ページトップ
  • 史上初! バーチャルYouTuberによるほのぼのシチュエーションコメディー

    ドラマ25「四月一日さん家の」

    テレビ東京系
    毎週金曜 24:52~25:23

    230人が見たい!

    あらすじ 6月21日放送分(第10話)
     声優の仕事をしている一花(ときのそら)は、自分に脇役ばかり回ってくることを不満に思っていた。二葉(猿楽町双葉)はそんな一花を勇気づけるため、一花が主人公の物語を書いてシナリオコンペに応募することを三樹(響木アオ)に提案する。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 脚本:ふじきみつ彦

    • 脚本:じろう(シソンヌ)

    • 脚本:土屋亮一

    • 脚本:堀雅人

    • 脚本:熊本浩武

    • 監督:住田崇

    • 監督:湯浅弘章

    • 監督:渡辺武

    • 監督:太田勇

    • プロデューサー:大和健太郎

    • エンディング:四月の風/SILENT SIREN

  • キャスト
    • 四月一日一花 役

      3姉妹の長女。大学卒業後、アルバイトをしながら声優としても活動している。母親が亡くなった時にアニメに救われてからアニメ好きになり、声優を目指すように。本人はしっかり者のつもりだが、真面目系の天然。「恋愛より仕事」と常に言っているが、本当は男性に対してどう接していいか分からない。

    • 四月一日二葉 役

      3姉妹の次女。高卒で、現在アパレルショップに勤務しており流行に敏感。元気はつらつとした見た目と違い、習字と将棋が特技。破天荒で少し大ざっぱな性格だが、コミュニケーション能力が高く、恋愛経験も豊富。姉妹の恋愛相談にも的確なアドバイスをする。

    • 四月一日三樹 役

      3姉妹の三女。理工学部に通う現役女子大生。姉妹の中で、一番冷静で責任感が強いしっかり者。YouTuberやVTuberが好きで、IT系会社の起業を目指している。会話の最中に、考え過ぎて主旨から逸脱してしまうことも。幼い時に母親を亡くしたため、実は母親の愛情に飢えている。

  • 概要

    史上初の、CGで描かれた仮想キャラクター“バーチャルYouTuber(VTuber)”が出演するシチュエーションコメディー。すでにVTuberとして活動している、ときのそら、響木アオと、本作がデビューとなる猿楽町双葉が3姉妹に扮し、生活の中で起こるささいな出来事やリアリティーあふれる姉妹の会話などから、笑いあり涙ありのほのぼのした日常を描く。
    脚本は、「バイプレイヤーズ」シリーズのふじきみつ彦、俳優や脚本家としても活躍するお笑いコンビ・シソンヌのじろう、「ウレロ」シリーズ(ともに同系)の土屋亮一ら。監督は「架空OL日記」(日本テレビ系)の住田崇らが務める。

  • ストーリー

    東京・江東区門前仲町にある四月一日(わたぬき)家の3姉妹、長女の一花(ときのそら)、次女・二葉(猿楽町双葉)、三女・三樹(響木アオ)。3人は、母親が幼少期に他界し、父親も昨年亡くなったため、一軒家を相続して共同生活を送っていた。
    母親が亡くなった時にアニメに救われたことで、アルバイトをしながら声優活動をする一花、アパレルショップに勤務し姉妹の恋愛相談にアドバイスする二葉、しっかり者で将来の起業を目指す現役女子大生・三樹の3姉妹の日々の生活で起こる、ささいな出来事や思わぬ事件とは?

  • 公式サイト(外部サイト)

  • 和田正人と松尾諭が「水戸黄門」チームとのタッグでおくる旅と友情の時代劇

    土曜ドラマ9「やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛」

    BSテレ東
    毎週土曜 21:00~21:55

    245人が見たい!

    あらすじ 6月22日放送分(第12話)
    【最終回】
     大坂に着いた喜多(和田正人)と弥次(松尾諭)。1枚の富札を拾った喜多だったが、どうせ外れだと思って捨てた直後、百両の当たり札だったことが発覚。すると、弥次が懐からその富札を取り出した。喜多は山分けしようと訴えるが、弥次は自分だけのものだと言い張り、去っていく。怒った喜多は、すりのお葉(柳ゆり菜)と組んで弥次から富札を取り返そうとするが、弥次は浪人の左平次(谷口高史)を用心棒として雇っており、なかなか手が出せない。一方、お葉は金貸しの河内屋(渋谷天外)になぜか追われていて…。

    前回までのあらすじを見る


  • スタッフ
    • 原案:十返舎一九「東海道中膝栗毛」

    • 脚本:池田政之

    • 演出:西片友樹

    • プロデューサー:瀧川治水

    • プロデューサー:中川裕規

    • プロデューサー:森井敦

    • 主題歌:Bon Voyage/ドレスコーズ

  • キャスト
    • 喜多八 役

      通称・喜多さん。元役者のお調子者。金と女にだらしなく、目先の欲に安易に溺れる救いようのない男だが、情に厚くて義に忠実な面も。

    • 弥次郎兵衛 役

      通称・弥次さん。売れない絵師で、芸術家気取りのおじさん。スケベでセコくて、いい人ではあるが下心が丸見え。

    • 十返舎一九 役

      作家。隠密に徹して、喜多八と弥次郎兵衛の奇妙な旅を追いかけ、面白いエピソードを執筆していく。モルモットの“大福”が、ペットであり相棒。

  • 概要

    ひょんなことから江戸に居場所がなくなった“弥次さん”と“喜多さん”が、東海道を西へ向かい、お伊勢参りにかこつけた自分探しの旅に出る痛快物語。原案は、映画、漫画、歌舞伎と多彩な解釈でアレンジされてきた江戸時代最大のベストセラー小説「東海道中膝栗毛」。
    “喜多さん”こと喜多八に扮するのは、若き名バイプレーヤー・和田正人で、“弥次さん”こと弥次郎兵衛を演じるのは、ドラマや映画に引っ張りだこの松尾諭。さらに、原作の作者ともなる十返舎一九に竹中直人が扮する。「水戸黄門」(TBS系)に携わる京都東映太秦の時代劇職人が制作スタッフとして参加し、ドラマの案内人として落語家の瀧川鯉斗が語りを務める。

  • ストーリー

    元役者の喜多八(和田正人)と、売れない絵師の弥次郎兵衛(松尾諭)は、何をやってもうまくいかずに腐っていた。そんな時、喜多八が出入りする大店の主人が危篤となり、若女将と不倫中の喜多八は“逆玉の輿”のチャンスを得る。だが、そのためには、喜多八が使い込んだ店の金15両をひそかに清算しなければならない。
    喜多八は、土下座して弥次郎兵衛に金の工面を頼むが、弥次郎兵衛にも金のあてなどない。しかし、途方に暮れる2人のところに、「訳あり女を片付ければ15両出す」という話が持ち掛けられる。弥次郎兵衛は、10年連れ添った恋女房か、相棒の喜多八かの究極の選択を迫られる。

  • 公式サイト(外部サイト)