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  • 藤井流星×神山智洋でおくる人情喜劇! ダメダメな4人の男たちの成長物語

    正しいロックバンドの作り方

    日本テレビ系
    毎週月曜 24:59~25:29

    167人が見たい!
    あらすじ 5月25日放送分(第6話)
     テツ(神山智洋)らは、‘電撃ロックFes’の1次審査に通るためにはウェブ上の投票数を稼ぐ必要があると判断。早速、バンドの知名度を上げるためのある作戦に乗り出すが…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 企画・脚本監修:西田征史

    • 脚本:おかざきさとこ

    • 脚本:吉崎崇二

    • 脚本:服部隆

    • 脚本:石上加奈子

    • 演出:山岸聖太

    • 演出:原桂之介

    • 演出:吉田和弘

    • プロデューサー:福士睦

    • プロデューサー:畠山直人

    • 主題歌:証拠/ジャニーズWEST

  • キャスト
    • 藤井流星
      赤川静馬 役

      通称・シズマ。ボーカル&ギター担当。バンドのリーダー。愛と夢にあふれる熱い男。ビビりですぐネガティブになるなど心配性。

    • 神山智洋
      赤川哲馬 役

      通称・テツ。ドラム担当。夢も希望も特にない今時の大学生。冷静で口数が少なく、実は経験不足なため打たれ弱いところもある。

    • 栗原類
      荻野禄郎 役

      通称・オギノ。ベース担当。超マイペースで協調性はゼロ。不思議キャラだが天才的な資質も備えている。

    • 吉田健悟
      小鳩のぼる 役

      通称・コバ。パーカッション担当。とにかく明るいムードメーカー。モテたい願望が強く、後先考えずに行動する能天気な性格。

  • 概要

    ジャニーズWESTの藤井流星と神山智洋が主演。4人組ロックバンド・悲しみの向こう側として活動するバンドマンの兄弟を演じる、笑って泣ける成長物語。バンドメンバーには栗原類と吉田健悟が加わり、ダメダメな4人の男たちが、日本最大級の音楽フェス「電撃ロックフェス」出場を目指して奮闘する姿を描く。
    企画・脚本監修を務めるのは、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」などで評価を得た人情喜劇の名手・西田征史。人の持つ純粋さや温かさ、仲間同士の絆をテンポのいい会話劇でコミカルに魅せる。さらに、星野源やSHISHAMOのMVのほか、ドラマ、映画も手掛ける映像作家・山岸聖太らが演出を担当する。

  • ストーリー

    ロックバンド・悲しみの向こう側は、リーダーのシズマこと赤川静馬(藤井流星)と、テツこと赤川哲馬(神山智洋)、オギノこと荻野禄郎(栗原類)、コバこと小鳩のぼる(吉田健悟)の4人組。日本最大級の音楽フェス「電撃ロックフェス」出場を目指して活動する4人だったが、新メンバーの募集や宣材写真の撮影、さらにはメンバーの就職活動と、次から次へと問題が山積する。
    夢に一生を捧げられるほど技術もなければ自信もない。それでも夢を追い続ける不器用で真っすぐな青年たちが、バンドという特別な関係の中で、本当に大切なことは何かに気付いていく。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 玉木宏と高橋一生が双子の兄弟に。秘密を抱えた2人が復讐を誓う

    竜の道 二つの顔の復讐者

    フジテレビ系
    毎週火曜 21:00~21:54

    放送スタート:未定

      ストーリー 
      双子の兄弟・竜一と竜二は、生まれて間もなく実の親に捨てられたが、小さな運送会社を営む吉江夫妻に養子として引き取られ、夫妻の間に生まれた妹の美佐との5人家族で仲良く暮らしていた。ところが、2人が15歳の時、霧島源平(遠藤憲一)が経営する運送会社の悪質な乗っ取りに遭い、多額の借金を抱えた養父母が自殺。霧島に追い詰められる両親の姿を見ていた2人は、復讐を誓い合う。
      それから7年後、竜一(玉木宏)は焼死に見せかけて他人の戸籍を奪い、整形で別人に成り替わると裏社会の人間に。一方、竜二(高橋一生)は名字を出生時の「矢端」に戻し、運送会社を監督する国土交通省に入省する。
    • スタッフ
      • 原作:白川道「竜の道」(幻冬舎文庫)

      • 脚本:篠崎絵里子

      • 演出:城宝秀則

      • 演出:岩田和行

      • 演出:紙谷楓

      • プロデューサー:米田孝

      • プロデューサー:水野綾子

      • 主題歌:umbrella/SEKAI NO OWARI

    • キャスト
      • 玉木宏
        矢端(吉江)竜一/斉藤一成 役

        双子の兄。生後間もなく親に捨てられたが、福岡で小さな運送会社を営む吉江家に、弟・竜二と共に引き取られた。15歳の時、霧島の悪質な乗っ取りによって多額の借金を抱え、会社が倒産した養父母は自殺。養父母を死に追い込んだ霧島への復讐を、竜二と誓い合う。22歳の時に、焼死に見せかけて他人の戸籍を奪い、整形手術によって顔を替え「斉藤一成」の名前で裏社会の人間として成り上がっていく。

      • 高橋一生
        矢端竜二 役

        双子の弟。両親を死に追いやった霧島への復讐を兄の竜一と誓い合う。焼死したことになっている竜一の秘密を1人で抱えながら、血のつながらない妹の美佐を家族として支え続けている。霧島の運送会社を監督する国土交通省の官僚を志し、復讐のための権力を得ようとする。また、自身の過去に気付かれないために、入省前に「吉江」の籍から外れ、生まれた時の「矢端」の姓に戻す。

      • 松本穂香
        吉江美佐 役

        竜一と竜二が10歳の時に吉江家に誕生した妹。両親が自殺した時は5歳だったため、当時の記憶はあまりない。両親の死後、竜一、竜二と血のつながりがないことを知るが、仲の良い3兄妹として、ささやかながら幸せな日々を送る。12歳の時、竜一が火災によって焼死。再び家族を失った悲しみを抱きつつも、官僚となった竜二のサポートを受けながら成長し、長野県で小学校教師の道に進む。

      • 遠藤憲一
        霧島源平 役

        広島の小さな運送会社「キリシマ急便」を一代で全国規模の大企業へと育て上げた、らつ腕社長。弱肉強食を地でいくその悪質な手法によって、吉江夫妻をはじめ多くの被害者を生んでいる。会社の拡大と共に、政財界や裏社会とのつながりを強めていき、復讐をたくらむ竜一と竜二にとって巨大な壁となっていく。

    • 概要

      2015年に急逝した作家・白川道の未完の同名小説を原作に、養父母を死に追いやった運送会社社長への復讐を誓った双子の物語。ドラマ版では、オリジナルの展開とともに、波乱に満ちた2人の復讐劇を結末まで描いていく。
      復讐のために心を捨て、顔も名前も変え、裏社会に身を投じた主人公・竜一を玉木宏、その竜一の双子の弟で運送会社を監督する国土交通省のエリート官僚・矢端竜二を、玉木と初共演の高橋一生が演じる。2人の血のつながらない妹・吉江美佐を松本穂香、2人のターゲットである冷酷な会社社長・霧島源平を遠藤憲一が演じる。

    • 公式サイト(外部サイト)