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  • 白濱亜嵐主演! 小柳友と桜庭ななみの共演でおくる痛快熱血エンターテインメント

    小説王

    フジテレビ系
    毎週月曜 24:25~24:55

    141人が見たい!
  • 6月3日放送分のあらすじ(第7話)
     吉田(白濱亜嵐)の新作を掲載予定だった「小説ゴッド」の休刊が決まる。内山(西岡徳馬)に「若い作家を見捨てるな」と叱咤された小柳(小柳友)は、何とか吉田の小説を世に出そうと策を練る。一方、晴子(桜庭ななみ)は、連載がなくなり生活費にも困る吉田に大切なことを話せずにいた。

    小説王

  • 5月27日放送分のあらすじ(第6話)
     吉田(白濱亜嵐)は、これがダメなら作家を辞める覚悟で新作小説を書き始める。一方、小柳(小柳友)は、妻・美咲(小野ゆり子)が息子と一緒に家を出ていき生活もままならなくなる。晴子(桜庭ななみ)からそれを聞いた吉田は、美咲に会いに行く。

    小説王

  • 5月20日放送分のあらすじ(第5話)
     吉田(白濱亜嵐)は内山(西岡徳馬)の挑戦を受け、「父親」をテーマに連載小説を書く覚悟を決める。そんな中、アパートにこもって執筆している吉田を晴子(桜庭ななみ)が訪ねて来る。帰ろうとした晴子を吉田は思わず引き留め、抱きしめようとする。

    小説王

  • 5月13日放送分のあらすじ(第4話)
     吉田(白濱亜嵐)と小柳(小柳友)に新連載のチャンスが訪れる。だがそれには、内山(西岡徳馬)と同じテーマで競作しなければならないとう条件があった。しかも失敗すれば、吉田は小説を辞めなければならない。小柳は、デビュー作と同じ「父親」をテーマにするべきだと提案するが、吉田は拒絶する。

    小説王

  • 5月6日放送分のあらすじ(第3話)
     吉田(白濱亜嵐)は晴子(桜庭ななみ)と一夜を共にするが、「執筆の邪魔になるので恋人を作る気はない」と晴子に告げる。しかし、晴子に予想外の態度をとられた吉田は、ほかの女とは違う晴子のことがかえって気になってしまう。一方、編集者の小柳(小柳友)は、大御所作家の内山(西岡徳馬)に呼び出される。

    小説王

  • 高杉真宙と竹内愛紗で人気漫画を実写化。御曹司と女子高生のツンデレ・ラブコメディー

    高嶺と花

    フジテレビ系
    毎週月曜 24:55~25:25

    157人が見たい!
  • 6月3日放送分のあらすじ(第7話)
     花(竹内愛紗)は毎日のように高嶺(高杉真宙)のアパートに来て料理を作り、高嶺を元気づける。仕事でも、霧ヶ崎(戸塚純貴)が高嶺の会社に異動してきて高嶺をサポート。高嶺は徐々に自分を取り戻す。そして、高嶺は感謝の気持ちを花に伝えようと、あるものをプレゼントする。

    高嶺と花

  • 5月27日放送分のあらすじ(第6話)
     会長に銀行口座を凍結されてボロアパートで生活することになった高嶺(高杉真宙)は、鷹羽商事から子会社の雀部商会へ異動となり、気力をなくして花(竹内愛紗)との連絡を絶つ。高嶺が心配な花は、霧ヶ崎(戸塚純貴)からの情報でアパートを突き止める。

    高嶺と花

  • 5月20日放送分のあらすじ(第5話)
     花(竹内愛紗)は霧ヶ崎(戸塚純貴)から高嶺(高杉真宙)と別れるようにと言われて悩む。高嶺は何故か元気のない花を気にかけ、花に健康ドリンクをプレゼントする。どこかずれている高嶺のプレゼントが花はうれしく、ついに、霧ヶ崎に自分の正直な気持ちを告げる。一方、高嶺は霧ヶ崎と専務の狭谷(岡田浩暉)がつながっていると知る。

    高嶺と花

  • 5月13日放送分のあらすじ(第4話)
     花(武内愛紗)の誘いで温泉旅行に来た高嶺(高杉真宙)。2人は、ルチアーノ(伊藤あさひ)のサプライズで“縁結び”の神社に行くことになり、ある願いごとをする。その後、東京に戻り忙しくなった高嶺の前に、サポート役として霧ヶ崎(戸塚純貴)が現れる。

    高嶺と花

  • 5月6日放送分のあらすじ(第3話)
     高嶺(高杉真宙)の大学時代の友達でアパレルブランドの御曹司・ルチアーノ(伊藤あさひ)がイタリアから来日して花(武内愛紗)の前に現れる。しかし花は、「必要以上にルチアーノに近づかないように」と高嶺に強く言われて不審に思う。

    高嶺と花