ボディーガードの姿を描く、木村拓哉主演の連続ドラマ待望の第2弾。今作は、木村演じる島崎章の立場を“組織から独立した私設ボディーガード”へと大幅に変更する。
      前シリーズから引き続き、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗らが出演するほか、フリーとなった島崎の“個人”と対比的に扱われる“組織”サイドの登場人物として、勝村政信、仲村トオルらが新たに加わる。脚本は、木村の主演作も多数手掛けてきた井上由美子が前作に続き担当する。

    • 公式サイト(外部サイト)