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  • 長谷川博己が明智光秀役で主演! 戦国の智将の謎めいた生涯を照らす一大叙事詩

    大河ドラマ「麒麟がくる」

    NHK総合
    毎週日曜 20:00~20:45

    6502人が見たい!

    あらすじ 6月7日放送分(第21話)
     今川方から元康(風間俊介)を離反させる工作が失敗に終わる一方、父の教えを思い出した信長(染谷将太)は、今川が2万もの大軍だとのうわさを疑い、前線へ出陣。局地戦を展開し、義元(片岡愛之助)自ら率いる今川本隊から兵を引き離す作戦を決行する。元康は三河勢を駒のように扱う今川方に嫌気が差し、織田軍の迎撃に加わることを拒否する。数の減った今川本隊は暴風雨の中、桶狭間山での立ち往生を余儀なくされる。

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  • 記者会見情報

    長谷川博己/明智光秀(十兵衛)

    人を斬る時は息を止めるので酸欠状態になり、本当に倒れそうできつかった

  • スタッフ
    • 作:池端俊策

    • 作:前川洋一

    • 作:岩本真耶

    • 演出:大原拓

    • 演出:一色隆司

    • 演出:佐々木善春

    • 演出:深川貴志

    • 制作統括:落合将

    • 制作統括:藤並英樹

    • プロデューサー:中野亮平

  • キャスト
    • 長谷川博己
      明智光秀 役

      美濃の牢人。果敢な性格と類まれなる知力を道三に見いだされ、家臣として重用される。生涯を道三に仕えて生きていくと考えていたが、道三に諭され、次第に考え方が変わっていく。

    • 染谷将太
      織田信長 役

      光秀が尾張で出会う信秀の嫡男。光秀との出会いにより運命が大きく変わる。

    • 門脇麦
      駒 役

      医師・東庵の助手。戦災孤児。伝説のいきもの“麒麟”の存在を信じている。

    • 岡村隆史
      菊丸 役

      三河出身の農民。神出鬼没で、敵か味方か分からないが、常に光秀の危機を助ける。

    • 川口春奈
      帰蝶/濃姫 役

      道三の娘。光秀と姻戚関係にあり、幼いころから付き合いがある。政略結婚により、後に信長の正妻となる。

    • 伊藤英明
      斎藤義龍/高政 役

      道三の嫡男。自らの出自の謎にこだわり、父との折り合いは悪い。光秀の幼いころからの学友。

    • 吉田鋼太郎
      松永久秀 役

      軍事政治両面で力を発揮し、荒々しく、したたかな生き方で、若き光秀に大きな影響を与える。戦国三大梟雄(きょうゆう)の一人。

    • 堺正章
      望月東庵 役

      医師。今は落ちぶれているが、朝廷や各地の戦国大名などに不思議な人脈を持つ。生涯にわたり光秀を導く存在。大のすごろく好き。

    • 本木雅弘
      斎藤道三/利政 役

      美濃の守護代。光秀の主君。親子二代で美濃の国盗りを目指す戦国下剋上の代名詞的存在。天才的な軍事力と政治力を持ち、金銭への執着も強い。

  • 概要

    明智光秀を大河ドラマで初めて主役とし、その謎めいた生涯にスポットを当てる一大叙事詩。後に織田信長の盟友となり、天下をめぐり争うこととなる戦国の智将・光秀を長谷川博己が演じる。
    まだ多くの英傑たちが若かりし日の時代から始まり、それぞれの誕生を丹念に描くエネルギッシュな群像劇。オリジナル脚本は、第29作「太平記」を手掛けた池端俊策らが担当するほか、戦国時代を4Kで初めてフル撮影する映像美も見どころとなる。
    タイトルにある“麒麟”とは、王が“仁”のある政治を行う時に必ず現れるという伝説の生きもののこと。そんな“麒麟”が来るのを待ち望む全ての人たちにおくる。

  • ストーリー

    応仁の乱後、世は乱れ、無秩序状態の中で天下を統一し、乱世を治めようとする戦国の英雄たちが登場し始める。そんな中、武士としては身分の低い美濃の牢人として生まれた青年・明智光秀(長谷川博己)は、戦に駆り出されては敵を撃破し、その勇猛果敢な性格と類まれな知力を斎藤道三(本木雅弘)に見いだされていた。
    美濃は周囲を尾張の織田、駿河の今川、越前の朝倉に囲まれて、常に攻め込まれる危険を抱えていた。道三に家臣として抜てきされ、重用されるようになった光秀は、ある日、野盗を撃退した際、その頭領が持っていた「鉄砲」という見たことのない武器に興味を持つ。そして、その武器がどんなものなのかを光秀は探ろうと考える。

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 堺雅人扮する半沢直樹が7年ぶりに復活! 東京セントラル証券を舞台に再び“倍返し”

    半沢直樹

    TBS系
    毎週日曜 21:00~21:54

    放送スタート:未定

      ストーリー 
      東京中央銀行から出向を命じられ、東京セントラル証券で営業企画部長となった半沢直樹(堺雅人)のもとに、ある日、大型案件が舞い込む。それは大手IT企業による敵対的買収で、株式取得に掛かる費用は1500億円以上。東京セントラル証券にとって、かつてない規模の案件だった。しかしこれが、新たな銀行との戦いになるとは、この時の半沢は知る由もなかった。半沢は出向先で次々と発生するトラブルを乗り越えて、理不尽な要求を突き付ける相手に“倍返し”できるのか。新たな伝説が再び始まる。
    • スタッフ
      • 原作:池井戸潤「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」(ダイヤモンド社)ほか

      • 脚本:丑尾健太郎

      • 演出:福澤克雄

      • 演出:田中健太

      • 演出:松木彩

      • プロデューサー:伊與田英徳

      • プロデューサー:川嶋龍太郎

      • プロデューサー:青山貴洋

    • キャスト
      • 堺雅人
        半沢直樹 役

        東京セントラル証券の営業企画部長。東京中央銀行の大阪西支店融資課長から本部営業第二部次長に転じ、銀行内で行われていた数々の不正を明らかにするが、頭取の中野渡から現職への出向を命じられる。

      • 上戸彩
        半沢花 役

        半沢の妻。不正を働く個人の謀略や、理不尽な組織の理屈と真っ向からぷつかり合う半沢を献身的に支える。弁の立つ半沢が唯一かなわない相手。半沢に対して口うるさく言うこともあるが、その明るさは救いにもなっている。

      • 及川光博
        渡真利忍 役

        東京中央銀行融資部に勤務する半沢の同期。半沢を的確にサポートする“情報通”。

      • 片岡愛之助
        黒崎駿一 役

        独特の口調で常に半沢の前に立ちはだかるやっかいな存在。

      • 北大路欣也
        中野渡謙 役

        東京中央銀行の頭取。半沢に東京セントラル証券への出向を命じた。

      • 香川照之
        大和田暁 役

        かつて東京中央銀行で常務を務めていたが、半沢に自らの不正を暴かれる。

    • 概要

      2013年7月期に放送され、堺雅人演じる主人公・半沢直樹の「やられたらやり返す。倍返しだ!」の決めゼリフが社会現象にもなった大ヒット作の続編。前作では最終回の視聴率が42.2%を記録。東京中央銀行のバンカーだった半沢が、銀行内の数々の不正を明らかにしたものの子会社へ出向を命じられるという衝撃の展開が話題となった。今作では、東京セントラル証券で営業企画部長となった半沢に降りかかる、その後の事件が描かれることに。前作同様、半沢の妻・花を上戸彩が演じるほか、及川光博、片岡愛之助、北大路欣也、香川照之らが再び共演する。

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